カテゴリー「パソコン・インターネット」の291件の記事

Snapdrop Win Andoroid Mac iOS iPadOS でファイル転送 素晴らしい!

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WindowsからiPhone とか iPadにファイルを送りたい でもデカくて

メールは無理 Cloudサーバを使うのは ちょっと不安

という場合・・・ 私 知りませんでした・・orz

2016年くらいから あったみたい・・・ orz

それが Snapdrop 

ブラウザで使用 なにもインストール必要なし

クラウド等 外部サーバーにも転送しない

端末同士のファイル転送 素晴らしすぎる! \(^o^)/

しかも オープンソース 要するに無料   \(^o^)/

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Apple の AirDropに劣るのは Bluetooth通信は使えない

同一のNetwork上に限られることだけ。

ブラウザで Snapdrop にアクセスすると こんな感じ

自宅内でアクセスしたので 当然 同一ネットワーク

Mac  と iPad と iPhone で  Snapdrop にアクセス

したところです 自動で各端末に 名前が付けられます

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自分の端末 の名前は 下の方に出ています この場合は

Blush Queleaですね 相手にファイルを送ってもらうには

この名前を教えてあげる って感じですね

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Windows10でも アクセスしてみました

なにも 問題ありません メッセージも送ることができるので

自分の端末の名前も遅れます

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送りたい端末を選んで クリックすると ファイルを

選ぶ という感じです

やってみたところ 200MBくらいは 問題なく送ることができました

GBクラスは失敗する という記事もありましたが・・

いずれにしても これは超便利! \(^o^)/

 

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CalDigit TS3 Plus Thunderbolt 3 ドッキングステーション

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以前から Thunderbolt3のドッキングステーションがほしかったのですが

STAY HOMEで 欲求不満も重なって (^ o^;)ゞ

思い切って買ってしまいました (^_^;)

私のiMac Early 2019 には Thunderbolt3が2つしかついていないのですが

一つ目 は Thunderbolt3 の ストレージ DROBO 5D3 その後ろに

ディスプレイポートアダプター経由で ナナオのセカンドモニター

2つ目は Thunderbolt3-2アダプター経由で 

ストレージの STARDOM製のDISK2台が接続されてます

Thunderbolt3をThunderbolt2に変換してしまうと その先には

モニター出力は出ていないので、どうしても1つ目のDROBO 5D3の

後ろにつける必要が出てきます まぁーUSB経由というのもアリでしょうけれど・・


で、ドッキングステーションを買えば Thunderbolt3 がひとつで済むし

ちょっと便利になるなぁー というわけです (^^;)

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Thunderbolt3のドッキングステーションでは 

OWC 14 Port Dock を初めは狙っていたのですが

44,440円とちょっと お高い・・たまに キャンペーンで値下げしている場合

がありますが 瞬殺で売れるほど 人気があります 

で、調べていたら、Youtubeで basaraさんが ほんとに

褒めていたのと 1万円ほど 安いし 小さいので こちらの

CalDigit TS3 Plusにしました

CalDigitは アメリカのカリフォルニアに本社があるようです

 

これは本当に買ってよかった!TB3 Dock CalDigit TS3 Plus レビュー!

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本当は Apple Storeで買った方が3000円程安いようですが

在宅ブーム?で売り切れ中 orz 仕方なく Amazonで購入

Amazonの在庫は結構あるよねー

で、このCalDigit TS3 Plus の良いところは ちょっと高価な

Thunderbolt 3ケーブルが1本添付されていること

買うと3000円はします

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これが本体正面 SDカードスロットはUHS-II対応で

バネ仕掛けの 挿入感のあるものでグッド

オーディオ IN/OUT は私は使いません

そして USB-Cと USB-A 3.1  5Gbpsのポートがひとつづつ

本体ケースはアルミ・ダイキャストにブラスト加工された感じで

非常に質感が高いものです

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なにしろ 15ポートという非常に高機能なモデルなので 背面はギッシリ

上の段 左上から

[ギガイーサネット] [S/PDIF光オーディオ] [ USB-C 3.1 Gen2 10Gbps]

[ USB-A 3.1 5Gbps]✕4

下の段 [電源] [DIPLAY PORT] [Thunderbolt 3 Out] [Thunderbolt 3 IN]

と盛りだくさん (*゚▽゚)

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最近ありがちの バカデッカイ ACアダプター (^_^;) 20V 9A

ま、電源内蔵だと筐体が大きくなるからね・・・しかたない・・・

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そして これが 添付の Thunderbolt 3ケーブル パッシブだけど

1m未満なので フルの40Gbpsが発揮されます

長さは なんと68cmもあって これはグッド! (^^)

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側面には 縦置きの場合の滑り止めのゴムのような素材が貼ってあって

FCCとか 各種認証のロゴが入ってます

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 色々 コネクタさして 上からみると こんな感じ

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底面には 横置きの場合の滑り止めもついていて

フィンに嵌め込むようになっています

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iMac Early 2019には 以前のiMacと違って オーディオ出力に

光コネクタがなくて、仕方なく ヘッドフォンジャックのミニピンで

スピーカーとつないでいましたが [S/PDIF光オーディオ]が

CalDigit TS3 Plusには付いているので、かつて使っていた

安物の DACを出してきて接続しました

そうしたら やっぱり音がぜんぜん 違う! こんなに違うんだ!

って感じ (^^)

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Macのサウンド設定っでは Caldigitの SPDIFと出るので

これに切り替える訳ですが、設定をなぜか記憶してくれないのが

やや難点 OS側の問題っぽいなぁー

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で、使ってみたら、意外に本体が熱くなったので 底面側にも空間が

空くように 高いゴム足を貼り付けたら まぁー 効果抜群! 

ほんのり 温かい程度になりました (^^)v

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こんなスタイルで 使っています 

以前は 最初にセカンドモニターの電源を必ずONにしておかないと

セカンドモニターを認識しませんでしたが

CalDigit TS3 Plus経由にしたら そんな不便なことも

なくなりました

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一応 いつも システム図を書いているのですが 

CalDigit TS3 Plus導入前がこんな感じ

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で、これが導入後 貴重なThunderbolt 3ポートがひとつ 空いたし

音はDACをで良くなったし セカンドモニターの使い勝手もグッド

これは確かに おすすめでございます\(^o^)/

 

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Mac & iPhone 用 超簡易データベース iDatabase

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 仕事では Filemaker というデータベースをバリバリ使っていて 自宅でほしいのですが

 今や 6万円以上するので家庭でこれだけの機能はいらないしなぁー と

 で、自宅でも 趣味のもので データベースが 以前からほしくて

 物色していたのですが あまり評判が良いものが見つかりません

 で、超簡易ではあるものの、iPhoneのアプリとMacと両方あって

 有料だけど iDatabaese For Mac というのを 無料トライアルの後

 買いました Appleの App Storeで

 Mac版は ほぼ3000円


 

 

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 iOS版の iDatabaseは 120円でした

 製作しているのは アメリカのApimacという会社 多分 個人だな・・

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基本的に Mac版で DBを作って iOS端末から利用して 自宅などで

直接 シンクロするのが基本

クラウド経由で リアルタイムに同期するとかはできません

というか できないことだらけ ではあります (^_^;)

iDatabaseをMacで 開いて DBを新たに作ろうとすると

出来合いのテンプレートを選択する画面になります

まぁー ゼロから作っても良いんですが

なにが出来るわけでもないので とりあえず どれか

選びます 

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とりあえず 見た映画を記録する DBを作ってみました

リスト入力できる フィールドが作れるのが まぁー あって良かった機能

後は 画像フィールド と URL とメールアドレス フィールド

くらいで なにも 機能はありません (^_^;)

レイアウトも 上から並んでいくだけで 横に並べることもできません

画像は 画像フィールドをクリックすると

どの画像ファイルにするか 選ぶ画面になりますが

それをキャンセルして 画像をコピペすれば貼り付きます

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書体とか 文字の色とかは変更できます

Windowsで よく使っている Meiryo UI   フォントを

Windowsから Macにコピーしてきて Macで 使ってますが

なかなかおすすめです (^^)

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カード表示と これがリスト表示 教示するカラムを選べますが

順番を変えちゃうと カード表示でも順番が変わっちゃいます ┐('〜`;)┌

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これが フィールドを 左のペインから ドラッグして

右ペインのDBに積み上げていくだけ という 設計画面

それしかできません

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できた DBはこんな感じに 表示されるので クリックするだけで

すぐ表示されます 表示するのに パスワード付きにはできます

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設定で Dropboxにバックアップを取ることができます

スマホの 映画記録的なアプリだと 自動で 画像とか 監督名とか

入れてくれて それは便利なんですが ファイルに書き出したり

ファイルとしてバックアップすることができるアプリが見当たらないので

今回 これで構築するわけです 割と 自前主義なんですよね (^_^;)

自分で わかっていれば 安心安全

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でiDatabase for iPhone and iPadでの表示は こんな感じ

これまた更に なにもデザインとかは いじれません

で、Mac版との同期ですが・・・

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iPhone側のIPアドレスを 確認して・・・

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Mac版から Syncを選びます

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最初は スマホ側のIPアドレスを入力します

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こんな画面

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で、進むと どのDBをSyncするか 聞かれるので

ひとつしか まだないので これ! ってチェックをいれて OK牧場! Sync〜!

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で、Sync OKと進むと iPhone側で 許可していいか?

と聞かれるので いつも良いぜ! って感じ (^^;)

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iPhone側では その他 Mac版にもあった Dropbox

へのバックアップとリストア そして CSV形式での

インポートとエクスポートができます


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Mac版の設定で Syncの前に バックアップしてから という設定がありますが

これは ローカルへの バックアップみたいで

Dropboxへの バックアップは明示的に メニューに

Dropboxへのバックアップ という メニューが用意されていて

ちょっと分かりずらい・・

で、 MacでもDropboxにバックアップして

iPhoneでも バックアップをかけて

Dropboxを見てみると・・・

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Mac用と iPhone 用ができていました

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iPhone版から バックアップからリストアする メニューを

選ぶと どれにする? と聞かれるので

macのを選ぶと それが落とされます

通常は 自宅で Sync 

バックアップはあくまでも バックアップですね

ちなみに Macのどこに データがあるのか 調べてみましたが

%Users /Library/Containers/com.apimac.iDatabaseMac/Data/Library/Application Support/Apimac/iDatabase/Databases

とやたらと 深いところに 保存してあって

ローカルBackupも 

%Users /Library/Containers/com.apimac.iDatabaseMac/Data/Library/Application Support/Apimac/iDatabase/Backups

にありました

Dropboxのファイルも大事だけど このファイルも たまには バックアップ

した方が いいですね

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ということで めちゃ なにもできませんが 簡単で 割り切れば

使えそうです (^^)/

 

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SONY ノイズキャンリング・ヘッドフォン WH-1000XM4 すげぇーや コレ

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SONYの新しい ノイズキャンリング ヘッドフォン

WH-1000XM4を買ってしまいました 44000円 (;´∀`)=3

前のモデルM3の時から その ノイズキャンリングの性能の

すごさで話題になっていたのですが

耳鳴りがひどい 私には 高いし無用だと思っていたのですが

在宅勤務も長くなって ヘッドフォンする時間も遥かに増えたし

ノイズキャンリングあるといいなぁー と思いまして・・・

それに・・

敬愛する YouTuberの瀬戸弘司さんが前のモデルで絶賛していたこともありまして・・・

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Amazon でも瞬殺で在庫なし ダメ元でリアル店舗の

ヨドバシカメラに行ったら 入りました 今なら黒も少しあります!

とのことで え! あ、く、ください! ということで・・・(^ o^;)ゞ

買ってしまいました・・・ 出会いというものもあるよね・・・

で、開封の義

スライドして引き出します スリーブ式は良いよね 折れたりしにくいから・・・

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立派なケースにはいってるんだなぁー さすが高級機

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ケースのファスナーもこだわって ピンクゴールド

こういうのって 非常にお金と手間がかかるだけに

作り手の想いが伝わってきます

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ケースを開けると こんな感じで収まっていました

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飛行機用の2ピンの変換コネクタ 充電用のUSB-Cケーブル

有線接続用の ミニピンケーブル が付属しています

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イヤーパッドの中にもマイクがあって

耳に聞こえた音をフィードバック処理しているみたい

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マレーシアで作っているんですね (^^) KLいきたい・・

 



おー クアラ・ルンプールの南の方に工場があるんですね

Sony EMCS (Malaysia) Sdn Bhd

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ピンクゴールドなロゴと センシング用のマイクホール

美しい曲線です

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カスタムボタンで 完全なノイズキャンリングとオフ

と外音取り込みの3つを

トグルで切り替えになっています

その下が電源ボタン 長押しで ペアリング開始

電源ボタンの下方が 有線接続ようの ミニピンジャック

右側は ピンぼけだけど 充電用のUSB−C

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スマホアプリの Headphones 私は iPhoneより iMacで使うほうが

多いのですが スマホが有線な感じの設計

スマホからしか 細かい設定は変更できないみたいだし

2台同時に接続できる マルチポイント機能とか

ヘッドフォンを外すと 音楽が停止して15分後には

電源も切れるようになっているのはとてもグッド

ガイダンス音声を英語にしてみたけど・・・

 

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やっぱり 日本語に戻しました (^ o^;)ゞ

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 これまでは やはりSONYの WH-CH700N という2万円位の 

 ノイズキャンリング・ヘッドフォン を使っていましたが
 ノイズキャンリングといっても ちょこっとだけ
 という感じでした (^_^;)

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WH-1000XM4 の方は・・

まだ 操作を完全に理解したわけじゃーーないけれど

今の所の イマイチな点は 

外を歩いた時に M3より高音のカット分が増えているそうですが

車のエンジン音は聞こえないけれど タイヤの音だけはかなり聞こえるので

これもカットされるモードがあるといいな と。

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後は Macとか PCから 設定を変更できて

そちらを優先できるモードがあると良いな と。

Macで聞いていて iPhoneで音の出るアプリと立ち上げると

次の曲に移るタイミングとかで iPhone側に切り替わってしまうのが

今の所 最大の不満点かなぁー 

あと、音声ガイドが ややウザイ・・・

後は・・ イヤーパッドが やっぱり 暑くなるので

冷却する方法を 考えてほしいな と (^_^;)無理かな・・

まぁー それくらい このヘッドフォンは 良い!

電源ONで 音楽流さないで 無音で使っている方が

長いかも (^ o^;)ゞ

という感じ \(^o^)/すばらしい

 おすすめできます \(^o^)

 

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ORICO 2.5 → 3.5変換 HDD/SSD 変換マウンタ SATA 【成功編】

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2.5inのSSD等を 裸族シリーズなどのような ハードディスクケースに

マウントするのが 課題でしたが 結局 Amazonで購入

前回はヨドバシの実店舗で購入した訳ですが 品揃えにはスペースに限りがあるから

実際に手に取る事はできるけれど こういうものには不利かも

しれませんねぇー (^_^;)

で、今回 選んだのは

ORICO 2.5 → 3.5変換 2.5インチ HDD/SSD 変換マウンタ SATAインターフェース内蔵  1125SS

Amazonで 940円でした 安い (*゚▽゚)ノ

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ヒートシンクがバリバリで かっこいい! と思いましたが

やっぱり樹脂製 (^_^;) ま、ね・・そうだよね・・

前回の失敗もあるので 変な 変換チップなどが乗って無いと

いいなぁー とやや心配

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基盤はあるものの どうも直結のようで 大丈夫そう・・

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裸のSSDをさしてみます

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ちょっとしっくり 刺さらないな と思いましたが

どうやら裸のSSDだと 高さ方向に 余裕があって 置いて スライド では

うまくささりません

このままネジ止めすると STATコネクタに下方向に応力がかかるので

非常によくありません・・・

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そこで プラバンをちょっと切り出して 量ん面テープを貼って・・・

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真ん中あたりに貼って 高さを合わせました

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ということで スッ とささるようになりました (*゚▽゚)ノ

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裏から 添付のネジで締結します

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裸族のカプセルホテルに 装填して サクッ と認識 書き込みもOK牧場!

(*゚▽゚)ノ うん いいね これ さすが

Amazon’s Choice

 

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2.5 → 3.5変換 HDD/SSD 変換マウンタ SATAインターフェース 【失敗編】 裸族のインナージャケット (CRINJ2535U3)

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ヨドバシカメラに行って こんなものを買ってきました

センチュリーさんの  裸族のインナージャケット (CRINJ2535U3)

販売はしているけれど 調べてみると ディスコンになっているみたい

で、こちらは 2.5inのDISKを3.5inに変換して 裸族シリーズとか

外づけの DISKケースに 装填しやすくするケースです

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こんな感じで 入れ子になっていて フロントから 中身を取り出せるように

なっています

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こんな風に 放熱の穴もあいています ずいぶん 凝ったデザインの

放熱孔だなぁー (^_^;)

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中には さらにこんな2.5inを収納するケースが出てきます

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この製品を選んだのは 内蔵の2.5inケースには USBのインターフェースが付いていて

そのまま PCに接続できて 便利そう! ということで・・・

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で、2.5inの1TBのSSDを 手軽に接続したい というニーズだったので

実際に入れてみます

 

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フロントの蓋を開けると リンク機構で 内蔵の2.5inケースが後ろから

押し出される というメカニズムなんですが 蓋とつながっている

リンクが 樹脂でできていて 強度不足で すんなり出てきません・・

リンクが折れそうなほど 変形しますし変形に 力を使われて

押し出す力がたりません・・

なので・・・

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一番 変形する場所に バルサで変形を抑える スペーサーを両面テープで付加

したところ すんなり でてくるようになりました (*゚▽゚)ノやったー

 

ところがですよ。。。なんと iMac Ealy2019 Catalina に接続したら

認識はするものの、書き込みも初期化もできませんでした

新品のSSDに換えてもダメ orz どうもドライブチップと

Mac側のUSBホストアダプタチップの相性の問題のようです・・・

仕方なく ダメもと ヨドバシにその日の内に行ったら

返金してくれました \(^o^)/

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申し訳ないので テーブルタップも買ったのですが 

パナソニックのこのテーブルタップは ホコリが入らないように

パッキンや シャッターも付いていて

トラッキング対策がしっかりされていて 気に入りました (*゚▽゚)ノ

ザ・タップX(安全設計・パッキン付)

白い方は ヨドバシブランドで サージフォルターとUSB給電が2口

ついていて これも便利

古いテーブルタップは 危険なので 交換を順次進めております

しかし、2.5inのSSDの方は・・・どないしよ・・ということで

成功編に続きます (^ o^;)ゞ

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オイルレザー で 革の マウスパッド を自作

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もうかれこれ 20年ほど 使ってきた 日本HPが販売していた

ヌメ革の マウスパッド 分厚い 5mm厚のヌメ側の裏に

発泡ゴムを貼り付けた 結構重いマウスパッドで お気に入りでしたが

ヌメ革なので、汚れも酷く 凹凸も目立ってきて 思い切って洗ってみたら

真っ黒 ボロボロに・・・orz

ヌメ革のマウスパッドは 納期が早いものは 4000〜5000円位

販売しているものは大抵 2枚の革を縫い合わせいるものが 多いようですが

発泡ゴムと貼り合わせるだけなら、自分にも作れそうだな・・

ということで・・・東急ハンズに

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ヌメ革も有りましたが 大きくて高かったのと

この赤いオイルレザーが気に入って買ってきました 上の写真は 裏面です

田村光商店さんの 姫路オイルレザー 300✕400✕1.8mm 2,040円(税抜) 

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貼り合わせる発泡ゴムは 391円(税抜) 

ちょっと硬めなので 迷いましたが、薄いのは これしかなかったので

これでいってみます 

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これが オイルレザーのオモテ面 なかなか いい表情です (^^)

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前のマウスパッドは大きめだったので、サイズを少し小さめにすることに

こんな感じかな・・

200mm✕210mmにしました 

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カッターの刃を折ってから 慎重にカット

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EVAシートも同サイズにカット

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接着剤は ボンドのGクリヤーにしました

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感心したのは、布、革用と謳っているので

こんな 平たい ノズルが付いていて ちょっとビックリ

イイね これ。

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このノズルで ヌリヌリ・・・ 革にすこし 染み込むので

二回ほど・・・そして EVAシートを貼りました 

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半乾きになったら、コバ部分の接着剤を剥がして・・きれいに・・・

大体 接着剤が乾いたら 革の端面の角落としにヤスリがけ

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うん 思ったより よくできました! (*゚▽゚)ノ いいかも!

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Brother インクジェット複合機 MFC-J998DN の 電話帳データ編集

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Brother のインクジェット複合機 MFC-J998DN に買い替えたわけですが・・

以前のBrother の製品はMacにとても配慮していて

特に ソフトウエアにおいて 便利な機能をMac用に用意でいてくれていましたが

最近の Brother インクジェット複合機 は Windowsでしかできない機能が

結構あって 非常に不満 次は買わないかも・・・( ̄◇ ̄;)

で、このマシンにはFAXや電話の機能があるんですが

その電話帳を Macからは編集できない感じ

マニュアルにも書いてないけれど Windowsからは

できましたので、備忘録として・・・ (^o^;)ゞ 

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不動産投資とか リフォームとか ウザイ迷惑電話 とか ワン切りとか

あって、お金かかるけど ナンバーディスプレイを契約して

着信拒否設定を始めたのですが 通常の操作が面倒 orz

番号非通知を着信拒否にした上で・・・

迷惑電話がかかってきたら、子機で その番号を番号帳に登録して

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それを本体に転送

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本体で着信拒否設定

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その番号を選択して終了 

で、MFC-J998DNのマニュアルには書いてないけど

Macでなく Windowsのユーティリティーをインストールして

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ツールから リモートセットアップを選択

PCから MFC-J998DNにアクセスします

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本体には こんな接続表示が出ます

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いろいろ 設定できますが 電話帳がありました

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これを エクスポートする訳ですが

全設定/電話帳 アドレス帳 含む はバイナリで読めませんでしたので

ここは 電話帳を選択して書き出します

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XXX.RMD というファイルが書き出されるので これをエディターで

開いてみると CSVでした ( ^ ^ )/やったー

EXCELで読めるどー

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EXCEL側では データ → テキストまたはCSVから を選択

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そのままだと SHIFTーJISで読み込もうとするので・・

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UTF-8で読んでね と設定

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綺麗に読めました (^^)v

そうしたら 編集します 名前は10文字以下でした

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書き出しも UTF-8のCSVで

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それを リモートセットアップに読み込ませて

適用ボタンを押して 本体に書き込みます 成功!! (^^)v

しかし Brotherさんも だんだん ユーザーサイドから

離れてるなぁー (ToT)かなしい・・・・

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外部ストレージ DROBOとか STARDOMとか

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外付けのストレージで悩む chandra でございます  (^o^;)ゞ 

メインの DROBO 5D3  現在 4+4+6+4+4TBの5発構成で

トータル 使用可能領域が 14.3TB その内 8TBを使用中

バラバラのHDDでも使用可能なBEYOND RAIDなので 便利です

 欠点は ファンがちょっとうるさい PC側が電源落ちても

 スリープに入っても ファンは止まらない という不具合は有名で

 海外のフォーラムでも ほぼあきらめ状態

 私は 内蔵のキャッシュメモリーを外してしまい 

 スリープに入ったら電源をバスっ! と切る という運用をしていますが

 問題なく 何十回もやってます

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ファンももっと静かななのに変更したいのですが、 分解すると

保証がなくなるという 今や 効力なし と言われるシールが

貼ってあるので 今のところ 我慢しています

あとは 取り扱い全体に慣れが ちょっと必要で

 気に入れば かなりイイヤツです  (^o^;)

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そのバックアップ用に センチュリーさんの

裸族のカプセルホテルVer.2 

個別に電源を入り切りできる USB3.0接続

HDDケースです。結構便利

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iMac の起動ディスク用のバックアップ用として

玄人志向 SSD/HDDスタンド 片側に6TB入れて TimeMachineでバックアップしています

もう一本のHDDは DROBOの写真データのバックアップ用のメイン サブもありますが・・

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iMac2019のThundebolt3をThundebolt2に変換して

STARDOM ST2-TB これもDROBOのムービーとFINALCUTデータの

バックアップ用のメインですが さすがに安定しています

 

で、速度なんですが 

いくらThunderbolt3などが速くても HDDが単発では 大したことない

HDD単発 110〜180MB/s ってところ 

SATAタイプのSSD 450MB/s 前後

DROBO 5D3 250MB/s (読込300位)

ところが 

内蔵のSSDは PCIe接続で

実測でも 1800MB/s (読込2500MB/s ) とかふつーにでます

HDDのほぼ10倍 (^_^;)

全部のストレージを M.2 NVMe SSD  にするには メッチャお金かかるので

まずは SATAタイプのSSD 450MB/s位に徐々に 引き上げたい!

すぐにはむりなのでその環境をすこしづつ 整えていきたいと思います

道は遠い が、踏み出さずば着くはずもなし・・・ (^o^;)ゞ   

 

 

  

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ブラウザの翻訳 不具合対策

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ネットサーフィンなんて 死語がありましたが 

この言葉には当時から違和感あったなぁー (^o^;)どうでもいいですね

で、テクノロジー系はもちろん 国際ニュース系も もちろん

英語圏のが 一番早い ので RSSに色々 登録しているのですが

Google翻訳も非常に優秀になって 結構自然な翻訳をしてくれますよね(^^)

ブラウザのChromeは 非常に早く 自動的に翻訳してくれて優秀

でも、メインで使っている Firefoxはプラグインで翻訳機能を追加してます

翻訳したいページで 右クリックして 

「このページをGoogle 翻訳で翻訳」を選んで実行するんですが・・・・

しかしながら・・・・

 

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先日から 翻訳しようとすると・・・・

Your client has issued a malformed or illegal request と エラー orz

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もともと 色々問題があるので 機能拡張は最低限にしていますが

現在はこんな感じ 

Google翻訳は Google Translator for Firefox

を使っています このプラグインを他のものに変えても改善なし・・・orz

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で、散々 調べてどうも Cookieが悪さしているみたい

ということで Firefoxの場合は 右上の 三本線 ⇢ 設定

⇢プライバシーとセキュリティ を選択して Cookieとサイトデータの

データを管理 をポチッとクリック

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検索窓に Googleと入れて 検索して

Google関連のCookieを全削除!

これで Google関連の パスワードは再度求められちゃいますが・・・

 

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これで 綺麗サッパリ 綺麗に翻訳されるようになって

スッキリ 便利 \(^o^)/

 

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