カテゴリー「文化・芸術」の13件の記事

空へ、海へ、彼方へ──旅するルイ・ヴィトン 展

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 BCTのお友達ご夫妻が 旅するルイ・ヴィトン 展

 行かれるというので 我々も急遽いくことに(^^ゞ

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 Net NEWSで旅するルイ・ヴィトン 展をやってるって

 見ましたが しかし、まさか無料でしかも

 こんなに大規模で凝ったものだとは 想像もしていませんでした(^^ゞ

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 Netで予約すると スムーズに入場できると

 HPにはありましたが すでに Not Available (^^ゞだよね・・・

 でも、なんら問題なく入いることができました

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 超豪華なセレブ向け旅行かばんで有名な

 ヴィトンですが そんな歴史を拝見できる貴重な機会ですね(*^^*)

 しかも、さすがヨーロッパ 撮影自由! 

 日本は ちょっとおかしんじゃないかと おもうんですよね・・・(^_^;)

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 日本で言うところのカンナなんでしょうね

 歴史と職人のこだわりを感じます

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 いろいろな紋章の展示もあって

 非常におもしろい! 

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 ちょっと漫画チックで 柔らかなタッチで

 とても素敵! (*^^*)

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 カードもいろいろありましたが

 これは なんとロゴにドロップシャドーが付いていてビックリ! \(;゚∇゚)/おお

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 でましたね モノグラム

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 香水瓶でしょうか

 なんともしれない エレガントなたたづまい

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 いやぁー 素敵なクルマですねぇー

 調べてみると 1921年ごろの フランスの アミルカー Amilcar CC みたいです

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 フロアごとに インテリアもとっても凝っていて

 驚くばかりです 

 我が家もすこしだけですが ヴィトンにお布施したので

 見る権利?はあるかな・・・(^^ゞ

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 日本の影響をうけたような感じですね

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 光と影を巧みに使った 天井もすてきです

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 なんともしれない デカダンな感じの ガラス瓶

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 最後のフロアにクラフトマンシップをデモで紹介していました

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 例のヌメ革のハンドルのコバを

 塗っていきます

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 今度は 革のパーツに細い溝を

 熱したコテでいれていきます

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 こんな感じ

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 コバ塗りは 筆ではなくて スポンジで

 塗っていくのが かなり意外 液垂れしにくいからなんでしょうね

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 帰りに 併設のカフェで お友達とお茶して

 楽しいお話 (*゚▽゚)ノ

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 いつも素敵なSさん ご夫妻に

 とてもいい機会をいただきました ありがとうございました (〃^∇^)

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「やちむん市」@丸の内 新丸ビル STITCH TOKYO

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 さて 先日はオフ会の日でございました

 で、ひとり 電車でGo!

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  東京駅で降りて、新丸ビルに

 東京駅見物で賑わっていますねぇ〜

 わたしは まだちゃんと見てないけど・・(^ o^;)ゞ

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 新丸ビルでは まっしぐらに4階に

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 目的は このお店 STITCHさん

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 58works のM社長 こと 三宅さんが

 今回は中目黒ではなく、こちらのお店で

 沖縄のやきもの やちむん を販売してらっしゃる

 ということで、やってきました (*^_^*)

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 いろいろ 沖縄のお話をさせていただいて

 私が大ファンの 與那原さん のマカイ 

 つまり お茶碗 を1個 購入

 琉球日報という新聞でくるんでくださるのが

 こだわりで 嬉しいなぁー (*゚▽゚)ノ

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 お買い上げ! (*゚▽゚)ノへへ

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 買ったのが かなり小ぶりなマカイ

 マグネシウムの黒で仕上げたもので

 與那原さんの作品としては 珍しい (^o^)

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 ということで 今度は次の場所に ポクポクと・・・

 この旧東京中央郵便局の跡に立てた高層ビルが

 3/21にオープンします

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 丸の内の地下も大きく広がって

 その新しい商業施設 KITTEとつながりますhappy01

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会津若松 末廣酒造 『嘉永蔵』 かえいぐら

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 30分毎ほどにこちら 末廣酒造さんでは

 見学コースを用意してくださっています

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 ということで、我々4人の為に案内してくださることに

 まずは醪(もろみ)室へ・・・

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 ちょうど新米がとれている季節なので

 現在 仕込みがはじまっています

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 ホーローのタンクの中には、すでにモロミが

 ブクブクと泡を立てて発酵しています

 ちょっと布をめくって覗かさせていただきます・・・

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 泡アワの中に 氷りがつるされてますね

 大規模な場合は 大樽に入れて、上から杜氏が作業する訳ですが

 なんでも、この樽に落ちたら、このガスを吸って 一瞬の内に即死だそうで

 非常に危険は職業だそうです ((((;゚Д゚))) 助けられないんだ・・

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 こちらは しぼり圧搾機 昔は木の小舟のような形だったので

 この酒槽(さかふね)といい、ここから出たてのお酒を ふなくち と呼んだそうで

 当然 この段階では 火入れしていないので、麹菌が生きています (*^。^*)

 菊水の ふなくち なんてよく売ってますよね (^o^)

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 こちらは酒米(さかまい)の説明

 有名な山田錦 など数種が並んでいます

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 精米過程で、どんどん削っていくと、内部の糖度の高くなる部分
 だけが残って、吟醸、大吟醸となるわけですが・・

 50%位が 普通の大吟醸のところ、こちらでは 35%という精米度(゚◇゚)

 これ異常 精米度を上げてもほぼ変わらないそうです

 普通のお酒は70%程度ですから、贅沢ですねぇー (*^。^*)

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 こちらは かつて使われていた 昔の道具たち

 樽はすでに職人がいなくなり もう作ることができないとか・・

 木の香りがする酒はもう できないということだそうです (>_<、)

 左側にある、金属のなにやら重ねたような機械は
 中に炭をいれて、濾過し、酒の黄色みを取る場合に使われたそうです

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 最近はワインのように、セラーで寝かせた酒も

 人気だそうで、こちらで一番古い酒は32年前とか (゚◇゚)へー

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 私の実家 鎌倉ではよく見かけたこの大きなガラス瓶

 鎌倉は昔は漁師町だったので、よく漁の浮きに使われていました

 一升瓶が10本入る 一斗瓶だそうです

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 2階はこんなコンサートホールに利用されています

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 長ーい 廊下が通る大広間

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 芸術祭の展示もされていますが・・・

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 大正 昭和天皇の即位で使われた 木の盃が

 ヽ(゜ロ゜;)ノ  おお すごい!

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 そして こちらは野口英世の縁戚なので

 直筆の書が飾られています (゜◇゜)/へー!

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三菱一号館美術館 ヴィジェ・ルブラン展

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 さて先日は、あんみつがマリー・アントワネットのお抱え画家

 ヴィジェ・ルブランの展覧会に行きたい! ということで・・・

 車でGO! でございました

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 道路も比較的空いていて、すんなり到着

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 丸の内の三菱一号館美術館には初めて来ました(^ o^;)

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 ヴィジェ・ルブラン展と言っても、その時代の女性美術家

 を取り上げた展覧会になっています

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 すこし並んでいましたが、思ったほどではありませんでした

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 3人で行ったから4000円 チーン! orz

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 昔の建物を再現しているので、シックですね(*^_^*)

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 展覧会の方は、私はルブランよりも、アンヌ・コロー

 の彫刻 エチエンヌ モーリス ファルコネ に圧倒されました

 自分の敬愛する 彫刻の師匠の肖像で 

 愛情があふれ出るような作品でした すばらしい!(*゚▽゚)ノ

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 ミュージアムショップも特に何もなく スルー

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 たまの展覧会もいいもんですね (*^_^*)

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江戸東京博物館

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 次女のあんみつが小学生の時に行って、あのエスカレーターが怖かった・・

 って夕食の時に言っていたので、行ってみた・・(^^;;)

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 江戸東京博物館には、恥ずかしながら初めて訪問 coldsweats01

 2人とも・・・( ̄。 ̄;)すんません

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 なるほど、こりゃまた無用にお金かかってまんなぁ〜 ( ̄。 ̄;)

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 脚の向こう側には、今話題の 自称『国技』の館が見えます

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 あーこれが怖かったっていうエスカレーターか・・小学生の頃

 とはいうものの、全然ですなぁー (^ o^;)ゞ

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 初めて中に入って見て、ビックリ

 こりゃ すげぇー お金かかってますねぇー (; ̄ー ̄川

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 模型のような実物大・・・

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 綺麗にできていますが・・

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 これが売りのジオラマですね・・・(^o^) へぇー 

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 良くできていますが、もうちょっと『汚し』があった方が

 リアリティーがあるんでは・・・

 などと、勝手なことを思いつつ・・・(^^;)

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 おーこりゃ大作ですのー (^o^)

 作るの大変だろうなぁー

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 会場内では、昔のカメラマン松山松三郎展をやっていました

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 結構 自分のポートレイトが多いんですね

 しかし、彩色するなど かなりの技術力

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 こんな 円タクのフォードや・・

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 いわゆる ダットラ

 なかなか たたずまいがいいですねぇー (*^_^*)

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 この顔には見覚えがあります

 なにしろ50年も生きてるから・・(^ ^;)ゞありがたいことに

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 あー 子供の頃 これあった あった!

 ウチのはナショナルだったけど

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 驚いたのは、戦後進駐軍が銀座の和光をPXにしたところの写真

 なんちゅうカラー写真の綺麗さ

 私の父も戦後 アメリカに行って、カラー映画をやっていてビックリ

 こりゃ 戦争する方が どうかしてる って思ったって

 言ってましたが・・・(^ ^;)

 TOKYO PXのロゴもカッコイイし

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 しかし、美しさ というなら 日本の版画も ものすごい美しさ(^_^)

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 ということで、なかなか面白かったです

 でも、ちょっと施設にお金かかりすぎでは・・(゚▽゚*)

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第11回フィエスタ・メヒカーナ2010

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 さて、お台場に歩いてきたのは、フィエスタ・メヒカーナ2010が目的

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  先日行ったビックサイトの帰りにチラシが貼ってあるのを見て

 iPhoneのカレンダーに入力してありました (^ o^;)ゞ

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 11時の開場でしたが、着いたのは30分前でまだ準備中

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 15分程 ベンチで休んで徘徊開始

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 この四谷三丁目のSALSA CABANAさんは 時間前だけど大丈夫!いいですよ!

 と言ってくれて、早速ステーキタコスを注文

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 肉肉! じゅーじゅー!

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 飲み物はビール!

 ライムをカットして載せてくれるんですね(^^)v

 メキシコのテカテ ( TECATE)というブランドだそうです サッパリ系

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 ステーキは硬いのでは? と思ったのですが・・・

 とんでもない! 柔らかくて ジューシーでウマウマ!

 結局このSALSA CABANAさんが一番人気で

 長蛇の列になっていました(*^_^*)

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 食べているところに、この可愛い子が来て 売り込み

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 こちらは赤坂 アンベ・クァトロさん

 ご主人みずから、フローズン・マルガリータを作ってくださいます

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 可愛い子の売り込み言葉通りのおいしさ!

 こりゃ ええわい!! (*゚▽゚)ノうめぇー

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 メキシコのお嬢さんや、覆面レスラーさんがいたりして

 段々と盛り上がってきました

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 メキシコといえば、テキーラ!

 ということで、テキーラをゼリーにした

 テキーラボールというのも絶賛 売り込み中

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 ということで、そろそろ予定のお時間・・・

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Canvas@Sony

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 この休みは毎日の様に新宿、銀座と出歩いています (^^;;)
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 銀座にカミサンと出かけてSONYビルに
 ここでは昨年も来たCanvas@Sony2009が
 開かれていました
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 ビビッドで、手が切れるようなシャープなラインで
 眼を釘付けにする吉尾一さんの作品
 とても写真では伝わりませんね。。bearing
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 色々なタッチの作品があって
 ふーん と拝見していきます
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 どこかで見たような作風もあるように
 思うし、作者との会話も楽しめます
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 ここOPUSご自慢の大画面スクリーンでは
 それらの紹介スライドショーが
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 入り口近くにもどってみると
 こんな髪を振り乱している絵が
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 これまた私のつたない写真では
 どうしようもなく伝わらないけれど動き表現がすごい!
 山下良平さんの作品群
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 アニメーションや漫画、ゲームなどの  影響も感じられる作品に思えましたが  かなり気に入ってしばし、立ちつくす・・confident
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 道すがら国際フォーラムによりましたが
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   この写真、なんだか絵みたいに撮れてお気に入り
 小さいとちょっとフツーですが・・・bearing
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 5D2を使うようになってから
 ますます写真への悩みが増えてしまいました
 ある意味楽になるかと思っていましたが、とんでもなかった・・coldsweats01

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テオ ヤンセン Theo Jansen

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 370GTを覗いた後に来たのは、こんなゴジラがいらっしゃる日比谷です。
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 銀座側には非常に良く出かけるものの
 こちら側の日比谷にはとんと足が向きません。
 だからこんな日比谷パティオなんて言うのがあるのも
 知りませんでした・・・(^_^;)
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 今回こちらに来たのは、Life87さんが紹介されていた
 テオ ヤンセン展に来る為でした。
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 BMWのCMでも使われて非常に世界を驚かせた天才です
【BMWのCM】
 アートとエンジニアリングとを隔てているものは、我々の心にしかない
 とおっしゃってますが
 生命を神のエンジニアリングとすれば、正にアートだなぁー と私は思います
 あ、ちなみに私は浄土真宗で、進化論をほとんど信じてはいます・・・・coldsweats01
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 入場料1500円を支払って中に入ると正面にあるのが
 この巨大なアニマリス・モデュラリウス。
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 この羽が風によりはためくことにより、ピストンで空気が圧縮され
 背骨に付いているペットボトルに圧搾空気が蓄えられます。
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 あるレベルを越えると、ついにあんよが動いて
 自力走行が開始されるというメカニズムで
 まさに砂浜の生命体。
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 なのでこれらを、ビーチアニマルと呼んでいるそうです。
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 他にもこんな尺とり虫の様に歩くものや・・・
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 動作のシミュレーションはコンピュータ(ATARI)で行っていたそうですが
 これは最初にできあがった、木製のアニマル。
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 展示会場は撮影は自由なので、非常に嬉しい訳ですが
 こちらには工房を模したコーナーも出来ています。
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 こんな試作品の数々・・・
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 このATARI で動作シミュレーションをプログラムしていたのには超ビックリ。
 ヽ(゜ロ゜)ノ
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 これはイラストでしたが、しばらく唸って立ちすくむことしばし・・・happy01
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 正に歩く城で、ジブリの ハウルの動く城 の様ですね。wink
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 これはCMにも出ていたアニマリス・オルディスで
 来場者が引いたりして、試すことが出来ます。
 私もやらせてもらいましたが、真っ直ぐに歩かせるのはなかなか難しいかも。
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 で、正面の巨大なアニマリス・モデュラリウスにコンプレッサーで空気を送り
 いよいよデモが始まります。
 よろしかったら動画を撮りましたので、見てみてください。wink

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六本木 アクシス CHARLES EAMES 100×100 展 チャールズ・イームズ 生誕100年記念

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えー本日 ソフトバンクショップでiPhoneの予約をしてきましたが、バンクショップさんもやむを得ず、訳も分からず予約を受け付けているようで大変そうですね・・・(^_^;)
で、ついに第1目的地に到着です。さて、アマンド交差点から歩いて、先日行ったばかりのAXISに到着。あんよがちょっと痛い・・coldsweats01
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それでもエレベーターを使わずに4階に・・
(*´Д`)=33 ふぅー
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目的は、アクシスギャラリーで今日この日 6/8まで開かれていた、アメリカの有名なデザイナー CHARLES EAMES チャールズ・イームズの生誕100年を記念して開かれた、100の写真と100の名言を集めた展覧会。
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入場料1000円払って中に。
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先着2,500名に限り、本展限定ブック付き でしたが、最終日なので、諦めていたけれどもらえました。100の名言がアラビヤ語や中国語、日本語など各国語で書かれています。
おもしろいのは、『ディズニーランドに行きなさい』でした
 σ(^◇^;)あは
あとは、『私は口笛が嫌いだ 口笛を吹いている時は、人はなにも考えていない』うっ! たしかに! coldsweats01
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帰りには、折角きたので、 ル・ガラージュさんに。
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また、無駄遣いを・・1990円ですが・・(^_^;)
さて、ランチはっと・・まだ歩きます・・・

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トプカプ宮殿の至宝展 東京都美術館

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今日はオフ。
( ̄▽ ̄)V という事でカミサンの希望によりこんなところに電車でGo.
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恥ずかしながら東京都美術館は初めてかも・・(^^;;)  
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大人1400円ですが、主催に朝日新聞社も入っていますが、こちらの朝日新聞のサイトで割り引き券を人数分印刷して持っていけば100円得します。(^_^)
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科学博物館でやっている特別展は大抵、すぐに見終わってしまう感じですが (^^;;)  今回のトプカプ宮殿の至宝展はすごい量の展示品でビックリ。君主の跡目を争う兄弟に順位がなかったことや、負けた兄弟は中期くらいまで処刑されていたり、いやぁーすごいですねー。
ちなみにImperial Historyという中東を中心としたオスマン帝国など、さまざまな帝国の遍歴のムービーは興味深いです。
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私は子供の頃、トルコに行ったことがあって、一言だけトルコ語知ってます。『ス イスチオル』水 ください 
(^ ^;)ゞ

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