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2018年8月の11件の記事

エジプト旅行 79 メムノンの巨像 から Al Mina Restaurant  アルミーナ レストラン

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 ラメセス3世葬祭殿から移動

 ルクソールの家並みが とても魅力的(◠‿◠)

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 そして これも有名な メムノンの巨像に

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 3400年前のものだそうです

 最近 修復されたのかと 思いきや 1800年代からこの姿だったようです

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 かぁちゃん こんなところで 寝てて暑くないの? (^^;;

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 メムノンは短時間で お次はランチ

 観光客に定番のお店のようです

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 Al Mina Restaurant アルミーナレストランです



 場所はこんなところです

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 ロシア人とか ドイツ人とか もういろいろ

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 まぁー ビュッフェなんですけど

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 あまり食指が動きません (^^ゞ

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 パスタがあるから これにするかな・・・

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 ワサワサしていて 落ち着かないね・・

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 で、わたしはこんな感じ

 パンはいまいち・・

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 ハイビスカスのお茶を冷やしたやつは定番ですが

 おいしい 

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 この アルミーナは ルクソールのナイル川沿いにたっています

 対岸がルクソールのメイン市街

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 トイレは 観光客向けの店なので まぁー水準ですね
 


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エジプト旅行 78 ラムセス3世葬祭殿

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 ラムセウスから 出発!

 かわいい子たちでした (◠‿◠)うふふ

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 そして 今度はこんなところに

 
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 ラムセス3世葬祭殿です

 あの偉大な ラムセス2世から ほぼ100年ほど後のファラオです

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 すばらしく美しい

 4本の くぼみのところには 柱がたって 旗がたなびいていたのでしょう

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 美しいレリーフをまとった 塔門です

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 最初の中庭は 列柱が左右に配置されています

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 奥にすすみますが 天井には ブルーが残っています

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 第二塔門からさらに奥に

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 おそらく 右のお方様が ラメセス3世と思われます

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 まさにルクソールブルー

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 またしても このオッチャンのバクシーシ攻撃にはまいったなぁー

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 ここは そんなに スペシャルなところはないはずなんですが

 それでも、立ち入りできないところに 連れて行かれそうになって

 断りました (^_^;)

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 天井付近のこの彩色

 3000年前だもんなぁー

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 列柱室までもどって しばし休憩

 まだまだ 先があるけど ちょっと疲れました (^_^;)

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エジプト旅行 77 ラムセウム (ラムセス2世葬祭殿)

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 ハトシェプスト女王葬祭殿の後は、こちらでした

 ルクソールは 遺跡が集中してますね

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 あの偉大なファラオ ラメセス2世 の葬祭殿です

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 絶大な力をもった ラメセス2世さんなので

 すごい巨大な建物だったようです

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 ここ ラメセウスのレイアウトが 書いてありましたが
 規模がすごい


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 ラメセス2世なので 紀元前1300年ころ

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 綺麗ですねぇー 

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 ふくよかな 曲線

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 天井付近には彩色がみえます

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 グリーンなのか ルクソールブルーなのか

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 1800年代の落書きがたくさん ありました(^_^;)

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 これ 王様かな

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 ファラオの巨像は 倒れちゃってますが

 わざとそのままにしてるんですね

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 圧巻の列柱群です

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 蓮の花のイメージでしょうか ここにも彩色がのこっています

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 雨風の影響が少ないからか ここには 赤色がのこっています( ̄0 ̄;)おお

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 密度感がすごいですね

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 花崗岩でしょうか ラメセスさんですね

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 正面はこんな感じ

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 近くには いろんな施設の跡が

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 日干し煉瓦が残ってるんですね

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 食料などの倉庫だったようです

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 スフィンクスのように アヌビスさまが

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 ジャッカルとか 犬と言われていますが

 冥界の神 ということで 葬祭殿の守り神なんでしょうね

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エジプト旅行 76 お土産物屋さん ニューピラミッドアラバスター

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 ハトシェプスト女王葬祭殿からほど近い ところの お土産物屋さんに

 怪しげな日本語の看板があって (^_^;) 連れてこられた・・・
 
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 まぁー しょうがないね・・(^_^;)

 とは いうものの折角来たんだから そろそろベタなお土産も買っておかないと・・・

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 こんな感じに 白、赤、青の3種のアラバスターを見せていただいたり

 一見 石のようですが プラスチック! なんてものも教えてもらったり・・・

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 アラバスターの加工方法のデモとか

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 壺にするには こんな道具で グリグリするんだ

 と やってみたり・・・ うーんこりゃ 大変だ・・・

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 で、店内に

 ずらーっと アラバスターなどの壺が並んでます

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 ね こんな感じで 光が透過するだろ という図 (^_^;)

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 うーん どうしようかなぁー ( ̄◇ ̄;)

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 悩んだ末に こんなレリーフにすることに

 ちょっと 大きいけど ホルスの眼が両眼はいってるし と

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 で、値段交渉 ここでも 4色ボールペンで反撃して

 結構成果ありました (^^ゞ

 大小 二枚のレリーフを買ったのですが・・・・

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大小を別々にすればいいのに

 で、帰国してから開けたら・・・

 重ねたもんだから 応力集中で 大きい方が破損! (T0T)

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 あー 大ショック! (T^T)ウッウッウッ

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エジプト旅行 75 あの ハトシェプスト女王葬祭殿 2

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 ハトシェプスト女王葬祭殿の第一テラスから上はバラバラだったようですが

 よくここまで 修復したなぁー レリーフとかは レプリカだそうです

 バラバラの中にも こんなに彩色が残った大きなブロックがあったんですね

 どこにあったのか わからないのか 別途 こんな風においてありましたが

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 あの事件が起こった場所ですから

 警察も 30連のMP5Kを携行 (^_^;)

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 このゲートをくぐると 第三テラスに

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 くぐって 振り返ると こんな感じ

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 日差しがキツイけれど 暑くはないのが この時期の特権

 暑くなると 40とか50℃とか・・・(;一_一)

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 キリスト教で使用されていたからなのか

 ススでよごれているんでしょうか 星空がすばらしい

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 ルクソールブルーですね(◠‿◠)

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 ここから 先がアメン・ラー神の至聖所

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 鶏のレリーフが美しい

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 左右にも部屋があるという 構成の礼拝所

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 かわいい鳥のレリーフ

 残骸にあったんでしょうね

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 そして 下まで降りてきました

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 また 警察さんがいて ちょっと行きにくい (^_^;) おじゃまします・・

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 1階は埋まっていたんでしょうね

 過去の写真をみても 綺麗に柱はのこっていたようです

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 2,3階はバラバラで 拳大の残骸を分類して

 修復・復元したというのだから 大変なものですね
 
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 ということで 瓦礫のようだった スロープも

 かつての壮大な 葬祭殿の姿を 見せてくれていました

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エジプト旅行 74 あの ハトシェプスト女王葬祭殿 1

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 ついに ハトシェプスト女王葬祭殿にやってくることができました \(^o^)/

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 こんな乗り物に乗せていただけるようです

 ハトシェプスト女王葬祭殿までは 結構あるものね・・・

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 いいねぇー ラクチン (◠‿◠)

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 おー! TVでよく見る これが葬祭殿かぁー 

 なんと この後ろの山のすぐ裏手が 王家の谷という 設計になっています



 こんな感じ

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 紀元前1460年ごろ にハトシェプスト女王が作り始め

 どんどん拡張されましたが 残っているのは この部分だけ

 向かって 左側にも大きな建物があったようです

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 ついに来たぜー! って実感がこみ上げます

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 入り口には やはりスフィンクスも

 昔は たくさん 並んでいたんだろうな・・

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 このスロープを登ることができる人は 王族だけだったのかなぁー

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 スロープを上って 振り返りました

 ひろいねぇー

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 そして第一テラスに

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 これが第一テラス

 あの ルクソール事件と言われる 大虐殺が起こったところです

 この神殿奥に待ち伏せされていたらしいんですが

 日本人10名を含む外国人観光客61名 そして警察官2名 合わせて63名が死亡・・

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 それでは ちょっと憧れていた スロープをあがって

 第二テラスに行ってみましょう

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 この景色 すげぇーなぁー この階段のシャープですが

 ほとんど 復元なんでしょうね このあたりは・・

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 さらに登って第二テラスに向かって上って 振り返るとこんな感じ

 この時に思ったのは あの事件の時は この第一テラスは・・・ということ

 ガイドのサウサンさんの同業者も この第一テラスの右手角の上から 飛べ!

 と言われて 大怪我をしたそうです

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 この頃 第二テラスは 以前は立入禁止区域だったそうです

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 第二テラスの上ってくると それは美しい彫像が

 このあたりは 残骸だったので レプリカなんでしょうね

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 みんな この像と同じポーズで 記念撮影しています (^o^;)

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 しかし 美しい (;゜∇゜)

 とは言え 発掘・修復開始の当初 この3層目は ボロボロでないも同然だったようです



 isida-project さんより

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 ハトシェプスト女王もカイロ博物館に ミイラとして保管されているそうです

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 砂の中にうもれていたんでしょうか

 すばらしいシャープな彫像

 アジアな人が ヒジャブしていると 結構見られます (^^;

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 この頭部は ほとんど そのままの状態なんでしょうね

 美しいですねぇー



 yutubeに当時のニュース映像があったので・・・

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エジプト旅行 73 王家の谷 から ハトシェプスト女王葬祭殿

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 セティー2世の王墓をでてきました

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 ポクポク歩いて 丘を降りていくと

 さっきの発掘現場で作業が続いていました

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 そして 最後は あの! ツタンカーメンの王墓です

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 ここはもちろん撮影禁止だったのですが

 びっくりするほど 厳重な警戒で 監視カメラも多数

 したがって バクシーシ攻撃もなし (^_^;)

 小さい王墓でしたが 盗掘されてなかった その豪華さはすごかった! ( ̄0 ̄;)おー

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 そして 例のカートに乗り込みます

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 あー ラクチン ラクチン\(^o^)

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 ビジターセンターに戻ってきました

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 恐怖?の お土産屋さんの ウザイ攻撃(^_^;)

 そんなに 売り込まなければ 売れるのになぁ〜 (・・;)

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 そして こんなパーキングに到着

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 柵の向こうにチラ! と見えるでしょ? (^o^)

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 左手に見えた 立派な建物は METROPOLITAN DIG HOUSEというものでした

 1912年建てられた 探検隊の遠征ハウスだったみたい

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 では まいりましょう! 

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 またしても 同じデザインな お土産物屋さんストリートを通過

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 ここが チケット売り場みたい・・・・・

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 そして ビジターセンター

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 こんな模型がありました

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 そう 有名な ハトシェプスト女王葬祭殿です

 ハトシェプスト女王葬祭殿の完全だった頃の模型です

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 これが ハトシェプスト女王葬祭殿かぁー

 うーん 感動的! \(^o^)/

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エジプト旅行 72 王家の谷 その2 K.V.15 セティー2世 王墓

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 ラメセス3世の墓をでて どんどん奥に登って行きました

 すると こんな発掘現場に なんとなく フランス人っぽい おばさまが

 指揮を取っているようでした

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 上の方の丸印まで来ました

 ここから右手の一番奥まで進みます

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 とうちゃこ! ここがセティー2世の王墓のようです

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 内部の構造は こんな感じで 一直線みたいですね

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 さて 中に入ってみましょう あれ?係員さんがいないね ラッキー!

 バクシーシ攻撃は避けられたか? と思ったら・・・・

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 振り返ると・・・来たぜ・・・やっぱり。。。( ̄◇ ̄;)

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 うーん うつくしい 花の文様は 蓮なのかなぁー

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 ホルス神にお香を渡しているのかな

 この髪型だし 冠もあるし セティー2世ですね きっと

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 まぁー 記念撮影してくれるのは いいけど・・

 まぁー 甲斐甲斐しく 案内してくれます (;一_一)

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 これが廊下

 シャープな彫りで 美しいですね

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 セティー2世は 紀元前 1200頃なんですが

 天井の黄色が綺麗に残っています

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 柱の間にやってきました

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 とても3200年前とは思えません

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 スロープを降りていくと ついに玄室です

 石棺がある場所ですね

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 現在は柵がありますが

 検索すると 以前は 石棺の奥まで行けたみたいですね

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 これはおそらく 石棺の蓋の部分ですね

 中のセティー2世さんのミイラとは カイロ博物館で お目にかかることに

 なるとは この時は知らず・・・・

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 で、これですよ ( ̄◇ ̄;) 

 何故か 石棺の一番奥からの撮影 (・_・;)

 もう無理やりですからねぇー (・・;)

 まぁー 最近まで ここまで入れたということで・・・

 そうしてか 柵の一番左端だけ 人が入れる幅になってるんですよねヾ(´ε`*)ゝ

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 盗掘には あっているそうですが

 それにしても3000年前・・・

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 石棺のレリーフ

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 玄室の天井画

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 頭の部分が残ってないのが残念・・

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 このなまめかしい レリーフは 石棺の底にあったのかなぁー

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 一通り見たので バクシーシ そして円満に外へ(^_^;)

 バクシーシを ゆすり たかり と思ってはいけない

 イスラムの教えなんですから・・・それにしてもね・・・^^;

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 さて 最後は・・・

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エジプト旅行 71 王家の谷 その2 K.V.11 ラメセス3世

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 王家の谷の最初は ラメセス9世の王墓でしたが

 本当に綺麗でした

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 王家の谷をゆるゆると登って行きます

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 途中の案内図がこれ 真ん中の丸が現在地

 分かれ道を右に行ってすぐのラメセス3世の王墓に行きます

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これが K.V.11 ラメセス3世の王墓です

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 入り口に係の人がいるなぁ〜 またバクシーシ攻撃かなぁ〜 (^_^;)

 まぁー バクシーシは 日本人から見ると ゆすり たかりのたぐいに見えるんでしょうけれど

 イスラムでは 当然の文化だから 受け入れるべきなんでしょうね (^o^;

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 ここは 貸し切り ということではなかったけれど いずれにしても

 ガラガラで やっぱり バクシーシ攻撃でした (^_^;)

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しかし それにしても デザインと色使いがすばらしい!

 ラメセス3世は 紀元前1184年頃と言われてますから

 3100年前です すごいですよね ( ̄0 ̄;)/
 
 エジプトを見ずに 遺跡を語るなかれ とは 聞きますが 本当ですね

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 照明は間接照明にしてほしいんですが

 それにしても 天井の星 といい ものすごい迫力

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 この穴の先には 隣の K.V.10 アメンメセスの王墓に続いているそうです

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 なんだか かわいい感じのもあります(◠‿◠)

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 すごいですよね もうびっくりの大迫力

 一般人は絶対に見ることができなかった部屋 

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 ここをくだって さらに玄室まではあるようですが 途中までしかいけません

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 折角なので 下りていって 振り返ったところ

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 ねぇー 漫画チックですよね (^^)

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 なにやら すごいお方なんでしょうか・・

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 ホルス神と一緒に座っているから ラメセス3世さんかな

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 ということで 次にいくことに

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SOBAHOUSE 金色不如帰 新宿御苑本店に 行ってみました 激暑かったけど・・

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 またまた 番組の途中ですが・・・(^_^;)

 今日は カミサンが 夏のセールの残り狙い! で

 新宿 高島屋に行きたい! ということで

 暑いから 白猫君で バビューン! と行ってまいりました

 いつもの新宿西口 通称 ダダビル モード学院ともいう

 にとめて 丸ノ内線で 新宿御苑前に 

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 御苑と新宿三丁目のほぼ中間 のこんなところですが

 あ、やっぱり並んでる・・だよーね (^_^;)

 ロケットニュースで 私がファンの  GO羽鳥編集長

 美味しい! と おっしゃっていたので いってみました

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 場所的にはこんな感じ

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 並びは二重折返しでしたが

 なにしろこの猛暑 ただ立っているだけでも ハンカチは

 ビショビショ・・・( ̄◇ ̄;)

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 こちら 金色不如帰 さんは 幡ヶ谷から移転して

 いまやこちらが 本店

 あの ミシュランを2015年から今年2018まで取ってらっしゃいます

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 有名になりすぎて いつも混んでいるとか・・・

 
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 30分ほど 激アツの中 ならんで なんとか店内に

 食券を買って 席に・・・ということでなく

 ここから また店内で 8人ほど待つための席が用意されていました

 トイレもあったし、大変 ありがや でございました m(_ _)m

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 店内は メニューと料理以外は撮影禁止

 いろいろと この時代でのすので ご苦労があるようです・・・

 で、これがメニュー 我々は ここの 真鯛とはまぐりの塩そば をお願いしました

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 席に座っても 丁寧に作られているので

 すぐには出てきません

 でも、この美しいこと

 チャーシューの上はポルチーニのペースト

 黒豚パンチェッタベーコンビッツ に 濃い茶色の食用ほおずきだそうです

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 あのハマグリの香りと味で ぐっと押されます

 麺は 個人的には 中華麺の縮れ麺がすきなんですが・・

 またチャーシューが もちろん 豚ですが まるで ローストビーフのような

 食感と豊かさ

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 いやぁー スープがねぇー すごいですねぇー

 SOBAHOUSE と 謳うだけ あって これはラーメンという範疇にとどまっていない

 次元でした 

 その点では  店主の山本さんのインタビューの通り 独創的ですね (◠‿◠)

 次回は 醤油に挑戦してみたいなぁー 

 でも、土日だと 食べ終わるまでに1時間以上かかっちゃうのが

 難点だな・・・(^_^;)ま、しょうがないけど・・・

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 帰りに NEWoMan SHINJUKU 2Fに

 tavern on S という カッコイイ お店をみたので

 次回はここかな・・

 しかし、この絵 カッチョええね (*゚▽゚)ノ

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エジプト旅行 70 王家の谷 その1 K.V.6 ラメセス9世

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 ついに 王家の谷にやってくることができました \(^o^)/わーい

 王家の谷のパーキングはビックリするぐらい広い

 やっぱり 王家の谷は超メジャーなんだな と思う瞬間でした



 パーキングは大型バスが何十台も置けますね

 上から来て 下の方に移動する感じです

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 歩行者は マップ上 右側のアーケードを通りますが

 例によって お土産屋さんが いっぱい 

 まだ 早めの時間だったので ウザイ客引きは少なく助かりました

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 そして 立派なビジターセンターに

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 入ると セキュリティー 

 別に 空港みたいに厳しくないから 問題ありませんが・・

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 そこを抜けると 広いホール

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 ここで トイレをお借りすることに

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 まぁー 問題ありませんね さすがに

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 ホールには 立派な 立体模型があって

 王家の谷の全容が分かります

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 そこを通過して 反対側にでて 右手にチケット売り場

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 今日空いている王墓のリストと カメラチケットは3箇所で300LE 1900円くらい

 セティー1世と ツタンカーメン以外はこれで撮影OKだそうです

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 そして カートに乗って 登るみたい ラクチンだなぁー

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 ものの2,3分乗って シャトルカートを降りるとこんな感じ 

 結構 奥までありそうだなぁー

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 そして 最初の1つ目は K.V.6 の ラメセス9世の王墓
 
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 ラメセス9世さんは 紀元前1100年ごろの方だそうです

 素晴らしい彩色です ( ̄0 ̄;)

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 メイン回廊は こんな感じ

 団体ツアーじゃないから ほとんど貸し切り状態

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 これが 一番奥の 玄室

 なかなか 圧巻です すばらしい

 しばし 眺めていました (◠‿◠)

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 スカラベと ホルスの眼 いいねぇー いいねぇー \(^o^)/

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 ということで 王家の谷 二つ目は・・・と

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