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2018年7月の15件の記事

エジプト旅行 69 王妃の谷 ネフェルタリの墓 バクシーシ攻撃

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 いよいよ 遺跡中の遺跡 と言われる 王墓の見学の連発の開始です

 でもね・・これが結構 大変でした・・・(^o^;)

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 チケットは 買ったので 歩いて まずはこんなセキュリティーゲートに
 
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 ちなみにチケットはこんな感じ

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 ネフェルタリの墓 の看板

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 これがネフェルタリの墓の入り口です

 脇には 10分が制限時間 と書いてあります

 しかしね ここはエジプト 状況によりますわな (^o^;)

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 ここは本来撮影禁止なので

 団体ツアーなんかだと きっちりしてるわけですが

 ところが 我々は2人きりで しかも 早朝だし 王妃の谷まで来る人は

 さらに限られる・・・ で、ですよ 墓の入り口を守っている係の人が

 もう ここを撮影しろ これがすごいんだぜ これを撮れ! とまぁー

 一応 バクシーシ狙いでしょうけれど 撮影してもいいよ (^o^; ということで・・

 しかし それは それは ピッタリくっついて来る訳で ・・

 二人だけなので 逃げ場もなし

 遺跡の中には ガイドのサウサンさんも入らないし・・

 振り切ろうにも 狭い 腕は掴まれて カムカム! って( ̄◇ ̄;)

 まぁー もちろん バクシーシ でUS5$狙いなのは

 もちろん分かっていますが・・かなうはずもない・・

 こっちは ゆっくり見たいわけですが・・ (;一_一)

 日本だったら 撮影禁止で撮影したら 総攻撃を喰らうところですが

 イスラムの世界では バクシーシは 必要悪どころではなく

 喜捨の世界・・・ しかも 本当にここの係だしねぇー

 写真 右手のロープが張ってあるところにも 連れて行かれて

 写真撮れ 撮れ! と (^_^;)滝汗

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 日本なら お金をせびる とか ワイロ請求とか

 になるんでしょうけれど イスラムではバクシーシ  は 5大戒律のひとつだそうだし・・

 こういう 文化だと 受け入れるしかないんだろうなぁ〜 と

 エジプト旅行では バクシーシには かなり悩まされました・・

 その点では 団体ツアーなら 冷たくすることもできるし

 いいかもしれません (^o^;)

 ということで いっぱい 撮影させられた (^_^;)中から2枚だけ載せておきます

 でも、本当に このラメセス2世の第一王妃 ネフェルタリの墓は必見!の価値があります(◠‿◠)

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 で、また ここでも おじさんが チケットをチェック

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 ここは ラメセス3世の王子 アモンヒルコプシェフのお墓です

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 ここも ガードの人が かなりヒマそうで 

 撮影してもいいよ とかなり 強引に案内してくれました

 これは 一番 奥の棺です 

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 さいごに TITI と書いてありますが

 ティティ1世の王妃のお墓だそうです

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 こちらは ほとんど ガラスでガードされてました

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 ぼくの 好きな ウジャト ホルスの眼が美しい

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 天井の星もビッシリ

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 で、地上に

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 ということで すっかりカモにされてしまいましたが(^o^;

 まぁー ギブアンドテイク ということでしょうか・・・


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 王妃の谷は 王家の谷とちがって

 あまり 人が来ないようですが

 ネフェルタリの墓は必見 おすすめです

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 さて 次は 超有名な 王家の谷です \(^o^)/

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エジプト旅行 68 タムルヘンナ号 をチェックアウト

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 ついに ナイル川クルーズ タムルヘンナ号をチェックアウトです

 カミサン いろいろチェック中 

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 チェックアウトして そのまま レストランで朝食です

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 いつものシェフさんに 卵を焼いてもらいます

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 で、こんな感じ

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 そして となりの船を通過して・・・

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 うーん ちょっと寂しい風景だなぁー (^o^;)

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 ついにナイル川クルーズともお別れ (T0T)

 しかし、楽ちんで 楽しかったなぁー

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 Wingsさんがお迎えに来てくれてました

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 車窓から眺める 朝日

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 ルクソール郊外の村が見えますが

 なんとなく そんな生活が見えて 感慨深いです

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 びっくりしたのは 気球が飛んでいたこと(・・;)

 つい数日前に 強風で気球で事故が起きて 乗客1名死亡BR>
 というニュースがあったのに もう飛んでる ( ̄◇ ̄;)

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 そして ずんずん こんな 砂漠地帯の丘を登って行きます

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 ガイドのサウサンさん 曰く 中国人観光客が乗ってるのよ

 ですって・・・(・_・;)

 まぁー たしかに 乗ってみたいけど・・・

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 で、例によって AK背負った ガードがいる場所に到着

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 ここが チケット売り場みたい・・・

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 ここは 王妃の谷です

 ネフェルタリのお墓の見学は 1000LEもします 6200円

 高ッ! 

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 エジプトは 野良さんがおおいね

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 気球は 高度1200mぐらいまで上がるそうで

 ルクソールの遺跡を一望できる とのこと

 そろそろ着陸のご様子

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 さて 我々は 王妃の谷の見学です \(^o^)/

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埼玉輸入車ショー2018 に行ってきました

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 えー 長い長い番組の途中ですが・・・(^_^;)

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 第3回 埼玉輸入車ショー2018ということで ポクポク行ってまいりました

 3回ということは 全部行ってるかも・・

 台風だったのですが 雨は ほぼ降ってなかったので 涼しいし快適  (◠‿◠)

 こじんまりしてるんで 結構 好きなんですよね(^_^;)

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 で、最初は smart forfour BRABUS sports

 大体 300万位だそうで 乗り出し400切りぐらいとか

 車両価格から大分あがるなぁー (^_^;)
 
 CGTVでは 脚が硬い とか 言ってたなぁー

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 リアはもちろん狭いけど ちゃんと座れるね

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 後ろを振り向くと なんもなくて ちょっと焦ったりして・・(^_^;)

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 前席はこんな感じ

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 この時点で あ、これブラバスなんだ! と気づくわたくし(^^ゞ

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 さすがブラバス パドル付きなんだ

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 タコとクロック

 このあたりが 洒落てるけど タコがこの位置じゃ ちょっとね

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 助手席のグラブボックスを開けてびっくり! ( ̄0 ̄;)

 開けたら そこで 終わりだった・・・って感じ (^_^;)

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 ナビのモニターを前に倒して CDいれんのか・・

 イマドキ いるか?CD (^o^;)

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 で、親分さんに マイナーチェンジのMINIを拝見させていただきました

 ウインカーが ライトの周りのリングが光るようになったそうで

 写ってないけど・・・ヾ(´ε`*)ゝ

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 なんと ガソリン車はDCTになったんだ! \(;゚∇゚)/

 なんでも 1500のより 2000の方がDCTはスムーズだそうで へー ^_^ 

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 ほんでもって これが置いてありました ( ̄0 ̄;)おー

 BARTH 595 COMPETIZIONE

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 車両で400切るくらいだそうで・・

 いやぁー 結晶塗装でしょうか いいですねぇー 絶滅したか と思いましたが (^_^;)

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 595には 145psのベースモデル と 165psのTURISMO と 

 そしてこの 180ps のCOMPETIZIONEがあるとのこと

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 この車両にはオプションのレコードモンツァのマフラーが付いてました

 切りっぱなしで カッチョエエ!

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 覗いて見ると おお ええね これ ちゃんとしてるわ

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 ドライバーズシートは こんな感じ

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 トルコンATだと パドルが付くそうです

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 電源をいれてくださいました

 おー いいね

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 中央にデジタルでスピードみたい

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ナビはなくてスマホを取り付けてアプリで地図を表示する割り切りだそうです

 COMPETIZIONEの脚はガチガチで 2時間くらいでかなり疲れるとか

 なので TURISMOか ベースモデルが 脚と使うには いいかもしれませんと

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 試乗で いやな思い出があるディーラーの展示だったのでスルー bearing

 ま、評判も良くないそうで そりゃそうだよね って感じ(-_-;) 

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 Mercedes-Benz CLA 220 4MATIC

 なんだ Cクラス見たかったのに・・・

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 あー もはや シフトレバーなしね・・・

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 ちょっと雨が落ちてきたけど 構わず 外に

 MINI JOHN COOPER WORKS CONVERTIBLEが良かったなぁー

 雨のせいか 乗れなかったけど・・・

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 ということで 明日の日曜までやってます

 (*゚▽゚)ノ

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エジプト旅行 67 ナイル川 金のホルスの眼 完成! \(^o^)/

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 もうタイムアップ! ということで ルクソール神殿も終了

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 出口から出てパーキングに向かいます

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 ハイエースに乗って タムルヘンナ号に

  結構 近いんですけれど

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 船着き場と言っても 夜はなかなか 不気味な感じ(^_^;)

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 ここが ほとんど終点なので 沢山とまってますねぇ〜

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 後ろを振り向いても だーれもいない (・・;)

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 隣の船のロビーを抜けていきますが

 この船 真っ暗だね・・・

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 部屋に戻らず そのままレストランに

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 パンは結構 おいしいので ちょっちだけ取ります

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 デザートはクソ甘いので 吟味吟味 (^_^;)

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 いつものシェフさん 今日はなんですか?

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 サフランで色付けした ポテトも少々

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 サラダは取らず オリーブを少し

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 ということで、 こんなトマトパスタでした

 結構 おいしかった(◠‿◠)

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 食事の後は 船のお土産物屋さんに

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 特注した ホルスの眼 ウジャトのピンズが出来上がりました (*゚▽゚)ノ

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 これ! 18金のホルスの眼 いやぁー いいねぇー! (◠‿◠)

 お土産の中で 一番 高価なものでしたが・・・(^_^;)

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 値段 交渉に威力を発揮した 噂の日本の多色ボールペン

 今でも 通用するのか? と 半信半疑で 10本ほど買って持っていきましたが

 こんなに 効き目があるなら 30本くらい 持っていけばよかった (^^ゞおすすめです

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 ということで、 ナイル川クルーズ最後の夜も

 ジャグジーで (^o^;)

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エジプト旅行 66 ナイル川クルーズ ルクソール神殿

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 ルクソール神殿にやってきました

 ナイル川の東側だから この世の世界ということなんでしょうか

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 正面のオベリスク は かのラメセス2世によるものだそうで

 2本あったんですが・・・右側のは パリに持っていかれちゃいました (;一_一)

 まぁー あげちゃった みたいですが・・・時計の代わりに (T0T)

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 ルクソール神殿の中心部は 紀元前1500年 ということで

 3500年以上前 だんだん 慣れてきて来ちゃうわけですが・・(^^ゞ

 第1塔門は 綺麗に残っているのは 完全に埋もれていたからだそうで

 その上で 暮らしていたということで さすが 砂漠地帯ですねぇー

 しかし  筋肉隆々なおみ足ですねぇー

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 大男だった ラメセス2世さんのようです

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 ひとつ奥に進んで ラメセス2世の中庭

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 15世紀に建てられた アブ・エル ハッジャージのモスクが 遺跡に上に建っています

 茶色の窓のように見えるところが 当時のモスクの入り口だったそうで

 15m下に こんな神殿があるとは 知らなかったんでしょうね(^o^;)

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 ここから 大列柱廊 紀元前 1350年ごろですね

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 そして アメンヘテプ3世の中庭

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 4世紀ごろの キリスト教のフレスコ画

 時代の積層を感じます

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 そして 一番奥の至聖所に

 ホルス神が 王に復活の象徴 アンクを渡しているところでしょうか

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 しばらく至聖所を拝見して戻ることに

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 すっかり日も落ちて ライトアップで迫力をましています

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 すごいものが 残っているんだなぁー と改めて感じます

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 どうです この広大な中庭

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 大列柱廊にまで 戻ってきました

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 振り返って 至聖所の方は こんな感じ

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 そして ここには こんな像が

 あの ツタンカーメン と その妻 アンケセナーメン

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 その アンケセナーメンの手が ツタンカーメン肩にまわされています

 うう 感動的! (*゚▽゚)ノ

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第一塔門 で工事中だった ラメセス2世像

 素敵ですね (◠‿◠)

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 あの石切り場からきたんだろうなぁー 

 この赤花崗岩のオベリスクも

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 神殿正面のスフィンクス参道

 おー すげぇーなぁー ( ̄0 ̄;)

 来る時にも見たかった ヾ(´ε`*)

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 時間がない ということで 慌てて写真撮りまくりでした (^^ゞ

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エジプト旅行 65 ナイル川クルーズ ルクソールのマクドナルドで

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 ついにルクソールに着きました

 とは いっても ここでもう一泊 船に泊まるんですが・・

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 ここでもハイエースが待っていてくれました

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 このシートカバーはいただけませんが (^^;;

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 縞模様の縁石が続く道 なかなかいい感じの道路ですね

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 そして 目的地のルクソールのマクドナルドに到着

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 もちろん 普通のマクドナルドなんですが・・・・

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 ここには 名物?のタオルを売っていて

 それを買いに来たのですが・・・

 残念ながら 今の柄は こんなデザインで

 エジプトもルクソールとも書いてなくて 残念! orz

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 2階をちら見して ソフトクリームだけ買って退散 (;一_一)

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 ドナルドの視線の先には ルクソール神殿が見えています

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 やはり エジプトでもデリバリーがあるんですね

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 マクドナルドの前の道路は まさにタイムスリップ状態! ( ̄0 ̄;)/

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 それでは ルクソール神殿に参りましょう! (*゚▽゚)ノ

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 ここがチケット売り場

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 外国人は 100エジプトポンド 630円

 カメラチケットが 20ポンドで ちょい安め

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 で、こんなチケットでした

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 さーて 有名なルクソール神殿に入ります

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エジプト旅行 64 ナイル川クルーズ タムルヘンナ号でランチしてから・・

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 なかなかおもしろかったエスナの水門を抜けました

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 眼の前には サハラの山がそびえています

 高さは530mくらいのようです

 日本では見られない風景で しばし 眺めていました

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 船尾に移動すると 一緒に水門を抜けた船が見えました

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 そして 一旦部屋にもどることに

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 部屋のテラスにでてみれば 流れる ナイル河畔の風景

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 そして この日のランチ

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 いつものヒョロヒョロおじさんシェフ(^^)

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 今日は トマトパスタだそうです

 おー! いいねぇー エジプト料理に飽きてたから (^^ゞ

 パスタは こんな機械で茹でるんですね

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 いやぁー 久しぶりのパスタでおいしかった\(^o^)/

 ステラの ビールはまぁまぁー だけど

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 香辛料が入ったパンと

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 やっぱり エジプトはオリーブ! 

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 今日のサラダは刻んでなくていいね

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 ケーキは口が曲がるほど甘い・・・( ̄◇ ̄;)


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 ロビーに出ると ガラス戸の向こうは 流れるナイル川

 なかなかな風景だなぁー 

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 そして アフタヌーンティーをやっていたので 屋上デッキに

 白シャツの左ハジの人が 客室では一番 偉い人みたい

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 大した お茶じゃないけれど

 景色とシチュエーションで 最高のひとときにしてくれます (^^)

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 あー エジプトに来てるんだなぁ〜 という想いにさせてくれます

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 後続の船も続々と登場

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 ファルーカ浮かぶナイル川 ほんとに素敵です(◠‿◠)

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エジプト旅行 63 ナイル川クルーズ エスナの水門 第2 Haweess ESNA

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 エスナの水門の南側を通過して

 今度は北側の2個目 地図で見ると・・・



 この地図でいう上の水門を通過します

 ここには 水力発電の施設があって

 水門の左側 つまり西側に変電所があります


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 水路は 長さ156 m、幅17 m でここは 上り下りの2本になっています

 我々は向かって左側 岸壁に近い方を通るようです

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 水門前に停止 

 水門の向こう側は 6mほどの水位差があります

 これを通過するわけですね

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 船首では 船員さんが 岸壁とロープを張って

 位置を調整

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 ともづな は ホーサーと呼ぶそうですが

 まず ホーサーに付けた 細いロープを投げて 次の係留柱にかけています

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 そして じわじわと 水門に寄っていきます

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 もうあと3,4mという距離でしょうか

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 ここまで 寄って ホーサーを解きました

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 水門の向こう側の水位が上がり始めました

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 水門の前に渦が! ( ̄0 ̄;) おお

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 で ついに ご開門! \(^o^)/

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 すごいねー これで6mの水位を支えてたんだ

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 ゆっくりっと 開いていきます

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 完全に開いて しずしずと 進入

 今度は 前の水門が閉じています

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 船尾に走ると 後続がこんな近くに (◉o◉)

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 停止した真横にコントロールタワーがありました

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 それが ずんずん 排水されて 船が下がっていきます

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 こんな感じ

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 6m下がりきったようです

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 おー! おもしろいねぇー

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 ついに 前の水門も開きました

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 水門も左が先に開くのは しきたりなのか

 それとも偶然か・・・

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 水門警備のポリスか 軍人さんか・・・

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 さーて 出港です 速力が上がっていきます

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 また70m走って船尾に

 ( ̄0 ̄;)/ おお すごい迫力! 
 
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 第一戦速! 

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 望遠側でパチリ

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 じゃ お先に! (*゚▽゚)ノ

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エジプト旅行 62 ナイル川クルーズ エスナの水門 第1 Esna Navigation Lock

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 タムルヘンナ号の我々の部屋

 デッキで のんびり ナイル川 河畔が 後ろに流れるのを見るの図 (^^ゞ

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 洗面の水栓が壊れて 直してもらったりして・・・(^^;;

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 ついに クルーズ船のメインイベント

 エスナの水門に来ました

 ルクソールから アスワンへ向かう 逆方向だと 深夜に通過するようですが

 我々は 真っ昼間なので ラッキーです (^o^)

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幅17m、長さ221m、深さ14.6m ということで

 両側の擁壁と 1mちょっとしか クリアランスがありません ( ̄◇ ̄;)

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 さぁー うまく抜けらるのかなぁ〜

 まさに ギリギリ ガールズ! (^o^;)

 で、何やら 岸壁の上に 沢山の人が 騒いでいます・・・

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 あらまー なにやら 布地を売ってますねぇ〜

 中国の人が買ってましたが 重りをいれて 投げ上げてたみたい・・

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 そして いよいよ せまーい 通路に進入します

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 船首では 熟練さんが 岸壁にロープを投げて

 船首の位置を調整しています

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 もう ホントにギリギリ

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 投げては  すこしづつ ロープを緩めつつ 調整

 そして また 次に投げるといったぐわい

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 船尾に急いでいくと 2隻目が進入するところ

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 ちょっと すごい角度だなぁー

 大丈夫なのか・・・

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 ということで 狭い水路を抜けました

 ところが 次の水門は さらにドラマチックなのでした (◠‿◠)

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エジプト旅行 61 ナイル川クルーズ タムルヘンナ号で朝食の巻

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 エドフ・ホルス神殿を見たので また 楽しい馬車に乗りますが・・

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行きに乗った 若いニーチャンの馬車が いなくて

 ガイドのサウサンさん 怒! (`´) で その親方の馬車に搭乗

 ニーチャン 儲け損ないました・・

 でも 指定の場所で待っていなかった 彼の責任だから!と

 サウサンさん 

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親方の馬車は ちょっと年季が入ってます (^o^;)

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道端のパン屋さんには お客さんがイッパイ!

 みんな 男性なんだな。・。。・。・。・

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どうです この景色 なんだか 現代とは思えない感じ

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こんな ミゼットみたいなものにも 乗ってみたいけれど

 こんな古い車ばかりだから 排気ガスがひどいんだろうなぁー

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馬車本体の色は 黒と決まっているのかな・・・

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でも、それ以外は こんな感じにデコレートしてます(^^)

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ということで 馬車を下車

 あー 楽しかった!! 乗り心地良くて 非常にたのしい!(^^)

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M.S. プレミアム号を通過して タムルヘンナ号に

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部屋に戻らず そのままレストランに

 すでに戻ってきていた 台湾の人たちと 中国人が戻る前に朝ごはん(^^ゞ

 台湾の人たちのマナーは悪くないからね (^o^)

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シェフのオジサン 卵焼きを ガンガン 焼いてます

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フェタチーズと 大きな粒のオリーブだけは格別 (^o^;)

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で、朝ごはんはこんな感じ

 意外に デニッシュがおいしいんですよね

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驚いたのは なんとワカメの味噌汁が付いていたこと ( ̄0 ̄;)おお

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で、部屋に戻ったら こんな感じのタオルアート
 
 ヾ(´▽`;)ゝ ちょっと恥ずかしい (〃∇〃)

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エジプト旅行 60 ナイル川クルーズ エドフ・ホルス神殿

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 ビジターセンターを抜けると こんな景色

 第一塔門までは結構ありますね

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 砂に埋れていたので 非常に綺麗に残っています

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 どうです この美しさ

 2200年前です 桁がちがいますでしょ? (^o^)

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 素晴らしい 保存状態ですね

 入り口の両側に 有名なホルス神の彫像があります

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 サウサンさんに記念撮影されたりして (^o^;)

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 向かって左側が 完全に残っている ホルス神

 紀元前から よく残ったなぁー 

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 神殿の外側のレリーフは 彫りもちょっと浅い感じ

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 列柱室の天井は キリスト教徒の放火によるものとか


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 ガラベイヤのオジサンたち

 絵になるけど ガラベイヤ 買ってくればよかったなぁー (^o^;)まぁ〜次回!

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 こちらの 天井には 星空の絵に ルクソールブルーが残っています

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 神殿の外周路 攻められたら 逃げられないな・・・

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 これが 最も神聖な 至聖所

 これ以上は 中に入ることはできません

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 ホルスさんのアップ

 綺麗ですよねぇ〜 とても2000年前とは・・・

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 神殿わきの 日干し煉瓦を拝見している じーーーさん(^_^;)

 寒いから ダウン着てます (^_^;)

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 紀元前の日干し煉瓦

 砂に埋れて この上に 知らずに家を建てて暮らしてたとか

 藁でしょうか これで強度をだしていたんですね

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 さて そろそろ 時間かな・・・・

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エジプト旅行 59 ナイル川クルーズ エドフ・ホルス神殿へ 馬車!

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 早朝 タムルヘンナ号を下船します

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 例によって 他の船のロビーを通過して 外に

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 ガラベイヤを着た オジサン  渋いね

 ジェダイですか? (^o^;)

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 振り返ると こんな感じ

 船旅も大好きだから こんな雰囲気もたまりません

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 さて 今朝は ホルス神殿を見学する予定なんですが

 そこまでの移動手段は 馬車! \(^o^)/わーい

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 馬には 北海道で ちょっと乗ったことがありますが

 馬車は初めて (^o^)

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 どの馬車に乗るのかな?

 と思ったら この若いニーチャンのに乗るみたい

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 いやぁ〜 感動的! 馬車いいなぁー

 むかーしの人もこれに乗ってたんだ!

 と 思うと 感慨深いです

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 驚いたのは リーフスプリングのせいで

 非常に 乗り心地が良いこと! \(^o^)

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 まぁー それに速いこと! 

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 隣の馬車と競争している訳では無いけれど

 近い 近い (;・∀・)

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 途中 車輪が脱落した 馬車がいて ヤヴァイ ヤヴァイ(;一_一)

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 ということで アルマ・ベッド通りを通って ここで降りるみたい

 ビジターセンター前かな

 馬車に書いてある 102番 という番号が目印

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 サウサンさんも帰りも ここで 待ち合わせよ!

 と 言ってるみたい 

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 ここがビジターセンターかな?
 広いねぇー

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 ホルス神殿の入り口は 大混雑! \(;゚∇゚)/

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 金属探知機はちゃんと動いていましたが

 まぁー スルーですねぇ〜 ┐( ̄ヘ ̄)┌

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エジプト旅行 58 ナイル川クルーズ ワニのミイラ博物館

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 コム・オンボ神殿の後は すぐ脇の ワニのミイラ博物館に

 もう時間がなかったのですが せっかくなので カメラチケットも買って中に

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 ワニの神さま セベク様がいらっしゃるだけに

 こんな博物館が ここ数年前にできたそうです

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 ワニさんも こんなに手をかけてミイラにされてました

 復活を願っていた ということでしょうか

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 セベク神ですね 実に力強い!

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 すばらしい彫刻や ワニの卵のミイラとかイッパイ

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 お土産物屋さんもありましたが スルー(^_^;)

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 そして 船まで歩いて帰ります

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 タムルヘンナ号に戻って レストランで夕飯

 みんな コム・オンボから帰ってきたので 

 台湾の人たち と中国人が増えてきました

 言うまでもなく 台湾の人たちのマナーは悪くありません (^_^;)

 以下 省略・・・

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 いろいろ あるんですが そんなにお腹へってもなく・・・

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 でも、このコシャリは食べれば 良かったなぁー

 と 今でも ちょっと後悔(^_^;)

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 で、取ってきたのは ささやかにこれだけ

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 2階で イベントやっていたようだけれど・・と上がってきました

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 ホールでは ガラベイヤ・パーティーというのをやっていたみたいで

 ガラベイヤを着た男性と踊る というものだったらしい・・・(^_^;)

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 で、わたしは どうしても ホルスの眼 ウジャトの
 ピンズが欲しくて 船のお土産屋さんに

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 ホルスの眼はイッパイあるけれど
 みんな ネックレスばっかり・・・

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 銀のチェーンもイッパイ出してくれたのですが・・・

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 でも、交渉の末に このネックレスを改造して

 ピンズを作ってくれることになりました


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 なやんだ末に ちょっと高いけれど 18金のシンプルなホルスの眼

 を 最終日までに つくってもらうことにしました

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 夜遅くにカミサンと折角なのでデッキにあがってきました

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 しばらく 誰もいない デッキチェアに横になって
 ナイル川に横たわる 天の川を見ていました

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 カメラのシャッターをバルブにして 1.3秒の露光

 真っ暗でしたが ルクソールの方向が明るくなっていました

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 さーて 初めてのナイル川クルーズでの宿泊です(^^)

 おやすみなさーーいい(−_−)゜zzz…

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エジプト旅行 57 ナイル川クルーズ コム・オンボ神殿

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 タムルヘンナ号でナイル川クルーズと しゃれこんでいる訳ですが

 すこし部屋に引っ込んでいてからデッキに上がると

 まだ こんな近くにクルーズ船が・・・( ̄0 ̄;)

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 ナイル川を渡るための 渡し船が見えますね

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 日没も近く 幻想的です

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 対岸には 多くのクルーズ船が停泊しています

 ここに接岸するのかな・・・

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 写真ばかり撮っていると 記憶をカメラに吸い取られるのは

 わかる方には 分かると思うんですが・・

 それでも悲しい性で 撮影してしまいます (^_^;)

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 クルーズ船のロビーには 今回の旅程が書いてありました

 次は コム・オンボ ということですね

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 そして 着岸 準備をして 下船します

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 船から降りるのは なかなかワクワクします(*゚▽゚)ノ

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 実際には こんな感じで3隻重なっているので

 違う船のロビーを通過して降りるのが おもしろい

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 コム・オンボの町

 若者たちが バイクを改造した乗り物で かっ飛ばしています

 それにカメラを向けたら・・・

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 手を降ってくれました (^^)

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 日没直後から 歩いて このコム・オンボ神殿の観光です

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 3隻のクルーズ船が着いて みんなコム・オンボに来たので

 かなりな混雑 (^_^;)

 階下のチケット売り場で サウサンさんが買ってくれました

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 こんなチケット

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 ここは ワニの神様 セベク神さま

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 これが神殿入り口

 ハヤブサのホルス神 そしてワニのセベク神を祀る神殿なので

 左右に分かれているそうです

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 前庭を抜けると 最初の列柱室

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 深い堀のレリーフ 

 入り口付近が一番新しくて ローマ時代 というから

 それでも 紀元前あたりでしょうか

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 これは ナイロメーターですね

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 手が生えてる アンク

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 ところどころに こんな 彩色が残っている部分が多々あります

 紀元前だというのに すごいですね

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 下半身だけだけど ピラミッドの設計者で 多彩な天才 イムホテプさん

 後ろには ホルスの眼 ウジャトが掘ってあります

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 MP5を担いだガードの人が話しかけてきて 内緒で記念撮影しよう

 と言われて 裏に引っ張り込まれて・・・5ドルも取られました (^_^;) いわゆる バクシーシ攻撃

 バクシーシは チップというか おめぐみ というか ワイロというか・・・

 とにかく このあたりから バクシーシ攻撃に 悩まされる訳です・・・(^^ゞ

 撮影禁止の場所でも 向こうからバクシーシ攻撃かけてくるので

 写真 イッパイあります (^o^;) なにしろ二人だけなので

 逃げられないんです・・・ヽ(´〜`;)

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エジプト旅行 56 ナイル川クルーズ 大船団! ( ̄0 ̄;)

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 タムルヘンナ号が出港

 デッキに上がってみると まさに船団でした ( ̄0 ̄;)おお

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 後ろの船がどんどん近づいてきます 

 近いって! ( ̄◇ ̄;)

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 2002年にできた Aswan Bridgeが見えてきました

 全長 977m 水面からの高さ13m です

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 船団の様子はもはやこんな感じ (  Д ) ⊙ ⊙ うわぁー!

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 美しい斜張橋が迫ってきました

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 真下を通過します 幅は24.5m

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 しばらくして こんな景色に ファルーカがナイルに素敵です

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 そして アフタヌーンティーのお時間

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 ささやかに お茶会 といったところ

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 コーヒーに すこし乾いた(^_^;) お菓子

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 でも、景色が何よりのごちそうです

 ナイル川で コーヒータイム なにも言うことはありません(◠‿◠)

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 右舷を見ると また3番手の船が 二番手に上がってきました

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 ガンガン迫ってきます

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 遠くを見ると モスクのミナレットが 放牧されているのは

 牛さんでしょうか・・・

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 なんかねぇ〜 夢のような 景色です

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 そうかと 思えば こんな 可愛らしい

 絵本のような お家も

 子供たちが遊んでいました

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 ナイル川で 釣りをしているオジサン

 数千年前から 変わっていない景色かも

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 で、 ホント 近いって! (∇°;;;;)

 あおり運転 完全に 遊んでる・・・・(^o^;)

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