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2014年8月の31件の記事

BMW 420i で初ドライブ 筑波 ポケットファームどきどき つくば牛久店

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 5D2じゃ 厳しい環境でしたが
 
 それでも 結構 良いショットと思える 1枚がとれました 
 
 (^o^)えへ
 
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 420の黒猫君を買ってから初めてのドライブ
 
 外かく環状道路が激混みで やむなく 一般道に途中から降りたりして 
 
 ジタバタしながら なんとか筑波へ
 
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 たまごサンドさんと落ち合って E21君とランデブー
 
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 目的地について お久しぶりですぅー (^o^)
 
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 デカイな やっぱり黒猫君 (゚∀゚;)
 
 同じ2ドア まさにご先祖ですね (^^)
 
Photoポケットファームどきどき つくば牛久店
 
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 残念ながら ほとんど
 
 良いところは 撮影禁止でして・・・
 
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 かなり割愛せざるえません (・。・;
 
 豚のしゃぶしゃぶなんて 珍しいけど 美味しかった(^^)
 
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 ということで、お隣の産直の売り場に
 
 トマト 一箱 桃も一箱 と大人買いでございますcoldsweats01
 
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 このあたりから お天気急変で ザーザー降り (・。・;あれま
 
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 スタバで例のないほど 長逗留してしまって
 
 あみアウトレットに夕食にやってきました
 
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 あまり開いているお店もすでになくて
 
 チャイニーズ青菜さんに決定
 
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 立派なお店ですね
 
 
 結構 ちゃんとしてるなぁー とおもったら
 
 丸の内ブリックスクエアにもあるんですね
 
 一度 行こうと思ってました (^o^;)ゞ
 
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 冷麺をたべましたが
 
 キンキンに冷えていて 料理もちゃんとしてるなあ
 
 と思いました (^^)
 
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 ということで、ならし ということもあり
 
 安全運転でドライブしましたが このクルマは
 
 なかなかいい車です (^o^) いいぞ 黒猫君
 

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BMW F32 420i 電源確保 で内装バラシ 2 (゜0゜;)

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 センターコンソールカバーをクルマから 部屋にもってきました

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 裏返すとこんな感じ

 カップホルダーの右手のユニット照明かしら (^_^;)

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 シガーライターソケットですね

 F30系は エンジンルームとトランクルーム床下に

 フューズボックスがあって トランク側は162番がシガーライター電源

 148番がエンジン連動 となっているみたいなのですが

 どうせ またトランクからの電源は必要になるだろうから

 ここは距離は近いが面倒なシガーライターから電源をとることとしました

 ただし、ここは エンジン切ってからスリープするまで10分程ONのままになります

 ま、コーディングでドアオープンでOFFにできるそうですが・・

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 ツメをはずして 下方二引っ張って

 コネクタを外します

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 とても 柔らかいケーブルで すこし驚きましたが

 シガーライターのケーブルを途中で剥いてしまいます

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 そこに接続用のケーブルを絡ませて・・・

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 得意のハンダ付け

 そして融着テープでマキマキして・・

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 ついでに プラスチック同志が当たるところには

 布テープを小さめに切って貼っておきました

 念の為の異音対策・・・

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 さて いよいよ 接続機器用の配線ルートの確保です

 センターブロアーをグイグイとひっぱります

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 がばぁー と比較的簡単にぬけてきます

 助手席側は非常に細くなっているので

 ゆっくり 抜きましす

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 はずれました・・・

 段々 すごい景色になってきましたが

 簡単だなぁー F系は! すばらしい設計!

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 センターブロアーの真上に トルクスが二本みえます

 これで ナビのモニターが留まっています

 このネジを落としたら大変! と慎重に外します

 念の為 周辺に 両面テープを貼ったりしておきました

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 ネジをはずして

 モニターを上方に引き抜きます

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 いやはや 簡単だねぇ

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 レーダー探知機はこのあたり として

 このモニターの穴からケーブルをシガーライターまでおろします

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モニターレベルからシガーライターまで下ろすので

 オーディオ エアコンパネルも外します

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 これもネジ4本で簡単です

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 助手席 サンバイザー付近のドライブレコーダーからのケーブルは

 運転席のAピラーを引っ張って

 中に隠します

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 ウインドシールのゴムをひっぱって 半分はずし

 ダッシュボードパネルの側面パネルをはずして・・・

 ダッシュボードまで引き込みました

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 運転席右横のブロワーは 下側に内張り外しをいれて

 グイグイで・・・

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 簡単に引き抜けます

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 ダッシュボードから来たケーブルと

 シガーライターから来た電源ケーブルを

 ソケットで接続して合体

 センターブロアーから 今後の予備ケーブルも含めて2本

 運転席右側のブロワーまで引き回します

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 ここで活躍するのが

 このワイヤー

 硬めのツイストワイヤーで もっぱらケーブル通しに使っています

 本当は ライフルのバレル掃除の道具なんですが・・・(^_^;)

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 そして こんな感じで簡単にワイヤーが通りました

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 予備線は丸めて・・・

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 下のSWボックスあたりにまとめて

 テープでとめておきました

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 オーディオ エアコンパネルまで降りてきたケーブル

 あと シガーライターまで10cm位なんですが

 そこがどうしても 裏側を通せません・・・(´O`。)

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 なので 一旦 やむなく 運転席のステアリングコラム下まで

 ケーブル通しで・・・

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 そこからブレーキペダル上のカバーを半分 はずして

 そこにおろします

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 そこから センターコンソールサイド経由で

 持って行こうという作戦

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 やっと シガーライターまで来ました!

 あとは ギボシ端子で分岐接続

 パーツを戻して 完成でした (*゚▽゚)ノやた

 しかし、奥の輪ゴム なぞだなぁー (゜0゜;)なにこれ

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BMW F32 420i 電源確保 で内装バラシ 1  (^o^;)

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 えー ダッシュボード上のレーダー探知機
 
 そして サンバイザー付近のドライブレコーダーに電源を供給するために
 
 いわゆる アクセサリー電源を供給しなければなりません
 
 できるだけ 綺麗に配線したいし・・・・
 
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 海外サイトを見て 大体把握してから・・・さーて やるか!
 
 まずは i-Driveのパネル センター.コンソール化粧カバーから
 
 傷を付けないように 内装剥がしをつかって
 
 このあたりから ハガシにかかります グイグイ・・
 
 
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 バキバキ! とハズレて・・・
 
 コネクタをはずします
 
 私としては 手よりも ラジオペンチではさんで 
 
 外すのを推奨 その方が 痛くないし
 
 変な力がケーブルにかからないので
 
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 やはり このあたりパネルの下側には
 
 スペースがありますね
 
 へそくりがある方は ここに隠すのがいいかも (^_^;)
 
 フロアマットの下に現金隠している 人を知ってますがbleah
 
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 そして 左上のトルクスを外します
 
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 次はセレクター スイッチ カバーを外します
 
 ここに傷を付けると なにより 心に傷を負うので慎重に (^_^;)
 
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 さて 次は シフトレバー横のSWユニット
 
 センターコンソール オペレーティング・ユニットってやつですね
 
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 しかし、この センターコンソール オペレーティング・ユニットは
 
 難関そうだなぁー と思っていました

 前後に爪があるのは下調べしていましたので
 
 指が入る 前方から 外しにかかります
 
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 問題は後方の爪で
 見えない 堅い わからない・・・(^_^;)
 
 そう簡単には折れない肉厚ですが
 
 これを破損すると厄介なので なかなか
 
 それでも グイグイとやって なんとか・・・
 
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 外してみると
 これはなかなか難しいねぇー
 
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 ライトブルーのコネクタは爪があるので
 
 これまたラジオペンチではさんで 引っ張ります
 
 そして その下のトルクスを1本外します
 
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 エアコンパネル下のカバーを下方を支点に
 
 上部二点の爪で留まっていますので
 
 内張り剥がしで そのあたりを グイグイ と
 
 オーディオシステムが顔をだしますね
 
 やっぱり アルパインでした made in 大陸でした
 
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 カバーはこんな感じ
 
 下側からは絶対外せませんね・・・(^_^;)
 
 真ん中には LEDの照明ユニットがついていました
 
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 そして ついに シガーライターが付いた
 
 センターコンソールカバーがハズレます
 
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 センターコンソールカバーをめくると 
 
 シガーライターへのコネクタと照明?のコネクタをはずします
 
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 さて これで電源を取る準備はできました
 
 電源をとったら あと、接続機器までの配線が待っていますが・・(;´∀`)=3
 

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アモーレ! イタリア旅行記 53 ミラノ Antares Hotel Concorde アンタレス・ホテル・コンコルド そして カルフールで買い物

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 今日はホテルのスィニョリーナから (^^)
 
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 イタリア最後の夜のお宿は
 
 ここ ミラノ アンタレス・ホテル・コンコルド
 
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 フロントロビーはこんな感じ
 
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 私達の部屋の前
 
 いいでしょう? なんか まさに映画みたい! (^^)かっけー
 
 メチャ重いキーホルダーが付いたキーでガチャリ
 
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 うん、なんかヨーロッパっぽくていいね (^^)
 
 それに ベッドが高い高い (☆゚∀゚) 落ちたら痛いよ
 
 我々はどこに行っても ほぼTVは付けないので
 
 そういう設備に興味なし
 
 インターネットがあればヨシ
 
 でも、ここは有料だったので、借りてきたGlobalWifiが
 
 重宝しました
 
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 落ち着いたらすぐに夕食
 
 まだ明るいですけど
 
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 何しろ暑かったので、とりあえず ビア! beer
 
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 ペンネはまぁーフツーなんですが

 かけた パルミジャーノ・レッジャーノで味は激変!happy01

 さすが イタリア! パルミジャーノ・レッジャーノ も最高だなぁー

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 ミラノ名物ミラノ風カツレツ  って言っても

 いささか 薄いとは聞いてたけど 

 薄いんだね(^_^;)

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 ジェラートを食べて ・・・

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 さて 最後の夜だ 隣のスーパーに買い出しだ!(*゚▽゚)ノおー!

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 隣は 有名なカルフール

 とは言っても 地元スーパーって感じですね

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 でも、スーパーみるのも楽しいですね (^^)♪

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 果物たくさんあるぅ

 カミサン 量り売りなので

 買い方が分からなかったのですが

 ウロウロしてたら おばさんが教えてくれたとか

 (*゚▽゚)ノやったね  

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 色々 ビミョーに売り方が違うからおもしろいね

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 ここで チーズも購入 
 
 もちろん パルミジャーノ・レッジャーノ (^^)
 
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 で、ワインですが・・・
 
 おーランブルスコ! あるねぇー!! (*゚▽゚)ノやったー
 
 5ユーロ 750円か (^^)
 
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 と思ったら・・・
 
 なんと こちらの ランブルスコはたったの2ユーロ 300円!
 
 \(;゜∇゜)/すげぇー !買ったぁー
 
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 ということで 3本 購入!
 
 2本はお持ち帰り
 
 1本は・・・・
 
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 これっすよ!

 (。ˇ ⊖ˇ)/□☆うめぇー♪ 
 

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アモーレ! イタリア旅行記 52 スフォルツェスコ城 から 最後の晩餐

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 ミラノ スカラ座前からバスに乗って
 
 今度は 近くのスフォルツェスコ城へ
 
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 広大な城は表現できないので
 
 あまりやらない 日の丸構図で 角を真正面にして撮影(^o^;)
 
  ミラノのヴィスコンティ家の紋章 人を飲み込む大蛇が見えますね
 
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 アルファロメオのエンブレムにもこのヴィスコンティ家の紋章が
 
 使われているのは有名ですね
 
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 この入口から入ると 広大なお庭と博物館なのですが・・・
 
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 そして またバスにのって。。。。この教会へ
 
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 サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会です
 


 
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 レオナルドの最後の晩餐がここにあります
 
 戦争での爆撃、修復など 多くの話題にもなり
 
 またドキュメンタリーでも何度も見ているので
 
 相当楽しみです

 最後の晩餐の鑑賞も個人旅行ではなかなか難易度が高いので
 
 ツアーならでは ということですね
 
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 左手のガラスのドアから入ります
 
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 予約した時間になるまで こちらで待ちますが
 
 沢山の人々の努力と幸運で、奇跡的に 今日でも
 
 この作品を拝見できることに 感謝でございます
 
 二酸化炭素濃度などの環境管理は厳しく行われている為
 
 もちろん撮影禁止 一度の入室は30人以下 となっています
 
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 時刻になると このドアが開きます
 
 感想としては・・・うーん やっぱり本物の迫力と申しますか
 
 反対側のキリストの磔刑の絵と相対して あるわけですが
 
 両方の巨大な名画に囲まれた空間 ということもあり
 
 表現しがたい 空気感です
 
 しかし、ダビンチコードでもあるように
 
 キリストの左側のV字の空間は気になったなぁ〜
 
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 そして またバスに乗って・・お土産物屋さんに
 
 しかし、バッドニュース!!
 
 やはりイタリア空港 管制塔のストは実施される
 
 したがって、我々がパリまで行く飛行機はキャンセルとなりました
 
 (゚ロ゚;)ああああ
 
 でも、それより前の便のチケットがとれました
 
 なので 明日午前中のフリータイムは中止です 
 
 (T0T)わーん! 絶対 ウマイ ピッツア食べに行こうと
 
 思っていたのに・・・(T_T)号泣
 
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 そんなバッドニュースもありましたが、カミサンはここで
 
 清水ならぬ ピサの斜塔から飛び降りちゃって
 
 モンクレールのダウンを購入 ( 」´0`)」< たかーい
 
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 イタリアでは 最後までフェラーリは見ませんでしたが
 
 最後にランボルギーニを1台だけ 発見
 
 ということで、最後のホテルへ向かいます
 
 

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アモーレ! イタリア旅行記 51 ミラノ大聖堂

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 ミラノ大聖堂 ドォーモに入ってみました
 
 蝋燭を整える方と 祈りを捧げる老婆 
 
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 ガレリアを抜けると巨大な尖塔が見えてきます
 
 金色のマリア像など先端には聖人が立っています
 
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 これもまた圧倒的な質量を感じる壮厳さ
 
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 完成までに500年の歳月が かかったというこの大聖堂
 
 本当に圧倒的
 
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 中に入ると どーんと 奥まで支柱が並び
 
 おー! と おもわず声がでます
 
 撮影するには6ユーロ程のお金をはらって
 
 カメラにタグを取り付けます
 
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 祭壇を望遠に付け替えて撮影
 
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 ここで印象的だったのがステンドグラス
 
 印影がついていて リアリティーがあります
 
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 静かで 大きな空間ならではの音響の中
 
 祈りをささげる人たち
 
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 このマリア様に祈っていたんですね
 
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 バチカンと同じ 鳩が描かれています
 


 中の様子です
 
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 イエス様 これはリアルな表現ですね
 
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 この鮮やかなブルーと赤 見とれてしまいます
 
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 この尖塔や屋根の上にも登れるようで
 
 個人旅行で是非 また来てみたいですね
 
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 12使徒のひとり 殉教したバルトロマイの像
 
 皮剥ぎの刑で殉教されました・・・
 
 人間はなんて残酷なんでしょう 
 
 戦争でも 残酷な”人間”が その異常な状況で相手になにも悪い事はしなかった
 
 なんて事はありえない

 だから たとえ少しでも戦争に近づいていってはいけない 

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 地下にも遺跡があって見学できるようでしたが

 この入口で引き返しました
  
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 このステンドグラスの人物は ちょっと劇画調だなぁー
  
 なんて思いながらも 布地のグラデーションとか
  
 ミケランジェロのようだなぁー としばし鑑賞
  
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 人の命と歴史の重みをズッシリと背負い
  
 いつまでも ここのあってほしいものです いつまでも 
  

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アモーレ! イタリア旅行記 50 ミラノ ガレリア プラダ本店

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 ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世のガレリア 
 
 ここもまた圧倒的な規模 壮大さです ( ̄0 ̄;)ディズニーランドとは違うね・・
 
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 有名なミラノスカラ座
 
 ここも日比谷スカラ座とは違うね (^o^;)ゞ
 
 その前の広場には
 
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 レオナルドと4人の弟子たちの像が迎えてくれています
 
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 レオナルドの展覧会もやっていたようで
 
 みたかったなぁー
 
 柱には スカーラ広場 とありますね (^o^)
 
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 ガレリアの入り口付近は スカーラ通りから角度がついていますが

 スカーラ通りが 大聖堂に対して斜めに走っているんですね 

 ガレリア入り口はこの時 ちょっと工事中で やぐらが設営されていました
 
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 中に入ってみると 圧倒されます \(;゜∇゜)/おおお
 
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 牡牛のモザイクの股間部分にかかとを入れて
 
 クルッ! と一回転すれば 幸せになれる 
 
 というので やっておきました (^o^)
 

 
 

 
 
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 出口付近にはこんなカンパリのお店が
 
 ここが カンパリ発祥のお店です
 
 Zucca in Galleria 
 
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 バーテンダーがカンパリソーダを作っています
 
 カンパリを注ぐ その真剣な眼差し (^^)
 
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 ガレリアの中央に燦然と輝く PRADAのお店
 
 昨年 創業100周年だったプラダ本店でございます
 
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 いささか敷居が高かったけど
 
 二度と来ることができないかもなので
 
 思い切って入店 どーもー (・_・;) ごめんくらさい・・
 
 気品は高いけど なんだ 大したことはないな・・・
 
 と思ったのが大間違い 
 
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 なにやら 下に降りる階段があったので
 
 これまた思い切って降りてみました
 
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 大理石の階段を降りて行くと お、やっぱりここもお店があるね
 
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 おー 立派だなぁーあ
 
 さすがイタリア王室 御用達
 
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 うきゃー ひろーい!
 
 なにか記念に買いたいけど・・・
 
 今年の目標の為に我慢 我慢・・・
 
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 ピンヒールでビシッ!!! と決めた ミラネーゼに
 
 ピシッ! とスーツのスィニョーレ
 
 何気なく かっこいい (^^)
 

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Mountek nGroove Snap iPhone/iPad mini 対応 マグネット式 スマホ車載ホルダー CD/DVDスロット取付型

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 さて 出費が続く中 また小物をAmazonで買ってしまいましたcoldsweats01
 
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 新しいクルマにiPhoneを取り付けるのに
 
 どうしようかなぁー とおもっていたのですが
 
 色々しらべて・・このMountek nGroove Snapにしてみました
 
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 車載オーディオのCDをスロットに取り付けるタイプです
 
 今どき CDなんて使わないし・・・
 
 あ、第一 我が家からCDはすでに 絶滅させたんだっけ・・(^o^;)ゞ
 
 で、スマートフォン用 とタブレット用の金属プレートが添付されています
 
 タブレット用の方が わずかに厚みがあります
 
 ブラケット側には 4,5個のサマリウムコバルト磁石が埋め込まれているようです
 
 iPhoneの方位センサーは大丈夫なのかな・・
 
 ま、使ってないけど・・・
 
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 こんな感じで CD/DVDスロットに差し込んで
 
 ネジを回すと 固定されます
 
 若干 これだけでは 上下にアガキがあるので・・・
 
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 それを抑えるために
 
 バルサやプラバンで・・・(^_^;)
 
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 小さなパーツを作って なんどか現物あわせ
 
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 なかなかグッドでございます (^o^)
 
 iPhoneを挟み込むタイプと違って 取り付けも
 
 取り外しも パシャ! と磁石で一発! 安楽で
 
 結構しっかり 付きますし、回転や 上下の位置調整も
 
 簡単。(^^) すこし上にシフトしてつければ
 
 エアコン表示も見えます wink
 

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ユピテル レーダー探知機 GWR91sd

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 クルマが新しくなったし
 
 第二東名 圏央道など あたらしい道路もどんどんできているので
 
 レーダーディテクター 通称 レー探を新調することにしました
 
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 メーカーは135で使っていて 信頼感のあったユピテル
 
 その新しいシリーズの安いモデル
 
 Amazonで18000円程でした
 
 オートバックスで 購入後みたら25000円以上していてビックリ
 
 Amazonで買いたくないけど これじゃーねぇー (;´∀`)=3
 
 GWR91sd です
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 上位モデルとの差は リモコンによる操作か
 
 タッチパネルか というくらいで ほぼ買ったまま使うので
 
 リモコンでイイヤ! ということで安いモデルでオッケー牧場
  
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 3.6inモニターと大きくなっていて
 
 設置場所で嫌な予感はしましたが・・・
 
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 iPhone5とくらべても 遜色ない大きさ
 
 厚みは17mmとかなり薄くなっています
 
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 外周にメッキリングがあって フロントガラスに写り込むので
 
 早速・・・・マスキングして・・
 
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 マットブラックに塗装しちゃいました(^o^;)ゞ
 
 装着編は後日ですが
 
 音声が各種あって 普通の女性 普通の男性
 
 キャピキャピギャル
 
 色っぽい おねーさん などがあって
 
 色っぽい オネーサンに設定しています (^o^;)ゞ
 
 『測位したわよ』 って言ってくれます (^O^;)
 

 
 オネーサンの声 (^o^;)ゞ
 
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 で、いろいろやって こんな感じで取り付けしました
 
 フツー 運転席のドア側の吹き出し口あたりに
 
 付けるのが定番ですが、3.6inのモニターでデカイので
 
 そこには無理 orz
 
 ということで、 やむなくここに・・・(^_^;)
 
 電源はどうしたのか ということは
 
 また分解編で・・・・(^o^;)ゞ
 
 さて 次に準備したのは・・・
 


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ドライブレコーダー HP F310

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 もはや 定番ですが・・・

 番組の途中ですが・・・えーーーすんません。。

 今年は本当に色々壊れる年で・・・出費に次ぐ出費 (T0T)

 中国製のドライブレコーダ HD DVR を直し直ししながら

 使っていたのですが

 ついに書き込みがおかしくなって・・壊れてしまったので

 なにか良いもの無いかなぁ〜と探していたら!

 おー なんとHP製のドライブレコーダーがある!!

 HP好きの私としては これに決定

 HPのドライブレコーダーはGPS無し とかF210 とか色々なモデルがありますが

 F310は明るいレンズ 逆光対策 GPSなど かなり上位モデルです

 HPのドライブレコーダーは台湾HP製なのですが

 日本では 元NEC技術者の会社 Liswayさんが取り扱っています

 メールで問い合わせたところ、時刻修正などの問題から

 GPS付きのこのモデルを推奨する とお返事をいただき

 HP F310に決定 

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 Liswayさんから買うと 全品テストして

 しかも バキュームカップ式の取り付け器具だけでなく

 ガラス貼り付けの小さな貼り付けブラケットも

 添付してくださいます

 写真 右下のがソレ

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 大きさはこんな感じで 黒とブルーとシルバーがありますが

 HPらしくブルーにしてみました

 厚みはそんなにありません

 電源はミニUSBで供給するので5Vですね

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 LCDはそんなに高品質ではないですね

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 右側面にミニUSB電源とHDMI

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 左側面に電源ボタンとMicroSDカードスロット

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 上部は 今流行の L型ブラケットです

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 Liswayさんが独自でつけてくれている貼付けブラケットが

 コンパクトだし 真夏に落ちてくる心配もないので

 これに決定 (*゚▽゚)ノ

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 Liswayさんドライブレコーダーにはかなり力を入れていて

 日差しによる 高温が故障の原因になりやすい

 ということで 日除けを推奨していたので

 クリアファイルのビニールの表紙をカットして自作することに

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 コンロの熱で曲げたりして

 なかなかいいのができました (^^)へへ

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 で、取り付けはこんな感じです

 電源などは 例によってまた別の記事で (^o^;)ゞえへ



 画質はこんな感じで

 コントラストを落として 明るく 黒つぶれしないように

 している感じですねconfident

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アモーレ! イタリア旅行記 49 Rio BRAZILOAN Ristorante レストランの片付け達人

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 さて ミラノでございます (^^)
 
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 街自体の魅力は ナポリや フィレンツェにはかないません
 
 おっと アストンマーチン・シグネットだ (*゚▽゚)ノ
 
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 バンパーで押して出るっていっても
 
 IQは大丈夫なのかな・・・(・_・;)
 
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 トライクルバイクも想像以上に走っています
 
 行ってみないとわからないことばかり
 
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 ミラノの無印良品は今ひとつ人気がないとか・・・
 
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 今日のランチはこのブラジリアン料理のお店 Rio
 

 
 場所はこのあたり

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 テーブルクロスといい センスが良くて気に入りました

 (*゚▽゚)ノ

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 暑いので まずはビール! (^^)beer

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 生ハムとチーズ いやぁ ビール飲みながら最高です (^^)

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 ミラノ風リゾット リゾット・ミラネーゼ 

 高価なサフランをこれでもかっ!

 とふんだんに使ったリゾット 非常に鮮やかな黄色です

 うん! おいしい! (^o^)

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 ウエイターさん 登場し花型に大皿を引き上げていきます

 おー すごいねぇー

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 後ろに見えるイタリアのオニーサンが
 
 日本人が驚いてるぜ ってニヤニヤしてます (^o^;)

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 おー二重にいきますか! ヽ(゜ロ゜;)
 
 花弁の真ん中に積み上げて 重りにしています
 
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 で、17人分 全部お皿も持って颯爽と引き上げていきました (*゚▽゚)ノかっけー
 
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 で、ランチのあとは・・・この方のもとに・・・
 

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アモーレ! イタリア旅行記 48

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 さて ヴェネチアのホテル メルキュール・ヴェネチアの朝では
 
 生まれて始めての経験がありました (^_^;)やや 大げさ
 
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 このホテルでも、無線LANはフロントで ください!
 
 というと こんなレシートで アカウント情報を貰える
 
 というシステムでした
 
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 で、その朝食は夕食と同じこの明るいレストラン
 
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 当然ながらビュッフェ形式
 
 結構 色々ありました
 
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 焼きリンゴなんかがあるのが 特徴的 (^^)へー
 
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 例によってハムとチーズは激ウマ! (^^)
 
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 沖縄からいらしていたHさんが なんとスパークリングワインを
 
 とってらしたので 見に行くと ヽ(゜ロ゜;)ノ おお! あるね!
 
 ということで 朝からグビグビ!! \(^o^)/
 
 1本無くなったけど、すぐに補充されて さすがイタリア!
 
 グラッツェ! イタリア! (*゚▽゚)ノ 生まれた初めて
 
 朝からワイン! (^o^;)ゞ
 
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 ということで デザート。 これはこれでグッドでした
 
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 そして 忙しく このホテルもチェックアウト!
 
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 最後の宿泊地 ミラノに向かいます
 
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 トイレ休憩のお土産物屋さん はこちら
 
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 そろそろ お土産買わないといけないので
 
 オリーブオイルを缶で購入
 
 まるでガス弾の様な感じの容器で これに決定
 
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 高速で 大渋滞!
  
 とおもったら BMW E91な ポリツィア登場
 
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 と思ったら・・・
 
 トラックの追突でした。。。 なんとか大丈夫かな・・・
 
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 さて そして いよいよ 最後の都市
 
 ファッションの都 ミラノです (*゚▽゚)ノ
 

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アモーレ! イタリア旅行記 47 ホテル メルキュール・ヴェネチア・マルゲラ Hotel Mercure VENEZIA MARGHERE

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 段々 北イタリアに近づくと カッコイイ人たちが
 
 多くなってきます いや どうってことないんですが 
 
 なんか フツーにカッコイイ
 
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 さて ヴェネチアのボートでトロンケット島に向かいます
 
 観光用の船ですが やたらと長い! ヽ(゜ロ゜;)
 
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 トロンケット島に到着しました
 
 ちょっと疲れたね・・・・(;´∀`)=3
 
 で、バスにのって ヴェネチア郊外に
 
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 今夜のお宿は こちら
 ホテル メルキュール・ヴェネチア・マルゲラ Hotel Mercure VENEZIA MARGHERE

 しかし、ここで問題発生!sign03 

 帰りの空港で 管制塔組合のストが予定されていて

 帰りのパリまでのエアがヤバイ状態 とのこと ヽ(´〜`;)やばーい

 しかし、心配しても 始まらないので 忘れることに・・・(^^ゞ

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 で、ここは なんと ヴェネチアですれ違ったあの巨大 客船の方々が
 
 前日まで宿泊されていたホテルでした
 
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 部屋はこんな感じ
 
 味気ないけど 綺麗でなによりです
 

 
 
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 やっぱり寒いのか ハシゴみたいな ヒーターがありますね
 
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 ホテルにはほとんど売店がないので
 
 すぐ隣りの ガソリンスタンドに行ってください
 
 とのことで さっそく見物に行ってみました
 
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 イタリアのガソリンスタンド
 
 しかも Agipでっせ! (^o^)
 
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 ま、特に給油機が違うだけで かわりませんな (^o^;)
 
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 なるほど まぁーコンビニですね
 
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 奥にショボイスロットマシンがあって おっさん二人が
 
 マジでやってました (^_^;)娯楽ないのね・・・
 
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 ということで、ガス入りの水とビールを購入
 
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 ヴェネチアの旗がカッコイイ(^^)
 
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 夕食はホテルのレストランで
 
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 ワインはホント 水とにたようなもんですね
 
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 パスタとか・・・
 
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 名物のイカリングとか サラダとか軽くたべて・・・・
 
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 デザートは別腹とは言え 
 
 日本の方がおいしいね 
 
 では おやすみなさーい
 

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アモーレ! イタリア旅行記 46 ヴェネチアンゴンドラ 後編

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 さて ヴェネチアンゴンドラの続きです

 この写真はゴンドラを降りたところの路地ですが

 この路地の途中の右手にゴンドリアンの事務所が

 あるみたいです

 相当待って 撮影した一枚 もうちょっとだけど・・(^o^;)ゞ

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 ドブ臭い狭い運河も終わりそう

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 マトリックスのエージェント・スミスさんは イマイチ愛想がない・・
 
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 さて 大きな運河 カナル・グランデに出てきました
 
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 もう一艘のゴンドラと並走 と思いきや・・・
 
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 ニ艘くっつけて だべっている エージェント・スミス(^_^;)おーい!
 
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 右手の建物はマルコポールの家ですって
 
 マルコポーロ知ってるか? ってエージェント・スミス
 
 Yes! (*゚▽゚)ノエージェント・スミス
 
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 またしても ドブ臭い狭い運河へ
 
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 後ろのゴンドラに乗っている男の子が
 
 手で水をバシャバシャ やってる!
 
 ( 」´0`)」<やめなさーい バッチィーよー
 
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 ゴンドラの旅もそろそろ終わり
 
 もう乗ることもないだろうなあー
 
 と思うと なんだか寂しいね・・・
 
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 水位が上がって 危機的なヴェネチアですが
 
 対策案もあるようで 期待したいですね
 
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 と、駆け足でヴェネチアを見て
 
 そろそろご帰還の時刻
 
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 さよなら ヴェネチア! (*゚▽゚)ノまたいつか
 
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 その時 前方から巨大な客船が向かってきました
 
 \(;゚∇゚)/おおお! でけぇー
 
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 コスタ・ファシノサ Costa Fascinosa なんと11万トン という
 
 超弩級の客船! ヽ(゜ロ゜;)ノ
 
 あの飛鳥IIの2倍以上の巨体です

 一番上のデッキに沢山の それは沢山の人たちが

 こちらに手を振ってます ( ̄0 ̄;) 多勢に無勢スペシャル!

 でも、負けじ とふりかえします (^o^;) 

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 ちょっと恥ずかしかったけど 楽しかった (^o^)あはは

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 ということで もときた港に向かいます

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アモーレ! イタリア旅行記 45 ヴェネチアンゴンドラ 前編

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 さて ちょっとまた通常運転 (^^;)

 ついにヴェネチアンゴンドラの巻です (^^)

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 ゴンドラも予約なので 待ち合わせです

 まだちょっと時間があるので 目の前のあのお店を拝見
 
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 ヴェネチアで最も古いカフェ FLORIANです
 
 1720年創業 そのまま営業してるんですからねぇー (^^)
 
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 ここで一杯やりたかったのですが
 
 時間なし・・・orz
 
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 中央付近では生演奏もあってゴージャスですね (^^)
 
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 暑い日向のテラス以外は満席 
 
 でも、ここでコーヒー飲みたかったなぁー
 
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 ウエイターさんも誇りを感じさせる面構え
 
 カッコイイ! 
 
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 ということで ついにゴンドラタイムでございます
 
 こんなところから乗り込みます
 
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 このマトリックスのエージェント・スミス みたいな人が
 
 我々のキャプテン ケツが痒いの? (^o^;)ゞ
 
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 さぁーエージェント・スミスと行く ヴェネチアの旅の
 
 始まり はじまりぃー (^^)Go Go
 
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 さぁーて 船着場から出港です
 
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 さっそく エージェント・スミス 

 バックからパン出して 喰ってるし・・・(^_^;)おーい

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 しかし、景色は ヴェネチアにまちがいない!

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 いやぁー ええねぇー (*゚▽゚)ノ

 しかしね・・・・写真には映らないけど

 運河がね・・ドブ臭いんですよ マジで (;´∀`)

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 狭いところでは 壁を蹴ってすすみます

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 運河沿いの景色も非常にグッド 

 絵になる親子

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 今度はこちらが 橋の上から見られる立場 (^o^;)あはは

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黒猫君がやってきました

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 320dを断念したとなると
 
 BMW GROUP STUDIOで M235と同時に展示されていて
 
 M235より高印象だった 4シリーズクーペが最有力
 
 ネガティブな点はバカデカイ! ということ(^_^;)
 
 135より全長は27cm長く 幅は7.5cm もデカイ
 
 車高は1cm低く なんと車重は10kg軽い (^_^;)あれま
 
 イオンレクタウンで420i M-Sportsに試乗した時も
 
 速くないけど M235より 好印象でした 
 
 なにより 滑らかな コーナリングはすばらしい 
 
 
 それに内装はいいし・・・
 
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 E90 325からある意味 過去の戻ってしまった135でした
 
 4シリーズは最近でたばかりで
 
 したがって 私にとっては2世代のジャンプアップ
 
 標準装備のものであっても それは235とくらべても
 
 雲泥の差でした
 
 座ってみても F30よりもF20よりもしっくり来る感じ
 
 BMWの中では 一番低い重心ということもあったのか
 
 長年 ドライバーズシートに座った時にしっくり来るかどうかが
 
 買い換える時の最大の判断材料なのですが その点では最有力でした
 
 M235は何日か貸していただきましたが なんだかんだで800万円を大きく越える価格で
 
 それなのに内装はやっぱり1シリーズだし
 
 オーディオの音質も135と変わらないしょぼさ
 
 そうなると 言ってみれば速い という事だけが
 
 最大の売りですが その速さも全く癖がなく 私にとってはつまらない・・(^_^;)
 
 そのテレビゲーム的『速さ』だけに150万以上出す 余力も気力も気分もないし・・・ということで。
 
 本当は428あたりがいいのですが それは M235とほぼ同じ価格帯
 
 4気筒ターボでM235と同じ価格帯・・・うーん NA6気筒は絶滅だし
 
 
 
 それに私達 夫婦の目下の興味は 飛行機旅行になってまして・・
 
 320dを想定していただけに 維持費的にも燃費が良くないとなぁー と
 
 420i グランクーペもかっこよくて考えましたが ハッチバック4ドアということで
 
 かなりボディーが強化されていて 420より60Kgも重く Cピラーが太くて
 
 リアウインドウが狭くなっていまして、そこまでして4枚ドアは 私達には不要
 
 ということで却下したり そこに至る過程では色々 本当に悩みました
 
 じゃ! F32 420i M-Sports で!! という感じで決定
 
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 なにしろ 突然 買い換えることになって
 
 本当に欲しい! っていうモデルがないのは不幸でした
 
 他のメーカーに広げて C180とか A250とか ルノーとか
 
 そこまで検討する時間も無く・・・・
 
 お金もないし、維持できそうもないP様も検討したかったけど・・・
 
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 ターボとは言え E36 318i以来の4気筒
 
 今回もサンルーフが欲しい と言った時点で すでに日本で2台 orz
 
 色は 白か黒しか選べない・・・
 
  あーあーあー (T_T) 派手な色にしたかったなぁー
 
 で、またもや ブラックサファイヤ・・
 
 せめてアルピンホワイトにすれば良かった と今ではちょっと悔やんでますが。。。
 
 ミュンヘン工場から日本に届いたばかりの 神奈川のディーラーが発注した420iが
 
 届きました
 
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 お金ないので 特にサンルーフ以外オプションはつけず
 
 後ろ3面ガラスフィルムとブラックキドニーとボディーコーティング

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 で、BCJの試乗会で435i M-Sportsに乗った時 乗り心地が硬すぎ!
 
 って思いましたが 私の 黒猫君は そんな事はまったくなく
 
 今回で5台目のBMWですが いままでで一番乗り心地がいいと思いました
 
 実にスムースでしなやかな乗り心地! (^o^)
 
 試乗した435i M-spoは19inタイヤで 私のは18inだからですね
 
 4気筒の振動も気にならない
 
 でも、8速ATなので コンフォートモードで走っていると
 
 かなりな低回転のせいも あって そこから踏むと やや咳き込む感じが
 
 気になります (^_^;)
 
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 乗り味はCB1の総帥 しゅわさんがおっしゃっていたように 薄味ですが
 
 このレベルの足回りはかなり高度なものだと私も思います
 
 M235よりも当然 価格は安くても 車格は上なので
 
 オーディオの音質も全然235より良く 装備も相当充実していて
 
 135乗りとしては格世の間があります (^o^;)ゞ
 
 燃費はまだわかりませんが 135は夏は7km台だったので
 
 通勤で10Kmにのることを期待してます (^_^;)

 しかし・・・・ 

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 ケレナーズ エンジンチューニングモジュールを最初からつけちゃったりして・・・(^o^;)ゞ
 
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 これで234psくらい

 懲りねぇな!・・(*ー"ー)ノ☆)゚ロ゚) ちょ ちょっとだけ 
 
 回転を上げて やると ケレナーズのせいか かなりな加速が開始される
 
 片鱗がかいまみえます (^_^;)事情でまだ踏めないので
 

 
 高速を制限速度でクルーズコントロールをONにして走りましたが
 
 瞬間燃費は20〜17km/Lをさしていました
 
 135では同じ条件で14〜11Km/Lくらいでした
 

 
 いろいろ エクスキューズだらけの 420への乗り換えでしたが
 
 カミサンや 後席の娘たちには 乗り心地最高!
 
 と大好評でございます 
 
 (^o^;)ゞ だよーね 広い 快適
 
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 納車直前に下り坂 光電管 ネズミ捕りで一発免停! (T0T)
 
 になっちゃたこともあって 超自粛 超反省中なので
 
 アクセル踏んでませんが (^o^;)ゞ
 
 バカデカイけど さすがBMW! クルマであることはたしかです
 
 (´▽`;)ゝ 詳しいインプレションはまた おいおいと (^^ゞ
 
 まずは アレつけたり コレつけたりしないと 貧乏なので
 
 自分で・・・分解バラバラ・・・・coldsweats01
 
 そしてWindowsPCを接続してゴニョゴニョ・・・・
 

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Goodbye 子猫ちゃん BMW E82 135i M Sports

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 えー また番組の途中ですが・・・(^o^;)ゞ
 
 新しいM235を数日貸していただいたりしても なお 
 
 愛してやまない BMW 135i M Sports
 
 E90 325iに乗っている頃から惚れて

 それより設計の古い2009年式 E82 135に買い替えたのですが
 
 当初はやはり設計の古さから 特に足回りが306馬力 そしてE46 M3を上回る
 
 40Kgmを越えるトルクを抑えきれない ダメダメな感じが メチャ楽しく 可愛く
 
 またリアまわりの2002のショルダーラインを彷彿とさせるプレスライン
 
 また ドアサイドの逆反り とか 顔はファニーだけど
 
 年を追うごとに 愛情が深くなってきていました   が、だがしかし・・・
 
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 今年になって、
 
 HIDヘッドライトのコントロールユニット交換に雨水が侵入して交換7万円
 
 ショックアブソーバ等の交換で10万円以上
 
 そして 運転席側パワーウインドーレギュレーターの故障
 
 トドメは N54 3リッター ツインターボエンジンの エンジンヘッドカバーが・・・
 
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 割れました orz
 
 クラックが入ってしまって、エンジンオイルがもれて出して
 
 3番のイグニッションホールにたまり
 
 ミスファイヤ (・_・;)
 
 パワーウインドーとあわせて20万コース
 
 さらに9月に車検

 しかも、定番のウォーターポンプ、フューエルポンプなども
 
 まだ未交換 
 
 その他に VANOSとか、インタークーラーセンサー とか 色々考えられる
 
 故障箇所多数・・・走行距離はすでに9万7千Km
 
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 あのE21 318iにお乗りの たまごサンドさんに相談したところ
 
 直して乗ったほうが いいよ と言ってくださるかと 思いきや
 
 僕でも 手放す 嫌な予感がする・・・(゚ロ゚;)

 と トドメのお言葉 (∇°;;;;)ええ?! そうなのぉ〜〜・・・
 
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 ということで、やむなく 買い換えることにしました
 
 最有力候補はF30 320dでした
 
 4気筒ディーゼルなので ノイズ 振動はありますが
 
 燃費と燃料代がお得なので 135では5年間で
 
 ガソリン代が170万円でしたが 計算上 半分で済むことになりますし
 
 評判もいい
 
 僕も 定年が近いので、320dが一番 クレバーな選択だと 思っていました
 
 で、色々 某社ディーラーさんなど ご迷惑を多方面にかけつつ
 
 見積もりをして それなりの条件をいただいていたのですが・・・・
 
 
 最後に 私の 駐車場に大きなF30を駐められるか  320d M Sportsをお借りしました
 
 そのお借りした道すがら。。。。低速域での振動というか 音というか 
 
 段々 イライラ ムカムカしてきて、毎日 毎日70kmも
 乗るわたしには
 
 到底我慢できそうもなく・・・カミサンに・・・
 
 ゴメン!! ダメだ ガソリンにさせて!! m(_ _;;)m と謝ったのでした・・・・(;´∀`)
 
 カミサンは意外にも、別にいいわよ というお言葉でした (^_^;)
 
 
 あ、あくまでも これは私の主観で、もっと乗っていれば慣れたのかも

 しれませんが・・・m(_ _;)m


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 そう、そうなると もう 候補はもうあまりありませんでした・・

 子猫ちゃんは海外にお嫁に行くのが普通だそうです・・(T_T)
 
 続く・・・・・
 

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アモーレ! イタリア旅行記 44 ヴェネチア リアルト橋への小道

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 さて ヴェネチアのフリーターイム! (^o^)
 
 ヴェネチアのマスカラ いいですよねぇー
 
 この妖しい雰囲気 (^o^)カッコイイ!
 
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 路地を歩き始めウルと こんな八百屋さんが
 
 あったりして 楽しい  (^^) カミサンはなにやら
 
 果物とかを見たりして おもしろいですねぇー
 
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 アクセサリーは宝石店 もちろんブランド通りもあります
 
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 ゴンドラ乗り場には例によって ハードロックカフェも
 
 ありました (^^)
 
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 シックな感じのリストランテ
 
 言葉がだめだけど こんなところで 食べてみたいなぁー
 
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 で、リアルト橋のたもとまできました
 
 これは中央の階段で 両サイドのお土産物屋さんの 外側に
 
 それぞれ また通路があります
 
 このリアルト橋も400年以上前のものです
 
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 リアルト橋の全景はこんな感じ
 
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 ヴェネチアの運河は生活排水も流しちゃってるので
 
 かなり水は汚い・・・・それはまた・・・
 
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 橋に上って 真ん中から風景を眺めます
 
 本当に テーマパーク状態
 
 (^o^;)ゞ 本物 ですね 本物
 
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 リアルト橋の上のお店で 仮面を買ったりして 
 
 向こう側に・・・
 
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 渡りきったところに フレッシュジュースの屋台があったので
 
 カミサンはスイカジュース 私はベリー系ミックスを
 
 2ユーロ 300円 
 
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 橋の反対側におりて こちらは日陰ということで 座ってジュースを
 
 飲んで すこし お休み
 
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 いやぁー ジュースおいしい! 
 
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 さて そろそろいかないと・・忙しいなぁー
 
 (;´∀`)=3 ふぅー
 

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アモーレ! イタリア旅行記 43 ヴェネチアングラス LAGUNA MURANO GLASS

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 ドゥカーレ宮殿の見学はとてもインパクがありました
 
 撮影禁止でしたが 特に元老院の間 は 体育館ほどの広さがあり
 
 柱ももちろんなく 装飾が全面にあって
 
 それは 圧倒的なものでした 見られてよかった! 
 
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 ドゥカーレ宮殿の大理石の階段を拝見しつつ
 
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 天使の顔なのでしょうか なかなか惹かれる1階部分の
 
 通路でした
 
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 サン・マルコ寺院の正面でガイドさんの説明をうかがいます
 
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 広場に面した豪華な仕掛け時計は500年以上のもので

 この時計塔も予約すれば 見学できるみたいです

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 この時計塔の向こう側に商業地区が広がっていて

 迷路のような 小径で つながっています

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 そちらに入って行くと すぐに小さな運河ででくわして

 その橋を渡ります

 おー ゴンドラ! いいなぁー (^o^)

 ディズニーシーじゃないんだ ここは

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 で、定番 お土産物屋さん (^o^;)ゞ

 有名なヴェネチアングラスのお店

 LAGUNA MURANO GLASSです

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 入るとすぐに観光用の工房があります
 
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 職人さんがでてきて
 
 すぐにガラス吹きがはじまります
 
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 あっと言う間に水差しの完成 見事なもんです happy01
 
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 2階にあがって・・・
 
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 この豪華なお店に
 
 ココからは撮影できないので割愛
 
 でも、カミサンが ヴェネチアングラスで作られた
 
 かなり凝ったネックレスを購入 うーん結構するけど
 
 綺麗だから しかたない (^o^;) 
 
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 そして ここから少しの時間フリータイム! \(^o^)やったー
 
 ヴェネチアの小径をクネクネ散歩して
 
 リアルト橋まで行ってみることに
 
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 まさに迷路なので
 
 お店の上の方には 黄色い方向を示す看板がかかっています
 
 こっちが リアルト橋だよ って (^o^)
 
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 こういう小径は大好きです
 
 さて リアルト橋まで行けるかな? (^o^;)
 

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アモーレ! イタリア旅行記 42 ヴェネチア ドゥカーレ宮殿 ため息橋

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 ヴェネチアの象徴
 
 羽の生えたライオン かっこいいですね (*゚▽゚)ノ
 
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 レストラン San Giorgioを出て いよいよヴェネチア観光の始まりです
 
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 ヴェネチアはさすが ちょっと特別ですね
 
 こんなに水に囲まれたところはありませんね
 
 クルマがないもの! (^o^;)
 
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 沢山のボートの向こうに見えるのが
 
 サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会
 
 やはり船でいけるそうですが そこまでの時間はなく・・・
 
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 サンマルコの鐘楼が見えています
 
 灼熱の中 ポクポクと歩いていきます
 
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 運河がイッパイあるので 橋を渡りますが
 
 この白い鐘楼も傾いてますね (^o^;) 地盤がね
 
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 この何気ない入り口が 実は超有名なホテル・・・
 
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 ホテル ダニエリ

 これまた 映画でも でてきますね
 
 一度でいいから泊まってみたい!!
 
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 さて 次の橋を渡ると・・・
 
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 小さな窓がある 白い橋が見えています
 
 あれが 囚人が 最後に外の世界を見て
 
 ため息とつく というため息橋だそうです
 
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 ドゥカーレ宮殿 という行政庁の建物を見学します

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 さすがドゥカーレ宮殿 という感じ(◉o◉)



 ドゥカーレ宮殿の中庭の様子です

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 宮殿に共和国議員達が上ってであろう階段

 ここは撮影できるところが限られているのですが

 ガイドさんが適切に教えてくれます 

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 細かい装飾がすごくて 例によって首が痛くなります (^o^;)

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 当時の武器などの展示が非常に興味深かった

 窓から見える ホテル ダニエリのテラス レストラン

 あーーー いいなぁー 

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 そして これがため息橋の内部

 橋は二車線の様になっていて 片側が行政側

 緊急用の逃げ道もあったみたい

 片側が囚人用みたい

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 こんな風にシャバの景色はこれで見納め・・

 って感じだったんでしょうね・・・

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  こちらはそれを降りたところ

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 美しいけど 悲しい残酷な石の小窓

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 ため息橋を見ながら・・・

 さて 次は広場かな?

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アモーレ! イタリア旅行記 41 ヴェネチア Ristorante San Giorgio

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 さて イタリア旅行も終盤 
 
 いよいよヴェネチアにやってまいりました
 
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 ヴェネチアは 水の都 運河だらけで
 
 クルマで移動できるようにはなっておりません
 
 なので 長い橋のリベルタ通りから手前にトロンケット島に
 
 そして そこから船に乗って 中心部に移動という寸法です
 
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 港には ライオンを描いた ヴェネチアの旗が
 
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 この小さめのボートに乗るそうです
 
 こりゃ おもしろそう! (^^)
 
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 一番奥が 先頭です
 
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 さすがヴェネチア
 
 巨大な客船がきています
 
 この乗客が降りている ということは 大混雑 必至 だそうですが・・(;´∀`)
 
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 湾外にでて、一路 中心部に向かう 大運河に向かいます
 

 
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 当たり前ですが まさにヴェニスって感じ(^o^;)

 アンジェリーナ・ジョリーの映画 ツーリストの場面そのままだなぁー
  
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 ついに サンマルコの鐘楼がみえてきました
 
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 さすがの観光地
 
 橋の上も人がいっぱい! 
 
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 ついにボートをおりて ベニスですよ ベニス!
 
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 しかし、まぁー 本当に炎天下 灼熱でございます(´O`。)ひぇー
 
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 お腹は減っていないのですが・・・

 早速ランチだそうで・・・こちらに入店

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 Ristorante San Giorgio

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 暑くて フーフー言っていたので ガス入りの水が

 ありがたい って感じ しゅわー!!

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 ヴェネチア料理のポレンタは とうもろこしを乾燥させて

 それをひいたものを お湯でゆっくり戻した感じで

 付け合せによって 色々なバリエーションがあるそうです

 ポレンタ自身には ほとんど味がありませんね

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 これまたヴェネチアの代表的なお料理

 イカスミのパスタ これはとても美味しかった

 結構 いや かなり塩辛かったけど 

 ツアコンさん いわく いつもよりソースが多かったそうです

 ポレンタと一緒に出てくるお店もあるそうで

 それなら納得 って感じ (^o^;)

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 ということで、カッコイイ お一人様の

 イタリア美女で今日はおしまい (*゚▽゚)ノ アルデベルチ チャオ

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アモーレ! イタリア旅行記 40 フィレンツェ 最後の朝

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 フィレンツェ 最後の朝です
 
 今回の旅で やはり一番印象に残ったのは
 
 このフィレンツェでした happy01
 
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 最後だから ちょっと早めに起きて
 
 サンタ・マリア・ノヴェッラ広場に出てきました
 
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 ホテルの窓からカミサンに手を降ってもらいましたが
 
 狭いながらも 窓際の部屋を引き当てたのは
 
 3組ほどしかいなかったみたいで 
 
 その幸運に感謝でございます
 
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 ホテルに戻って朝食
 
 質素ながらも ハムが美味しくて 不満なし (^^)
 
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 食事を終えて カミサンと外にでてきました
 
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 お隣のBar Pasticceria Di Rossi Franco バール パスティッチェリア に
 
 またやって来ました
 
 フランス人女性と思しき人が 朝食とコーヒーを飲みに
 
 来たようです
 
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 私達も ドピオ マキアート ペルファボーレでございます
 
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 でも、今回はバンコではなくて テラスで!
 
 ということで すこしだけ高くなりますが
 
 最後のフィレンツェ のカフェを楽しみたいと
 
 思って来たわけです (〃^∇^)
 
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 いいですねぇー 日本にはこういうところは
 
 まぁーほとんどありませんね
 
 道路使用許可とか いるんでしょうね カフェ文化がちがいますね 
 
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 紙ナプキンもフィレンツェの紋章が入っていました
 
 (^^)カッコイイ!
 
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 あーまた来れるかなぁ〜 なんて考えつつ
 
 そろそろ お時間です・・・(>_<、)
 
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 またバスに乗り込んで・・・・
 
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 フィレンツェを離れて さらに北上します
 
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 例によって トイレ休憩を兼ねて
 
 中間地点のお土産物屋さん
 
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 チョコレート位買って
 
 私は ヒマヒマ星人になったので炎天下の外へ
 
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 外は いやぁー なにもないねぇー
 
 でも、ちょっと日本とは感じがちがうねぇー
 
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 得体のしれない小さなクルマが走っていたり
 
 まさにひとむかし前の日本の軽だね これは・・・・
 
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 カミサンが FANTA レモンなんて買ってきて
 
 珍しい! なんていってましたが・・
 
 ふつーじゃん (;・∀・)
 
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 さて しばらく走って なにやら見えてきました
 
 大型客船ですね
 
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 鉄道も走る長い橋の向こうに 赤屋根がいっぱい
 
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 おーついにベネツィアか! (;゚∇゚)きたぜ
 

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Studie BMW Z4GT3 at BMW Group Studio

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 えー  番組の途中ですが
 
 イタリアシリーズも長いので いささか旧聞ではございますが・・
 
 BMW GROUP STUDIO の記事を (^o^;)ゞ
 
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 M4 ストレートにカッコイイ
 
 以前はBCJでは 試乗会とかあったけど
 
 最近は厳しいのかな・・

 メーターはやっぱり電気が入ってないと
 
 つまらないね 特に今のは
 
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 こういう展示をやってくれるのはBGSさん ありがたや
 
 でございます (^^)
 
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 Studie BMW Z4GT3も展示されている
 
 ということで 無理やり来てみたという訳で (^o^;)
 
 男の仕事場って感じですね (^^)
 
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 正に 真剣勝負! って感じの迫力
 
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 滑り出し 順調という感じでしょうか
 
 ポディウムに上ってほしいですね 
 
 すごいブリスターフェンダーですねぇー(^o^;)
 
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 みんな ステッカーが貼ってあるスポンサーは相当な金額はらっているんでしょうね
 
 
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 で、戻って M4に座ってみました
 
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 スリークで4はきれいなデザインですね

 すこし薄味ですけど

 BMWのハビブデザインは ストレートで
 
 ひねりがあまりないので 飽きられるかも
 
 って最近思ったりもします どうでしょうね
 
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 M4の後ろは・・・・
 
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 M4のリアフェンダーより M3のリアフェンダーの
 

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 リアクォーターの造形の方が迫力あって個人的には好み
 
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 M3のサイドミラーに映るのは・・・ 
 
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 BMW Z4 sDrive 20i GT Spirit
 
 特別仕様車ですね
 
 フロントはカッティングシートだそうです
 
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 シートとか アンダーカバーが特別なんだそうですが
 
 100万アップは高いなぁー (^o^;)
 
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 ということで、 豪華な4台でした (^^)
 

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アモーレ! イタリア旅行記 39 フィレンツェ 素敵な街の夜のお散歩 後編

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 アチコチ歩いてやっとベッキオ橋までやってきました
 
 橋の設計者 ベッキオさんの銅像の前は
 
 橋の真ん中ですが ここはちょっとした広場に
 
 なっています
 
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 貴金属商などの出店は閉まっていますが
 
 なんともしれない 雰囲気があります
 

 
 この有名な動画はアミーラちゃんが オペラの O mio babbino caro

 を歌うのですが その歌詞にも

 ベッキオ橋とそのたもとの宝石店がでてきます (^^)

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 橋を一旦わたって・・
 
 本当はこのお店で手袋を買いたかった
 
 という MADOVAを拝見に
 
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 小さなお店がますます価値があるように見えます
 
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 あーすてきだなぁー
 
 裏地の付いていない 手袋で 

 大体 4500円くらいです

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 振り返って ベッキオ橋に戻ります

 橋の向こうにはドォーモ つまり大聖堂が見えています

 木の文化の我々には新鮮で素敵な景色ですねぇ〜

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 橋の真ん中にもどってきました

 ここでは 毎晩 いや昼間もなにかしらの演奏をしています

 この日は Tadeusz Machalski さんという方が素敵な

 それは本当に 素敵なギターをひいていまして

 しばし 聞き惚れていました

 Tadeusz Machalskiの曲は GrooveShrakでも聞くことができます

 小銭をギターケースに入れさせてもらって 帰ることにしました

 この時CDを買って帰ればよかったなぁー

 それでもGROOVESHARKで聞くことができました (^^)




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 ウフィッツィ美術館の前を過ぎて 路地に

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 ちょっと怖い感じもしましたが まさに映画の世界

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 大通りにでて ホテルに向かって最短距離で歩きます

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 やっぱりこの地にはFIATだよな。。なんて思ったら

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 2馬力君がいてビックリ! ( ̄0 ̄;)おお

 はまりすぎですね (^^) 良いところに出くわしました 

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アモーレ! イタリア旅行記 38 フィレンツェ 素敵な街の夜のお散歩 前編

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 カミサンと二人でフィレンツェの街をお散歩です (^^)♪
 
 MARTINIの看板がすてき 
 
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 ダイハツのCOO 初めてみました
 
 1.3Lなので 結構 大きいですね
 
 やっぱり軽サイズの方がいいよね
 
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 昨日も載せた 一連のショット
 
 緑のパンツに赤いスニーカー カッコイイなぁー
 
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 ドォーモまで来ました
 
 月とのツーショット 月をこんな状況で見られるとは
 
 ありがたや (^o^)
 
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 どこにでもあるのね ハードロックカフェ
 
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 ベニスにも実はあったのですが
 
 なかなか賑わっていました
 
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 由緒あるカフェもあるレップブリカ広場にやってきました
 
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 カルーゼルがあるところが 本当に映画みたい! 
 
 すごーい 素敵 (^^)
 

 
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 まさか陶器じゃないよね? って感じのある
 
 インパクト満点のショーウインド (^o^;)
 
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 このあたりはブランド通りなんですね
 
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 カミサンがベッキオ橋に行きたい
 
 ということで iPhoneたよりにシニョリーア広場方向に
 
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 その裏手には飲食店も多くて
 
 ピッツア店もいそがしそう
 
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 途中こんなヘンテコリンなオブジェもあったりしつつ
 
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 そろそろベッキオ橋です (^^)
 
 ちと遠回りで疲れました (^o^;)ゞ
 

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アモーレ! イタリア旅行記 37 フィレンツェ OSTERIA ALL' ANTICO MERCATO

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 またしても魅惑のフィレンツェ の夜でございます happy01
 
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 ディナーは OSTERIA ALL' ANTICO MERCATO
 
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 どうやら トスカーナ地方の肉料理をいただけるみたい

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 お店に入るとすぐに肉の塊がおいてありました

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 場所はこんなところ

 昼間の中華の近くですね

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 6人テーブルに着席

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 メニューは日本語が書いてあって大助かりでしたが

 ワインリストに私の大好きなランブルスコがあって

 それに決定!

 LAMBRUSCO DI MODENA AMABILE

 ランブルスコは安くて美味しくて

 あの中田英寿さんが 非常にお気に入りとかで

 プロヂュースされたランブルスコもあります (^^)

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 お隣のテーブルでも頼んでくれて ちょっと嬉しい (^^)

 ドルチェ と書いてあるだけに 甘くて

 グイグイいけちゃいます (^o^)うま

 そして お料理は。。。

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 ズッキーニのパスタ

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 そして トスカーナ地方の名物のひとつ

 Tボーンステーキ

 塩を胡椒だけで食べます  一見 堅そうに思えましたが

 意外に柔らかくて ペロリと食べちゃいました (^^)

 日本で食べたら お値段はすごそうです・・・

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 ビスコッティー

 これもトスカーナ名物で アーモンドが入っています

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 非常に甘い 白ワイン ヴィン・サントに付けて食べたりもします

 なかなか堅いですけれど

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 もう一本 ランブルスコを飲みたかったけど

 ここは我慢 (^o^;)ゞ

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 ということで夕食も終わって・・・外に出ます

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 こんなに明るいのに夜の8時近くです

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 さて 今夜は ここレストランの前で解散!
 ということで フリーターーーイム! (*゜▽゜)ノひゃほーー!

 フィレンツェの夜の街に かみさんと お散歩だーい happy01
 

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アモーレ! イタリア旅行記 36 また サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局に Farmaceutica di Santa Maria Novella

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 夕方6時過ぎにピサからフィレンツェに
 
 戻って来ることができました
 
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 トラムが来たな と思ったら 
 
 珍しくMINIが走っていました
 
 小さいクルマが非常に多いイタリアなのに
 
 何故かMINIはすくないんですよね 
 
 結局MINIは小さくない ということなのかな
 
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 感動したサンタ・マリア・ノヴェッラ薬局には少ししか いられなかったので
 
 この日も行ってみることにしました
 
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 いやぁー 素晴らしいなぁー
 
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 一番奥の部屋に なんと日本人女性のスタッフがいらっしゃいました!

 ( ̄0 ̄;)おお 

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 そしてこのカップを購入することに

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 例によってこのカードに購入商品の情報を

 書き込んでもらいます

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 入り口の方にもどって・・・

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 このキャッシャーの部屋でお支払い

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 (^o^)へへへ またマグがふえちゃったけど

 これでコーヒー飲むのが楽しみです (^^)

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 ホテルにもどって・・・

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 夕食までひと休みです 

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アモーレ! イタリア旅行記 35 ピサの斜塔 登頂 後編

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 さて いよいよ ピサの斜塔のてっぺん というか
 
 第8層に登ります 本当のてっぺんには登れないんですよね・・
 
 てっぺんにはためく 赤い旗はPasaの紋章です
 
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 すり減った大理石の階段 結構あぶないかもしれません
 
 転んだら 全部石ですもんね (;・∀・)
 
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 で、ついに登りました
 
 一番乗り ! (^o^;)ゞ
 
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 以前はこのステンレスの柵がなくて
 
 下に見える 腰あたりまでの手すりしか
 
 なかったそうです こりゃ 結構怖いですね (・_・;)
 
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 だれも居ないうちに撮影しつつ1周
 
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 鐘楼だけに 鐘が沢山ついています
 
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 内側に入るとこんな感じ
 
 さらにてっぺんに上がるハシゴ階段がみえますね
 
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 大小さまざまな鐘がありましたが
 
 大きな鐘は1トンほどあるそうです
 
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 真ん中には 下から見上げた空洞がありますが
 
 上はそこをガラスで覆ってあります
 
 そこから下を撮影してみました
 
 かすかに 底部の明かりが見えますね
 
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 時間制限があるので

 15分ほどでまた下におります
 
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 上りよりも下りの方が足がおぼつかない
 
 傾斜していて なおかつ すり減った階段なので
 
 油断大敵です (゚ロ゚;)
 
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 ということで なんとか無事におりてきました
 
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 もう登ることはないでしょうけど
 
  いやぁー なかなか楽しかった!
 
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 いい思い出になりました (^^)
 
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 さて そろそろピサともお別れです
 
 さすが世界遺産だけの事はありました
 
 これはマンホールの様なもののようですね
 
 ピサの紋章が素敵です (^^)
 
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 美術館もかなり充実しているようで
 
 次回は是非 そちらをみてみたいなぁー
 
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 お土産物屋さんの先では こんなパフォーマンスをやってました
 
 鉄板と鉄の枠組みを組んでやってるんですよね
 
 それにしても この炎天下の中で よく耐えられるなぁ~
 
 (*_*;
 
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 シャトルバスを待つのも炎天下で結構しんどい・・(・_・;)はやくきてくれー
 
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 さて それでは またフィレンツェにもどりましょう
 

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アモーレ! イタリア旅行記 34 ピサの斜塔 登頂 前編

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 さて いよいよピサの斜塔に登ります
 
 登るには2週間前にキチッと時間指定して予約するそうで
 
 交通機関がアバウトなイタリアで 時間通りにここに来るのも
 
 大変だし、2週間前となると 日本から予約となってさらにリスキー
 
 ツアーのオプショナルでは 予約人数が確定できないので
 
 まず登れる というオプショナルツアーはないそうです
 
 したがって、完全なパッケージツアーでないと ピサに登るのは
 
 かなり困難だそうで、そういうところは ツアーならでは という事なんですね
 
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 荷物を置かせていただいたレストランのお土産物コーナー
 
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 私はささやかに ピサの紋章のピンバッチを購入
 
 あ、隣は カプリ島のレモンをモチーフにしたピンバッチです (^o^;)
 
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 で、アルノ川に向かうサンタ・マリア通りをちょっと覗いてみました
 
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 Bar COSTAというお店にも立派な扉があるなぁー
 
 と思ったら ここにもメディチ家の紋章 
 
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 さて 待ち合わせの時間!
 
 遅れたらピサに登れないから さ! 行こう!
 
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 今はすこし傾斜が もどされて3.99度の傾斜

 しかし、その重量感からもなかなかな見応え
 
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 時間に遅れると 厳しくダメ!
 
 って言われるそうで 炎天下の中なので ギリギリ3分前に並びます
 
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 リストをチェックしつつ スタッフが中に入れてくれます
 
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 なるほど これがピサの入り口かぁー
 
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 入って 振り返るとこんな感じ
 
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 ピサの斜塔 中は空洞なんですね
 
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 ここで 説明をききますが イタリア語なのでサッパリです (^o^;)
 
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 いい写真を撮りたい! ということことは 
 
 一番先に上がらないと! ということで
 
 説明終わったら すぐに早足で登り始めました

 しかし・・・・
  
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 アメリカ人の親子と思しき二人に 追いぬかれます (;・∀・)あちょー!
 
 でも そのペースで 上まで行かれるかなー? という
 
 全速力・・・
  
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 やっぱり すぐに親子二人は バテバテで 
 
 再度抜き返しました ! (^o^;)ゞあはは
 
 親子も苦笑い (^o^)あはは
 
 しかし、塔が傾いているから 壁側に体がよったり
 
 なんだか フラフラしてきます ^^; 
 
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 8層の斜塔の7層目に到着
 
 (;・∀・)=3 はぁーはぁー
 
 

 
  はぁーはぁーの様子です (^o^;)ゞ
 
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 えーと どうするんだ ここから・・とグルグルを一周します
 
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 おー大聖堂が眼下にみてきました
 
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 すると ここで行き止まり
 
 斜塔に登るのは 入れ替え制になので 前の回の人たちが
 
 全員 8層目から降りてくるのを確認してから
 
 次の回の我々を入れる というシステムで
 
 ここでしばし 開けてくれるのを待ちます
 
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 (;´∀`)=3 はぁー はぁー と息が上がったのを
 
 沈めるのにはちょうどいい (^o^;)ゞ
 
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 イタリアの名優 リノ・ヴァンチュラみたいな渋いおじさまが
 
 ここで仕切っているみたい
 
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 無線で 頂上のスタッフと連絡し、もういいよ って言ったような感じ (^o^;)
 
 で、おねーさんがチェーンを外してくれました
 
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 さー このすり減った 大理石のツルツル階段を登ります
 

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新宿 歌舞伎町 鯨料理 樽一 でオフ会

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 えー 番組の途中ですが・・(^o^;)ゞ
 
 かなり時間が経ってしまいましたが (^_^;)
 
 FBのカメラ仲間のNPNLの有志でオフ会を開きました
 
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 場所は Detourさんがいつも入ってらっしゃる 新宿 歌舞伎町 鯨料理 樽一さん
 
 にさせていただきました (^^)
 
 ご手配ありがとうございました (*゚▽゚)ノ 
 
 歌舞伎町なんてひさしぶり!
 
 歌舞伎町の居酒屋 というイメージは完全に裏切られ
 
 こんな新しいビルの地下でした
 
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 なるほど ここね

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 綺麗な大きなおみせですね

 なんとか オンタイムで到着

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 椅子席とお座敷と かなりな席数ですね

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 すでにお集まりのようで (^o^;)ゞ かんぱい

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 こちらは鯨料理の専門店で

 本皮、さえずり(舌)などのお刺身の盛り合わせからスタート

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 こちらは 浦霞など日本酒へのこだわりもあるということで

 とても楽しみ

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 こちら定番の浦霞の原酒

 でも、これは純米でないが すぐに分かっちゃいまして (^_^;)

 甘みと辛味が分離してる

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 で、なんと こちら樽一さんのリニューアル記念の特別 浦霞

 これは純米吟醸 こちらはさすがの美味しさ!

 買いたかったけど ダメですって・・・(^o^;)ゞあらー

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 そんな時 Hycalさん登場!(^^)お疲れ様です

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 わたしの好きな 定番 鯨の竜田揚げ

 小学校の給食のとは 天と地の違い (*゚▽゚)ノうま!

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 樽一さんの冷蔵庫

 おお! 空 もあるし十四代もあるね!

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 店長さん とDetourさんは 特別な関係と

 初めて知りまして お二方からお名刺を頂戴しましたwink

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 なんだか 相当日本酒をつがれてしまって

 かなりベロベロに (〃∇〃) てやんでぇー

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 飲み過ぎて・・お客さん! 終点ですよ!

 って起こされたような 記憶があります (^o^;)ゞ滝汗

 またやりましょう!

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アモーレ! イタリア旅行記 33 ピサの大聖堂 ドゥオモ Piazza del Duomo

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 ピサにやってまいりました 
 
 大観光地! (^o^;)
 
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 シャトルバスのパーキングから歩くと
 
 城壁がずーっと続いています
 
 なにしろ 有名な大観光地なので
 
 スリがウヨウヨいるとのことで またまた警戒モード
 
 現金、カード、パスポートは服の内側に格納がベスト
 
 ショルダーはすべてチャックを閉めて 斜めがけで
 
 バッグは前に持って 手を添える・・・(;´∀`)ホント大変なんだよね・・・
 
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 サンタマリア門から入場
 
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 なるほど こうなってるのかぁー
 
 ひろーい!
 
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 手前から洗礼堂 大聖堂(ドゥオモ) そして ピサの斜塔
 
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 洗礼堂の日陰に入って一息つきます (;・∀・)あちぃー
 

 
 
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 こちらは 墓所 カンポサント でっかいなぁー
 
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 今回はこちらのピサの大聖堂 に入いることができるみたい
 
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 炎天下の日差しに大理石がまぶしい!
 
 西暦1100年ごろですから 900年前ですね
 
 いやぁー 文化といい技術といい 大変なものですねぇー
 
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 聖書の物語が扉に描かれています
 
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 中に入ると・・・

 圧倒的ですねぇー ( ̄0 ̄;)おー
 
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 見上げることの多いイタリア観光ですが
 
 ここでも 天井がすばらしい
 
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 日本の装飾された格子天井に似ている感じがして
 
 日本も影響を受けているんでしょうね
 
 修復したメディチ家の紋章が輝いています
 
 上下が逆ですけど・・(^o^;)
 
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 ステンドグラスは大好きですが 周囲の紋様が美しいですねぇconfident

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 さすが という他はない祭壇
 
 しばし 荘厳な祭壇に見入ってしまいました
 
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 祭壇の半球ドームには玉座のキリスト
 
 聖堂にはいると真っ先にこのキリストが見えて
 
 圧倒されます
 

 
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 時間もないので 名残惜しいけれど そろそろ・・と
 
 引き返します
 
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 ジョヴァンニ・ピサーノの説教壇
 
 司祭さんがこの上で 法話をされるんでしょうね
 
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 聖母マリアの被昇天
 
 マリアが天に登っていく様でしょうか 素晴らしい天井画で
 
 ドームを活かした空間が強く感じられます
 
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 ということで、また灼熱のお外に (^o^;)ひゃー あつぅー
 
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 ピサの奥にあるレストラン Ristorante il Turista に
 
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 ここがなかなか素敵なレストランで ここで食べることが
 
 できればいいんですが・・・・・(・_・;)
 
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 緑ゆたかな中庭
 
 いやぁー ここいいなあー
 
 残念ながら ここには 荷物を置かせて頂くためだけに入店
 
 ピサにはバッグは持って入れないので ここに置いておくという
 
 ことでした
 
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 この写真だと 小さくみえますが 実際にはかなり巨大で
 
 圧倒的な重量感があります さて いよいよこのピサの斜塔に
 
 登れるのですが 時間がまだあるので、暑いけど
 
 周辺を歩いてみます
 

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