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2014年7月の32件の記事

アモーレ! イタリア旅行記 32 フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅

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 さて 電車に乗るような予定は無かったのですが
 
 駅構内を歩くことができましたconfident
 
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 で、その前にランチということで フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅前の
 
 地下道に降りて行くと・・・
 
 おじーさんが物乞いをしていました
 
 イタリアは不景気なんですねぇー
 
 景観重視なので 高額な不動産投資ってのも少ないだろうから
 
 あまりお金が動きづらいのかしら? なんて考えたりして・・・
 
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 地上に出て 振り返ると サンタ・マリア・ノヴェッラ教会を裏手から
 
 見たところにでました
 
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 ランチ場所は中華料理 京都大酒楼って名前で
 
 なんとなく嫌な予感が・・・(^ o^;)
 
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 沢山のトロフィー
 
 ますます 嫌な予感・・・(;´∀`))
 
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 ま とにかく食べてみないことには分かりませんから)
 
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 コーンの卵スープ
 
 これで実力は想像できました  (^_^;))
 
 まぁ、おいしくないチャーハンがでてきたりして 割愛
 
 大盛のご飯がでてきたりして 割愛
 
 中国のレストランで 大盛のご飯が出たことないな・・
 
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 ま、揚げたての春巻きだけはおいしかった
 
 と言っておきます (^o^;) あとは割愛
 
 コスト重視なんでしょうけど ここは変えた方がいいね・・・
 
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 で、フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅です
 
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 こちらの駅は キップなくても構内には自由に入れるので
 
 中を見られて楽しいですね
 
 ツアコンさんが あ! あの青い服の女性は
 
 長い髪を束ねているから ジプシーでスリですよ! って・・
 
 本当にイタリア旅行は気が抜けないのが難点・・・(^_^;)
 
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 アンジェリーナ・ジョリーの映画で見たイタリアのホームそのまま
 
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 こんな在来線や
 
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 高速鉄道はフレッチャロッサ 赤い矢 と呼ばれる車両らしい
 

 
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 プラズマの時刻表
 
 ミラノ とかシエナとか読めますね
 
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 駅ホームから出て バスに乗り込みました

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 まさに炎天下のバスターミナルに到着

 37度ほどの猛暑でした (;´∀`)うう

 アフリカ系の怪しい物売り多数 (・_・;)

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 ここは大観光地なので、ここからはシャトルバスにのります

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 バスの中も暑いじゃん! (^_^;)

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 で、お土産もの屋さんがイッパイでている

 こちらに到着

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アモーレ! イタリア旅行記 31 Peruzzi の手袋

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 ウフィツィ美術館でかなりビックリした後 
 
 素敵なフィレンツェの街をポクポク歩きます
 
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 アングイッラーラ通りから入った 革製品のお店
 
 Peruuzi の大きな店舗です 
 


 大体この辺 入ったのは

 ひとつ隣のアングイッラーラ通りからです
 
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 こんな革のゴミ箱に箔をつけるデモがあって
 
 お買い物スタート 
 

 
 ありがちですよね・・(^o^;)ありがち ありがち
 
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 2階もありましたが・・
 
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 イタリアに行ったら手袋を買いたい
 
 と思っていました 本当はフィレンツェのベッキオ橋の
 
 たもとにある MADOVAで買いたかったのですが
 
 とても開店している時間帯に行けそうもなかったので
 
 こちらで買うことにしました
 
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 ズラーっと並んでいるのは全部手袋です
 
 すごい品揃えですよね

 手を見せて 好みのデザインのを指さすと
 
 ピッタリの手袋をだしてくれます
  
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 お店の方は とにかく折角ここまで来たんだから
 
 このペッカリー しかもバックスキンの手袋を
 
 買いなさい! と説得されました (^_^;)
 
 ま、結構なお値段だったのですが 買いました
 
 手触りは最高 (◠‿◠)
 
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 魔法のプラスチックカードにお出ましを頂いて精算(^_^;)
 
 でも、ここで買ったので自分のサイズがわかりました
 
 カミサンは7 私は女性用のXLの8がいい感じ
 
 MADOVAでは オンラインで販売しているので
 
 今度 買ってみよう (^o^)
 
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 アングイッラーラ通りにでて・・・
 
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 すぐ近くのジェラテリアでアイスクリームを

  GELATERIA Cucina Torcicoda

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 ここはシンプルにミルク 爽やかでおいしかった ( ்▿்)さすが

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 気を使わない 中国人にイライラしつつ・・・(^_^;)

 おねーさんにシングルをカップでお願いしました

 ポクポク歩いてドォーモに戻ってきました



 ちょうど その時 ドォーモの鐘が鳴りだしました

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 ドォーモの前には 有名なジェラートのGROMもありましたが

 食べたばかりなので 断念 (^_^;)しもた・・・

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 GROMのお店でひとりで食べていたこのシィニョーラ

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 なんとも言えない 感じで ちょっとゴーストっぽくて

 今にも消えそうな はかない感じ

 雰囲気もあって 映画のよう・・素敵でした 

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 ということで

 そろそろランチタイムですが・・

 まずかったなぁー (^ o^;)

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アモーレ! イタリア旅行記 30 ウフィツィ美術館 Galleria degli Uffizi 後編

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 ウフィツィ美術館の後編です
 
 この写真の建物は後ほど ということで(^o^;)
 
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 新館に入って回廊をあるいていきます
 
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 ブロンズィーノの ルクレツィア・パンチャティキの肖像
 
 実に凛とした女性で ちょっと怖そう(^_^;)
 
 しかし、実に質感といい 美しい 
 
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 ブロンズィーノ、 ビア・ド・メディチ
 
 視線をすこし下に落とし わずかに緊張がみえるような肖像画

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 ラファエロの「ヒワの聖母」 これまた 大変な作品が

 ヒョイとかけてあります ( ̄0 ̄;)

 イエスがマリアの足を踏んづけている
 
 という絵ですね 
 
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 この柔和な顔

 ラファエロの優しさが出ているように

 思いました

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 そのラファエロ・サンティの自画像
 
 23歳の時と言われていますが
 
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 ティツィアーノの「ウルビーノのヴィーナス」
 
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 ガイドさんによれば
 
 これを描かせた 公爵が その若い婦人に
 
 お色気の教育の為に絵を描かせたとか・・・(^_^;)
 
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 その他にも イッパイありますが とりあえず割愛 (^ o^;)ゞ
 
 ということで、美術館のエリアからでます
 
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 ウフィツィ美術館の地下にはなにやら遺跡があるようです
 
 といっても イタリアはどこ掘って出るそうですが(^_^;)
 
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 地下に行ったのはトイレ(^ o^;)ゞ 失礼!
 
 こちらは 大抵 後ろのボタンを押すタイプ
 
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 お土産物コーナーは 良さそうだな と思っても
 
 手にとってみると 意外にチープで スルーすることに
 
 (^_^;)あらら
 
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 美術館をでて またフィレンツェの街を歩きます
 
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 最初の写真の建物は ミケランジェロが住んでいたというお部屋
 
 約500年前なのに 今でもあるんだからなぁー すごいですね
 
 日本は戦国時代くらいだもんな・・・(^o^;)
 

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アモーレ! イタリア旅行記 29 ウフィツィ美術館 Galleria degli Uffizi

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 ウフィツィ美術館の見学なのですが

 あまりにもすごくて大興奮でした (^ o^;)

 この有名な絵 分かりますよね 

 この本物の絵に40cmくらいまで近寄って見ることができます

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  ロッジア・デイ ・ランツィ という屋外の展示場にある
 
 メドゥーサの首を持つペルセウス 
 
 メドゥーサだから女性なんですが なかなか生々しい感じもあって

 印象的でした 
 
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 題名やテーマはやっぱりこの時代なので

 ハードなのですが 美しいなぁ

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 ウフィツィ美術館も予約して入るのが普通だそうで

 そういう事はツアーでやってくださるので安楽です (^ o^;)ゞ

 で、ウフィツィ美術館に入館

 ガイドの方に伺うと ストロボは絶対だめだけれど

 ストロボを焚かなければ ツアーで申し込んでいるので

 撮影しても大丈夫です ということで \(;゜∇゜)/マジ?

 ということで ワク♪o(^o^)oワク♪

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 これがそのチケット

 8:45から9:00までに入りなさい とアバウトなイタリアだからこそ

 厳しいのかな・・・

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 いきなりこれですよ
 
 ウルビーノ公夫妻の肖像 おお( ̄0 ̄;)本物?! あ、本物!

 触れる程の距離まで近づいて拝見 (◉o◉)うう

 撮影禁止にきまっているだろ って思ってましたが

 ツアーガイドさんから ストロボ焚かなければ撮影は自由です

 と言われて ちょっとビックリ

 なんでも ウフィッツィー展を日本でやった時も 撮影可だったそうです

 当然 係官が1,2名 各フロアにいますが

 もう みなさん 撮りまくり (^ o^;)ゞ たまにコンデジで

 ストロボ焚いちゃった人が 怒られてましたが・・・(^o^;)

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 私の5D2にはストロボついてないし・・(^_^;)

 スタッフさんの前で撮影しようが ビデオ撮ろうが

 まったく指摘を受けること無く ちょっとビックリでした

 ヨーロッパでは こういうところよりも お店の中の方が

 よっぽど厳しい印象でした 

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 で、ボッティチェッリのプリマヴェーラ

 教科書でしか見たこと無い名画がどんどんでてきます\(;゚∇゚)/おお

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 なんたる透明感
 
  500年前の絵画とは思えません

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 これまたボッティチェッリのヴィーナスの誕生
 
 わたしとしては 次の絵で ひっくり返りそうになりました(^o^;)
 
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 レオナルドの受胎告知
 
 ほ、 本物です 本物! 日本に来た時は二時間半まって
 
 結構離れてだったそうですが 顔を40cmくらいまで近づけて見られます
 
 うーん あの受胎告知の本物がそこにある
 
 と思うだけで大興奮 (;゜∇゜)うう すごい・・・
 
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 マリア様の前のテーブルは正面からみてこんな感じ
 
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 右サイドから斜めにみても見る者の方を向いているように
 
 描かれています
 
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 ウフィツィ美術館の回廊から見えるベッキオ橋
 
 橋の2階部分 ヴァザーリの回廊 が こちらの建物からずーっと
 
 続いていて 誰の目に触れること無く メディチさんは出勤できたそうです
 
 その中をみてみたいなぁー
 
 個人では受け付けてないそうで ツアーなら可能みたいです
 
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 またまた 度肝を抜かれたのがこのミケランジェロの
 
 聖家族 これも教科書レベルですねぇー
 
 なにがすごいって そのツヤつやで 鮮やかな色
 
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 この絹のツヤって感じで
 
 量感もたっぷり グラデーションがいいなぁー うーん うつくしい
 
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 ということで、今度は新館ですね・・・
 

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アモーレ! イタリア旅行記 29 Bar Pasticceria Di Rossi Franco バール パスティッチェリア

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 フィレンツェの朝
 
 食事を済ませてから この日の観光のはじまり
 
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 サンタ・マリア・ノヴェッラ聖堂をしげしげと拝見
 
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 まだ集合時間には少しあるので

 ホテルのすぐとなりあたりにある

 こちらのバルに入ってみました

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 Bar Pasticceria Di Rossi Franco バール パスティッチェリア
 
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 前夜にここで水を買ったので 入りやすい
 
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 朝食に便利なパンやサンドイッチもあって
 
 おいしそう
 
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 おねーさんに ドピオ カッフェ マキアート ペルファボーレ (^o^)と
 
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 おねーさん イタリア語でなんか聞いてきた (^_^;)?
 
 多分 バンコ(立ち飲み)で飲むか それとも外のテラスか?
 
 と聞いていると判断 デル・ソーレでも値段が違うからね
 
 なので、指でココ さして バンコで (^o^)ニコ! 
 
 で、どうも通じたみたい (^ o^;)ゞ
 

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 イタリアはフィレンツェで飲む カッフェ マキアート
 
 (^o^)やったぁー って感じ ナポリと
 
 ミラノで飲めれば最高なんだけどなぁー
  

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 さて そろそろ集合時間
 
 ホテルの前で集まって・・・
 
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 ドォーモの方へ歩きます
 
 パンツァーニ通りを歩きます
 
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 胸を開けるのがかつての正装と言われるヨーロッパですが・
 
 (^_^;)うーん セクハラだよな・・・
 
 (☆_@;)☆ \(`-´メ)

 しかし、それを抜きにしても 彫刻のような

 顔立ち 日本人はまさに 平たい顔族だなあー (^_^;)

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 渋い色のBMW F20がフィレンツェに似合いますね (^o^)

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 ドォーモに近づくとますます重厚な感じ
 
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 ドォーモに隣接するサン・ジョヴァンニ洗礼堂
 
 入り口の天国の扉は日本人の方が億円単位の
 
 費用をだして レプリカを寄贈されたとか
 
 イタリアに貢献されている方もおおいんですね
 
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 観光用の馬車の馬が餌のわらを食べ 
 
 その横をシスターが歩く いやいや ヨーロッパですねぇ
 
 (^ o^;)ゞあはは
 
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 イタリアはトイレは汚いのに、どうですこの
 
 ゴミひとつない  キチッとした石畳 (^o^)
 
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 フィレンツェ市庁舎として使われている ヴェッキオ宮殿
 
 この宮殿の2階のバルコニーから 映画のハンニバル・レクターが 

 パッツィ刑事を吊るし首にしたんですよね・・
 
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  ここの警備の方と記念撮影したりして 割愛ですが (^_^;)
 
 メディチさん家が住んでいたこともあるということで
 
 素晴らしい作りでした (^o^)
 
 さて 今日は 有名な美術館を見学します 
 
 しかも 撮影可らしい (^^)

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アモーレ! イタリア旅行記 28 フィレンツェ の朝 Firenze Hotel UNIVERSO フィレンツェ ホテル ウニベルソ の朝食

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 フィレンツェの朝でございます
 
 窓から見える景色は絵本の中 
 
 いや なかなかインパクトあります おー すげぇーなぁー
 
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 ガチャガチャと独特の窓の金具をはずして
 
 窓を開けると 早朝のフィレンツェの空気
 
 (^o^)なんたる雰囲気
 
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 エレベーターももちろんありますが
 
 階段を使って2階に降りていきます
  
 なんか 映画のようでしょう? (^^)素敵な階段
 
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 2階にささやかなスペースがあって 
 
 ここで朝食です
 
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 こんな感じでモダンなインテリア風味で 工夫をこらして
 
 小さな食事スペースを作っています
 
 奥にもスペースがありますが
 
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 トスカーナ独特の塩のないパンとクロワッサン
 
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 チーズと美味しいハム!
 
 ちなみにconsadoleさんの手です (^_^;)
 
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 その他・・・ちょっと。。。
 
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 とはいうものの・・・・
 
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 ハムとチーズがおいしいから 全然オッケー! 
 
 カマンベールチーズもウマイし!
 
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 朝飯食って まだちょっと時間があるので
 
 外にでて お散歩に
 
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 どうですか! このサンタ・マリア・ノヴェッラ聖堂
 
 この後ろに広大な敷地があって
 
 あのサンタ・マリア・ノヴェッラ薬局の修道院の中庭も
 
 この中にあります
 
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 オベリスクがを支える亀さんは重そうですね (^_^;)
 
 かめさんは 確実にゆっくりとでも 一歩づつ進む
 
 という意味とか。。。 (^o^)サンタ・マリア・ノヴェッラ
 

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アモーレ! イタリア旅行記 27 夜のフィレンツェ 忘れられない夜

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 フィレンツェのシンボル とも言われる イノシシの像
 
 『子豚』の鼻にさわると 幸運がもたらされるということで
 
 カミサンと \(^o^) 東京駅にもあったような
 
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 サンタ・マリア・ノヴェッラ広場に月が登っています
 
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 サンタ・マリア・ノヴェッラ聖堂の横を歩いて 夜のフィレンツェの散歩です
 
 

 そんな様子を動画にとってみました
 
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 オベリスクが立つ 広場の前には Grand Hotel Baglioni
 
 グランドホテルバリオーニ こんな素晴らしいホテルに
 
 とまってみたいなぁー 
 
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 そこからパンツァーニ通りを歩いて行くと・・・こんなお店が
 
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 東京にもある サバティーニの本店
 
 (^^)へー
 
 入り口は大した事なさそうですが
 
 非常に奥が深かく広いらしい・・・
 
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 こちらの女性は下着が透ける なんて事は
 
 気にしないんだなぁ〜 なんて変なことを思ったりして・・
 
 (^ o^;)日本だけか?
 
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 いや どうも フィレンツェの夜は本当にすばらしい
 
 違う文化 石の文化 文明に触れてみて
 
 カミサンも私も なにかのスイッチが入りました
 
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 石畳 メルセデス フィアット ステンドグラス
 
 あー 素敵!
 
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 ただ 歩いているだけでも 信じられない感じ
 
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 この薬局のステンドグラスの素敵な事! \(^o^)かっけー
 
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 Caffe Giotto ここでマキアートでも飲みたかったなぁ
 
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 そして 夜のドォーモ
 
 圧倒的な存在感!
 
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 あの尖塔で女子短大生でしたか
 
 落書きして 大騒ぎになり 消しにきて 
 
 今では親善大使だそうです (^ o^;)ゞ
 

 
 こんな動画がありました
 
 たしかにその通りだと思います
 
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 イタリア トリノで生まれた ジェラートで有名なグロム
 
 本場 イタリアで食べて見たかったのですが・・・
 
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 シニョリーア広場まで歩いてきました
 
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 ここまでくれば 有名なベッキオ橋までもうすぐです
 
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 おー これがベッキオ橋か!
 
 2階部分はメディチさん専用の回廊で
 
 外に出ないで 出勤できたとか (^ o^;)
 
 その内 その回廊も公開されるかもしれないということで
 
 覗いてみたいですね
 
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 ベッキオ橋の中央
 
 ベッキオさんの銅像があるところではは 毎夜 演奏が

 行われています これがまた 心にしみるんです・・(^o^)うっとり

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 残念ながら 夜も遅いので 名物の貴金属の露天も

 閉まっています

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 ベッキオ橋まで行って 帰る途中

 私はわざと 皆さんと離れて 迷ってみました (^ o^;)ゞ

 カミサン 怒る 怒る (^_^;)

 iPhoneも持ってこなかったし、勘を頼りに帰るのみですが

 内心ハラハラしながらも 結構 最短距離で帰えることが 

 できました (^o^;)あはは 

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アモーレ! イタリア旅行記 26 フィレンツェ La Cantinetta Wine bar ラ カンティネッタ ワインバー

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 サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局に来ることができて本当によかった

 でも、夕食の集合時間まで後5分! (」゚ロ゚)」ヤヴァーイ!

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 駆け足でホテルに戻りますが

 なんと向こうから歩いてきた ( ̄0 ̄;)おお?

 ツアコンさん あー大丈夫 そっちの方向だから! って

 (^o^;)はぁー よかった!

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 今夜のレストランはこちら

 La Cantinetta Wine bar ラ カンティネッタ ワインバー



 なんだ 薬局から近いのね (^o^;)

 走って損した 

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  日本にもある感じのインテリアですね

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 メニューは決まっているから 飲み物のオーダーを

 とるのが定番 (^o^;)

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 ワインバーだから ワインたのまないと・・・(^o^;)えへへ

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 袋に入っているのは
 こちら独特の塩のないパン

 食事の塩味が濃いから パンには塩が入っていない 

 というお話しでしたが

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 茸のフェトチーネ (平打ち麺)

 パルミジャーノ・レッジャーノをかけると 激ウマでした (^^)

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 豚の背肉のロースト Arista

 フィレンツエの名物料理ですね (^^)

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 デザートはパンナコッタ

 チョコレートソースは甘すぎで

 カミサンはそれを のけて食べたら グッド! だったそうです

 (^ o^;)ゞあ、そうなんだ

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 壁にかかっていたのは 古い時代のフィレンツェの町並み

 素晴らしいですねぇ ここをレオナルドやミケランジェロが歩いていたんですね

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 さて 食事も終わって外へ

 すでに夜9時ごろでしたが

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 ツアコンさんが 夜のフィレンツエを案内してくださることに! 

 \(^o^) これは一生忘れられない風景になりました

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アモーレ! イタリア旅行記 25 感動の サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局 Farmaceutica di Santa Maria Novella

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 今回のイタリア旅行では沢山の『素晴らしい!』がありましたが
 
 その中でも Top3に入るのが このカーテンにあるマーク
 
 世界でも 最も古い薬局
 
 サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局 Farmaceutica di Santa Maria Novellaです
 
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 この一面の壁画
 
 これが『薬局』という言葉は不適切 と思うほどの
 
 格式と文化と歴史の厚みを感じさせます
 
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 サンタ・マリア・ノヴェッラ大聖堂の目の前の
 
 ホテルに夜にチェックインしたのですが
 
 カミサンは諦めていたのです 顔には行ってみたい!
 
 オーラにあふれていたので 私は全くそれがどんなものなのか
 
 知りませんでしたが ガイドブックには19:30の閉店に間に合わない

 でも、だめでもともと! 行ってみよう! とカミサンを引っ張って
 
 走って行きました
  
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 何しろ 私はなにも知らないものだから・・・
 
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 すごい歴史的な薬局 と言っても まさか
 
 この格式あるホテルのような入り口が まさにそれだとは・・
 
 このドアを開けるのに すこし躊躇 でも・・まだ 中に人がいる!
 
 時間がない! パパよ! いや ままよっ! と中に
  
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 なんですか この荘厳さ・・ 
 
 おそるおそる 中にすすみます
 
 階段を上がると・・・・
 
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 これですがな \(;゚∇゚)/ うわぁー!!
 
 なんじゃこりゃ! (; ̄o ̄川 お口 あんぐり ビビリMAX
 
 (」゚ロ゚)」< 大正漢方胃腸薬ありますか? なんて聞けません!! 
 
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 しばし 呆然と中をみまわします
 
 どうやら この日は20時が閉店時刻のようで
 
 まだ15分ほどありました (*゚▽゚*)/ラッキー!

 あきらめちゃーだめだ!
  
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 あの映画 ハンニバルで ハンニバル・レクターが

 クラリスに このサンタ・マリア・ノヴェッラで

 オリジナルで作らせた香りの石鹸を送って

 ハンニバルはフィレンツェにいる! とバレたという

 ストーリーになっているほどの場所でもあります

 この香水のテスターですが わたしも買えばよかった

 と 今では後悔・・・それなりのお値段ですが・・・

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 これが 各所におおいてあるLCDモニターでの平面図

 サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局 は修道院が元になっていますが

 あのメディチ家のお抱え薬局だったので

 まさに栄華を誇っていたと思われます

 なので ここも広い広い!

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 隣の部屋は薬局創業から1848年まで使われた旧薬局室だそうで

 こんな感じで 窓からは緑が見えています

 近寄ってみると・・・

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 まさに修道院

 すごいですねぇー うつくしい お庭です

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 壁に歴代の薬局長のでしょうか 肖像画がかかっています

 中央には サンタ・マリア・ノヴェッラ修道院の紋章

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 なんてたって 800年前創業の薬屋さんです (^o^;)

 こんなカプセルとかもあったんですね

 支援したあのメディチ家の特に フランスのアンリ2世に嫁いだ

 カトリーヌ・ド・メディチは毒殺ということで 有名ですが・・

 そんなことも考えてしまいます

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 次の部屋には、壁から天井まで キリストの一生が

 描かれています

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 なるほど 磔刑にかけられて

 復活する という絵になってます

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 薬局のシンボルとされる蛇が描かれていますね

 ギリシア神話の名医アスクレピオスの娘ヒギエイアが蛇

 に餌をあげる というシーンだそうです

 トレビの泉にもあったのか・・

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 ステンドグラスにも サンタ・マリア・ノヴェッラ修道院の紋章
 
 なんたる美しさ センスの良さ 

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 さらに奥に進むと ・・・

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 薬剤を作る機械が展示されています
 
 限定で見学できるような事もあるみたいです
 
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 さて カミサンはローズウォーター 2000円くらい と
 
 イドラリアクリーム 7700円くらい 
 
 を数本 注文すると こんなカードを売り場で渡されます
 
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 奥のキャッシャーのフロアにすこしビビりながらいくと・・
 
 マネジャーさんらしきオネーサマが相手してくださいました
 
 アメージングですね と言うと グラッチェ (*゚▽゚*) と
 
 返してくださいました
 
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 カードでお支払いして 数万円ですが
 
 ここでなら仕方ないや・・・(^o^;)
 

 
 サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局の雰囲気を動画で (^^)
 


 サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局はこのあたりです
 
 お近くに行かれる際は是非およりくださいまし
 
 (^o^)はい マジで
 

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アモーレ! イタリア旅行記 24 Firenze Hotel UNIVERSO フィレンツェ ホテル ウニベルソ

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 ローマから午後は高速で移動です

 今度はちょっと遠いぞ・・・

 ツァーに参加された方がいらしたら コメントを是非 (*゚▽゚)ノ是非!

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 ローマ市内で120dカブリオレを発見

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 高速A1をひたすら北上します

 絵本に出てくるような景色が展開されます

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 珍しくBMWが走っています

 なかなか気持ちのよい道路で運転してみたいですね(^^)

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 TRURIAというドライブインでトイレ休憩
 
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 レモンチェッロを買おうかと思いましたが
 
 まだ先があるし 重いのでココもスルー
 
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 なが~い ロングパスタも買ったし
 
 パスタもスルー
 
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 そして いよいよフィレンツエにやって来ました
 
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 高速降りて市内に入って行くと
 
 Life87さんがここ来てたんですね (^ o^;)ゞちゃうか
 
 これも120d
 
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 駅前から抜けて スカーラ通りに入ります
 
 ここはまたグッとくる町並みだなぁー
 
 さすがフィレンツェ! (*゚▽゚*)すてき
 
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 サンタ・マリア・ノヴェッラ広場でバスをおりました

 ここから先はバスは入れないので 

 こホテルのある 向こうのクレーンの方まで

 全員でガラガラとスーツケースを転がしていきます

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 ツアコンさんが事前にこのホテルは立地重視なので

 そこんとこ よろしく! と言ってまして

 どんなもんだろう?と・・・

 うーん かなり小さめですね

 ここがホテル ウニベルソです



 場所はこのへん

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 プチホテルみたいでなかなかおもしろいじゃん!

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 カミサンは下調べしてて

 ここは部屋ごとにインテリアが全く違って

 真っ赤とか、ピンクの部屋があるとか・・・(^o^;)へー

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 で、部屋に入るとフツーだね・・・

 狭いけど 別に問題ない

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 バスルームも狭いけど まぁー別にいいや って感じ

 でもね・・・・



 お部屋はこーんな感じ 

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 アメニティーもこんな感じ

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 我々は超ラッキーなことに5階の広場側! 

 (*゚▽゚*)やったー!

 眺め抜群 まるでTDSのホテルミラコスタ状態 (^o^;)

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 隣のお店の音楽が夜遅くまで ちょっとうるさいけど

 窓閉めてれば大丈夫

 開けると 蚊が入ってくるし・・・
 
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 階段で降りてみると
 
 階段の途中にも部屋があったりして
 
 面白いね ここは (^o^;)
 

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アモーレ! イタリア旅行記 23 ローマ Ristrante La Grotta Azzurra

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 ところ変われば クルマ事情も変わる という感じで
 
 こんなEVのルノー トゥイージーが結構走っています
 
 調べてみると 80万円ほどで買えるようで
 
 コンビニがほぼ無い イタリアでは クルマは必需品ということで
 
 近距離、駐車も簡単 なのでニーズは充分あるようです
 
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 街中、灼熱の路地を歩いていきます
 
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 止まっていたスマートのステアリングにこんな
 
 鉄の貞操帯 とも言うべきすんごい盗難予防装置が
 
 ステアリングの貞操帯!
 
 この後 ヴェネチアで鉄の貞操帯は拝見しましたが・・(;・∀・)
 
 \(;゜∇゜)/ おそるべし イタリア
 
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 だらだら坂を ふー アチー! (^o^;) なんて言いながら登ります
 
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 着いたところが こじんまりとしたこのお店
 
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 中に入ると少しそれらしい雰囲気もある
 
 ここは ローマ三越
 


 場所はココみたい
 
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 奥に入ると地下トンネルのようなところが売り場になってます
 
 特にここではなにも買わず・・・(^o^;)
 
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 買い物タイムもヒマヒマでスルーして
 
 バスにのってランチ場所に移動します
 
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 今度もまたサンタンジェロの裏辺りのお店です
 
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 ここがRistrante Grotta Azzurra
 
 青の洞窟 という意味で この名前のお店は
 
 いっぱいあるようですね
 

 
 場所はこのあたり
 
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 半地下になっているようで 階段を降りていきます
 
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 ピッツアでよく使うポルチーニ茸が山盛りです(◠‿◠)

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 さすが 青の洞窟 と言うだけあって、更に階下に

 降りると 洞窟風の内装

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 飲み物とか注文

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 ローマのピッツア

 裏が焦げていたり、フチがちょっと焦げていたりするのは

 問題 ありませんが、全体的にここのは結構フチが

 焦げてますねぇー (^o^;) 

 もうちょっとジューシーなのがすきなんだけどね

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 サラダと・・・

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 ポルチーニ茸のピッツァ

 これもモノによっては 結構焦げてたけど

 コイツはなかなかうまかった

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 こちらは ワインは飲み放題でございまして

 やや控えめにしながらもガンガン飲ませていただきました

 (^ o^;)ゞ テヘ

 この日も 帯広からいらした素敵なご夫婦のNさんとご一緒 (^^)

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 こちらのお店には あの中田英寿さんがいらしたようで

 大きなサインが飾ってありました

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 ということで、またもほろ酔い気分でごっそさん!

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 さて、次は 大移動です・・( ̄o ̄;)ふぅー

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アモーレ! イタリア旅行記 22 スペイン広場 から歩いて トレビの泉へ

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 スペイン広場にやってきました
 
 小学校の頃 夕方4時ころからTVで洋画番組があって
 
 毎日毎日 親の眼を盗んで何百という映画見て育ったので
 
 当然 あのローマの休日も何度もみて、オードリーの可憐さに
 
 胸をときめかせていました (^ o^;)ゞ
 
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 ついにそのスペイン広場に来ることができました
 
 きっと子供の頃に一度きていると思いますが
 
 ここは全く記憶なし・・
 
 これが名前の由来のスペイン大使館のようです
 
 国旗がかかっています
 
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 スペイン大使館をガードするお嬢様軍人
 
 胸にはESERCITO と書いてあるので どうやらイタリア軍の
 
 ようです
 
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 スペイン階段が見えてきました
 
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 今はジェラートを食べられないスペイン階段
 
 階段の上のトリニタ・デイ・モンティ教会は残念ながら
 
 修復中
 

 
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 灼熱の階段で記念撮影をしたりして
 
 まったりする余裕はなく・・・次へ・・・
 
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 ジェラート屋さんもあるんですが・・・
 
 スルーして 路地に入っていきます
 

 
 
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 ちょうど修復工事開始で、金網が張り巡らせてありましたが
 
 金網の穴から撮影
 
 トレビの泉 です ここは母を子供の頃来ました
 
 あの時も 今回もコインはちゃんと泉に入らなかったような・・・coldsweats01
 
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 トレビの泉の横にある 有名なピザ屋さん MELOGRANO に
 
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 売る上げがすごそうなジェラート売り場
 
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 私はピスタチオとベリー系のコーンに
 
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 このねーちゃんに お釣り巻き上げられた (^_^;)・・
 
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 ま、いいや! こちとら 観光客 ^_^; 
 
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 ということで、あまりの観光地っぷりと
 
 お疲れで 特に感動もなく 次へ・・・(^ o^;)ゞ
 

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アモーレ! イタリア旅行記 21 コロッセオ

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 さて 今度は闘技場 コロッセオです
 
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 ローマの街をバスで走り・・・・
 
 ローマの街にAlfa いいですねぇー (^o^)
 
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 そしてこんなところでバスをおりました
 
 紀元前の遺跡 フォロ・ロマーノの入り口です
 


 道路では映画でよく聞くサイレンが鳴り響いていました
 
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 ローマの観光馬車の向こうにコロッセオが見えてきました
 
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 さすが観光地 おみやげ屋さんの屋台もかなりな数です
 


 コロッセオの様子を簡単に動画にしてみました
 
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 あちこち修復中でしたが 映画のグラディエーターで見た
 
 絢爛たる姿とダブってみえてきます
 
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 それにしても36度越えの気温の中
 
 この服装は大変そうだなぁ (^_^;)
 
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 沢山の人が中にはいって コロッセオの上から眺めています
 
 なにしろ2000年近い前ですものねぇー (゚∀゚;)
 
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 振り向くと 紀元前700年代といわれる遺跡 フォロ・ロマーノがみえます
 
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 コロッセオの中に入ってみたいですが

 なんでもは無理なので これも我慢

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 数ある凱旋門でも古るく大きい とされるのがこの凱旋門

 ちょっと修復中で残念でしたが・・・

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 コロッセオをでて 道路にでると 

 水道橋が見えてきます

 非常に綺麗な作りで とてもそんなに古いものって感じがしませんでした
 
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 ローマ市庁舎などへ続く 大階段

 馬でも登れるように設計されていて

 これもちょっと登ってみたかったなぁ

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 ローマ市庁舎で結婚式をあげるカップル

 比較的 お金をかけずにできるとか・・・

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 ローマの街にはベスパが似合いますねぇ〜(^o^)

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 そしてあちこち バスで観光

 巨大な建物がずーっと続く道

 クイリナーレ宮殿は イタリア大統領官邸だそうで

 広大な庭園がこの向こうに広がっています

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 緑の照明 なんて日本ではあまり見ませんね (^_^;)

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 下がゴシック 上がバロックになっちゃった教会とか・・・

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 結構 BMWは少ないローマですが

 BMW F20は意外に違和感ありませんでした coldsweats01

 さて 今度も超有名なところに・・・

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アモーレ! イタリア旅行記 20

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 さすがローマ
 
 ローマの休日のような風景が本当に目の前に展開します
 
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 バチカン サン・ピエトロ大聖堂の見学はたったの20分ほど
 
 非常に残念! でも、また来るよ
 
 ええ また来ますとも! (*゜▽゜)ノ
 
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 名残惜しいけど
 
 待ち合わせの右ウイングのハジっこに向かいます
 
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 柱が一本に見える 広場中央も今日はイベントが
 
 あって いけなかったしなぁー (-_-;)
 
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 なんとか集合にまにあって
 
 そろそろ撤収
 
 こんな救護の方々はすべてボランティアだそうです
 
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 バチカンはモザイクで有名だそうですが
 
 入り口に一番近いところに おみやげ屋さんの
 
 Mosaic Capriotti というお店があって 入ってみました
 
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 キャソリックの総本山なので キャソリックの方々をはじめてとした
 
 お土産ものでイッパイ
 
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 私達も ここでモザイクのクロスのブローチを購入
 
 夫婦で同じアクセサリー買うのは初めてかも (^ o^;)ゞ
 
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 そして バスの駐車場に向かいます
 
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 さすがは総本山 よくできてます
 
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 大型バスが沢山待機するほどの巨大パーキング
 


 パーキングの様子です

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 でも、我らがバスは警察にイジワルされてなかなか来ず
 
 オネー風 ^_^; イタリア人ガイドさんが警察と喧嘩して
 
 バス到着 (*゜▽゜)ノ やるぅー
 
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 そしてまたバスの旅
 
 ホント スマートおおいよなぁー
 
 しかし、この普通のショットで絵になってしまうという
 
 イタリアの街角 すごーい (^^)
 
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 ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世記念堂
 
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 19世紀に建てられたので 最近のものですが
 
 天使がカッコイイ (^^)
 
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 国立ベネチア宮博物館 の PalazzoVenezia
 
 この窓にムッソリーニとヒットラーが立ったそうです
 
 (^o^)へー
 
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 とにかく なんでも絵になるので シャッター押しまくりなのですが (^ o^;)ゞ
 
 まだローマ観光は続きます
 

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アモーレ! イタリア旅行記 19 バチカン サン・ピエトロ大聖堂

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 神の分身たる 精霊の象徴 鳩のステンドグラス
 
 いやぁー 圧倒されますねぇー (*゚▽゚*)
 
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 さぁー バチカン は サン・ピエトロ大聖堂の中に入ります
 
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 遠くにベルニーニの天蓋が見えています
 
 前室から入った この広い空間が身廊です
 
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 球形の屋根 クーポラは子供の頃登ったので

 に行きたかったけど 全く時間なし

 それにしても圧倒的なものですね

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 聖ペテロと天蓋
 
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 結構 暗いのに 黒っぽい天蓋は写真泣かせです(^o^;)
 
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 世界各地からこの場に一度は! ということで

 沢山のキャソリックの方々がいらしています

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 天蓋を通して主祭壇を拝見

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 舞い降りる 精霊
 
 まさに圧倒的
 
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 もっと間近でみたいなぁー
 
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 イタリアに行くと 天井を見上げる事が多いので
 
 脊髄損傷される方がいらっしゃる と聞きますが
 
 本当にそんな感じで 首が痛くなりますね (^_^;)
 
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 3本レンズを持って行きましたが
 
 とっかえひっかえ スリに注意しながら
 
 夢中で撮影 でも、カメラに風景を盗まれないように
 
 しっかり肉眼でも見ておかないと と・・・
 
 時間がないけど・・・・(>_<、)
 
 蜂がうつっているけど、これは法王となったバルベリーニ家の紋章
 
 からとったもののようです
 
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 光と影 もう何もかも絵になっちゃう のは
 
 あたりまえか・・・(^_^;) 
 
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 このベルニーニの天蓋の天井にも鳩が
 
 描かれていたの気が付かなかった (^_^;)しもた
 
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 こんなに照明しちゃっていいのか?
 
 と思うほど 絢爛たる装飾
 
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 美しいブルーはフレスコ画でしょうか
 
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 さて、そろそろタイムアップが近いから
 
 さらに急ぎ足 あー残念!
 


 ということで、 急いで撮影したムービーです (^_^;)

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 次回はクーポラにも登りたいし
 
 地下にもいってみたい 
 
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 第一 バチカン博物館とシスティーナ礼拝堂も行ってない・・・(>_<、)
 
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 また いつか来たいなぁー と切望
 
 来る方法は・・・・うーん アレしかないな・・・(^_^;)
 

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アモーレ! イタリア旅行記 18 バチカン サン・ピエトロ広場

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 さて 定常運転でございます m(_ _)m
 
 えー 正に代表的な観光地ではございますが
 
 その歴史的な重み、あるいは 子供の頃の記憶への回向
 
 ということで、バチカンへの旅は楽しみでした
 
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 この日もホテルをバスに乗ってお出かけ
 
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 ちょっと映画で見たようなトンネルを抜けて・・・
 
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 大型バスが止まれる大きなパーキングに到着
 
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 日本語もドイツ語も もちろんイタリア語も堪能で
 
 ちょっと オネーな感じのガイドさんがアテンドしてくださいます
 
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 パーキングから地下を通って バチカンへ
 
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 それはひろーい サン・ピエトロ広場 にでました (*゚▽゚*)
 
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 284本の大理石の柱で延びる回廊の右手から 大変な行列が・・(・_・;)まさか
 
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 で、そのまさかで この行列がこれから見学する
 
 サン・ピエトロ大聖堂の列でした (゚∀゚;)
 
 でも、ガイドさん これなら40分でダイジョウブ
 
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 大聖堂のクーポラの上には沢山の人が
 
 子供の時に登ったので あー 登りたかったなぁー
 


 
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 教皇を選ぶコンクラーベ の煙突は
 
 ちょうど写真の真ん中の屋根に建てられるそうです
 
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 頭上には140体とも言われる聖人の像が青空をバックに立っています
 
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 両腕を広げたかのような楕円形の広場
 
 きつい日差しの中 行列に並んでいると アチコチから

 割り込みがあって その度に ガイドさんが ダメだ! とお説教にいってくれます

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 中国人、アメリカ人の割り込みはともかく ドイツ人も割り込みするんですね

 (゚∀゚;)

 この日はスポーツのイベントがあって

 その為か、午前10時をもって サン・ピエトロ大聖堂はクローズ

 だからみんな必死なんですね (・_・;)

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 ところが ここで大問題発生!

 最後の金属探知機のゲートは2,3箇所あるんですが

 我々が並んでいたゲートがピタッ! と進まなくなりました

 どうも 某国の団体が金を払って 買収したようです (; ̄ー ̄川

 これにはガイドさん 怒りまくりで 戦うも ラチがあかず
 
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 時間も迫っているので 別のゲートに集団移動して

 なんとか 時間内に通過できました

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 とは言っても 見学時間はそれだけ無くなったわけですが・・・

 という事など イタリアではいろんなイレギュラーが 発生するわけで

 こりゃー 個人旅行はなかなか厳しいねぇー と思わざるを得ませんでしたcoldsweats01 

 とか 思いながら、これがミケランジェロデザインの

 衛兵さんの制服だ! と感激しながら・・・

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 いよいよ サン・ピエトロ大聖堂の前に立つのでした

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 サン・ピエトロ大聖堂の前室だけでも

 はぁー! と立ち止まりますが ここは時間がないので

 中に入りましょう!  (^o^)

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御礼 500万Hits

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 昨日をもちまして 

 10年と2ヶ月で500万ヒットを記録しました
 
 これも こんなサイトに来てくださった皆様のおかげでございます
 
 御礼申し上げます ありがとうございました m(_ _)m
 
 
 写真は父の形見のカメラです
 
 父も写真は好きでリバーサルで よく海外の写真などを

 CABIN のスライド映写機でみんなで見たりしていました。


 
 さてBlogの方は現在 1日大体 1500ヒット 
 
 訪問者数で概ね1000人前後 という感じで
 
 Blog全盛時代の2009年あたりと比べるとカウントは
 
 500くらい減ってますね
 
 0    2004/05
 
 100万 2007/09
 
 200万 2009/06
 
 300万 2010/12
 
 400万 2012/08
 
 500万 2014/07
 
 記事数 3976件 コメント数:29,411 件
 
 

 人間だれでも平等に24時間しかありませんから

 私もですがSNSにかなり時間を割いている方も多く 当然アクセスは減りますよね
 
 でも、記事の検索で来られて 私の情報が役に立ったよ! って言ってくださる方も
 
 いらして まさに私の本懐とするところで そんな嬉しいことも結構あります (*゚▽゚)ノ
 
 しかしながら、このBlogを書くことに 莫大な時間を使っているのも事実で
 
 これって いかがなものか? と自問自答することも多多ございます (^ o^;)ゞ
 
 しかし、本当に わずかでも役に立てれば・・という気持ちでございます
 
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 この写真は1997年に東京からフェリーに乗って
 
 BMW E36 318iで北海道旅行した時の写真で
 
 これは紋別のあたりだったと思います

  
 最近は長女は毎日仕事に忙しく、休みの日にはデートに出かけていきますcoldsweats01
 
 次女は大学生で就活に忙しい毎日
 
 はぁー 歳とるわけですね (;´∀`)=3
 
 Blogを始めて 人生は確実に変わりました
 
 そしてそのおかげで人との出会いも増えて 人生は変わりました

 カミサンですら、先日の旅行から帰ってきて

 去年まで 内向きだった なんて言うほどです coldsweats02 

 それに今年はまた 変な目標を立てて 
 
 これまでとは違ったお友達もできそうで
 
 またちょっと 夫婦共々 ワクワクしています

 それはまた・・(^ o^;)ゞ 内緒
 

 
 どうか どうか これからも
 
 chandra's Life を よろしくお願い申し上げます 
 
 m(_ _)m 
 
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アモーレ! イタリア旅行記 17 ROMA イビス スタイルズ ローマ エウル の朝 ibis Styles Roma Eur

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 さて ローマもそろそろ というか 夜9時をもって夕暮れ
 
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 ね、 やっとこんな感じですよ 夜8時すぎで・・・
 
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 ローマについて ナポリいってカプリ島行って
 
 の長い一日が終わりました
 
 なかなかハードです・・(^ o^;)
 
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 部屋に戻るとまさに充電祭り (^ o^;)ゞ
 
 長年の経験で 三叉ソケットは必須です ^_^ 
 
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 ハードな一日だったので 爆睡できて すぐにアサー! (◠‿◠)
 
 イビス スタイルズ ローマの1階が朝食のレストラン
 
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 一見 さみしげなビュッフェでした
 
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 サラミ、チーズ、ハム
 
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 そして バットにはいったスクランブルエッグ
 
 でも、ハムがめちゃ美味しくて スクランブルも
 
 充分 許せるレベル
 
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 デニッシュもいっぱいありましたが。。。。
 
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 わたしは トースト派 ^_^ 
 
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 さすが イタリア
 でかいエスプレッソマシンが二台も設置されてます
 
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 美味しいブラッド・オレンジにカプチーノ
 
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 あまりにハムが美味しかったので
 
 なんだか惹かれて再度取ってきました
 
 いや ほんとに美味しい (*゚▽゚*)
 
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 ケーキは日本の方が高みにありますね 
 
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 フルーツも見栄えがイマイチ
 
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 でも、チャレンジャーなカミサンは洋梨をむいています
 
 これがなかなか味がよかった ( ்▿்)甘い
 
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 さて また一日が始まります
 
 となりのバスにはなんと エスプレッソマシンが搭載されていて
 
 ビックリ! \(;゜∇゜)/ さすがです!
 

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アモーレ! イタリア旅行記 16 なんでも絵になる 夜のローマ

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 パープルにブルーのパンツ 渋い男が白と赤のヘルメット
 
 イタリアは本当に絵になる 場所 そして人
 
 困ったことに こういうのばっかりで 撮影枚数はうなぎのぼり
 
 ボツにした写真を除いても2055枚 (^o^;)
 
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 大好きなサンタンジェロは夕陽に染まっています
 
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  とは言っても 夜8時を過ぎてましたが・・・(^o^;)
 
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 想像以上にスマートばっかりで 日本の軽自動車を
 
 売ったら良いんじゃないかと 思いました
 
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 バチカン近くを離れて・・・
 
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 メルセデスも走っていますが、いわゆるセダンは少数派ですね
 
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 日本だったら全面広告になりそうだけど
 
 こちらのトラムはそんなことはなかったです
  
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 石畳と佇むFIAT
 
 
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 このポルシェデザインのヘルメットは良くみましたから
 
 人気なんですね 高そうだな
 
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 この建物は有名なローマのサンタ・マリア・イン・コスメディン教会
 
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 なにが有名って ローマの休日の真実の口があるからで
 
 チラッと見えますね (◠‿◠)
 
 日中はかなり並んでいて なかなか大変です
 
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 赤信号になると ガラスを洗う人たちが現れます
 
 1ユーロとか 小遣い稼ぎで 不景気なんですねぇー
 
 イタリアは古い町並みを大事にしているのはいいのですが
 
 多額の金額が動く 不動産取引が当然 すくなるのでしょうから
 
 なかなか 厳しくなりがちなのではないか と思いました
 
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 それとこれまた意外にクルマのボディカラーが
 
 日本と同じで、無彩色が圧倒的
 
 白黒って感じでせいぜい赤があるかな って感じ
 
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 夜も9時近くになって夕暮れになってきました
 
 そろそろ ホテルに着くかな・・・
 

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アモーレ! イタリア旅行記 15 ローマ Gran Caffè Visconti

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 Roma市内を歩いている時に FIATが走ってきたので
 
 カメラを向けたら チャオ! とオネーサンが
 
 挨拶してくれました (^^)うれしい
 
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 さて 今日はローマに入って夕食を というお話し
 
 向こうから走ってくるのは 3輪のスクーター
 
 トライクルでしたっけ・・・
 
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 こんなに日差しがキツイのですが 実は。。
 
 これ夜の7時過ぎているんです (^o^;)
 
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 テヴェレ川を渡るときに 本当にこの眼で
 
 また見たかった サンタンジェロ城
 
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 子供の時に見た記憶どおりです
 
 一番上で剣を鞘に今まさに収めようとしている大天使ミカエル
 
 あー 一度でいいから 間近でみたいものです
 
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 そのサンタンジェロ城の裏手に廻っていきます

 こんな風にルノーのEVや スマートは縦駐めです 

 まさにバイク感覚

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 そしてここにも

 しかし、これだとバンパーで

 押して動かす って訳にはいきませんね

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 なにしろコンビニなんてないし

 やっぱりクルマが必需品なんでしょうね

 ビッシリととまっています

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 バスを降りて 歩いてレストランに

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 おそらくここは Gran Caffè Visconti (^o^;)たぶん

 こちらでは テーブルに赤白のワインがおいてあって

 飲み放題です (^o^)わーい のむぞー

 まずはヴィノロッソ 赤ワイン



 このあたり

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 さっそく ぐいぐい いってちゃってます (^_^)/□

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 こちらでは カンツォーネを聞きながら ということで

 生演奏が始まりました

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 フェットチーネ 平打ち麺 のトマトソース

 キチンと酸味が残っていてグッド

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 白身魚のムニエルだったかな

 名物だそうですが かなりな薄味

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 さすがバチカンのすぐ近く 壁にはPapa

 要するに ローマ教皇の写真が飾ってあります

 特に今のフランシスコ 教皇は気さくで大人気(^o^)

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 そうこうしていると 迫力のボーカルオネーサン登場

 すごい声量です (^o^)ブラボー!

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 ティラミスといえばイタリア ということで 本場のティラミスを別腹で (◠‿◠)

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 すでに夜9時近かったけれど まだこの明るさ

 一日が長いなぁー

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 ということで、ローマ市内をちょっと廻ってホテルに向かいます

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アモーレ! イタリア旅行記 14 ナポリからローマに移動

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 さて ナポリを出て 次の目的 ローマに向かいました
 
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 高速を走っていると カルフールを中心として
 
 だだっ広い モールが見えました
 
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 途中 トイレ休憩で カッシノの近くのドライブインに
 
 G.A. CASSINO
 
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 日本人専用の よくあるおみやげ屋さんですね
 


 場所はこんなところですね

 まだ 旅行は先があるので
 
 お土産物はまだ買わなくても・・という感じ
 
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 で、また私は カッフェ マキアート ペルファボーレ!
 
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 ショットグラスのようなカップで出てきました
 
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 カミサンもなにか頼んでいます
 
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 フレッシュオレンジジュースでした
 
 本当に しぼりたてって感じでおいしかった (^o^)
 
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 カプリ島で悩んで買わなかった 度数の強いレモンチェッロ
 
 日本でも最近はよく見かけますが どうしようかなぁー
 
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 超ロングパスタ

  長さ50cmはあろうかというもので
 
 表面はザラザラしていて ソースがよく絡むとか
 
 ここでしか 買えない というので1本いっときました (^^)
 
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 で、出発!
 
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 こんなカッコイイABARTHが置いてあったなら
 
 もっと近くでみればよかった (^o^;)あちゃー
  
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 高速A1でみていると
  
 トヨタのIQは驚く程 多い
 
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 一番多いのが このスマート
 
 本当にイタリアはこんな小さいクルマがほとんどでした
  
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 さて、いよいよ 石畳の路面がつづくローマに街にやってきました(*゚▽゚*)
  

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アモーレ! イタリア旅行記 13 カプリ島からナポリ

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 さて 美しい港 マリーナ・グランデに戻ります
 
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 ミニバスはこんな感じの坂道を下っていきますが
 
 カーブがキツく バスやトラックとすれ違うのは
 
 かなり大変 coldsweats02
 
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 途中 難所があって バスはすれ違いの為に 相当待って
 
 やっとのことでマリーナ・グランデに
 
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 イタリアンストライプのカッコイイ シャツを来たオニーサンが
 
 リストランテで客引きしています
 
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 そして ちょっとだけ時間があるので 
 
 お土産物さんタイムです
 
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  カプリ島特産のレモンを使ったおみやげ屋さん
 
 Stella Marina に入店
 
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 チョコレートやジャムなどいっぱいレモンに関係したものが
 
 並んでいます
 
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 かなりの試食があって 相当食べちゃいました (^_^;)
 
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 このちょっとシシリアンな雰囲気のオネーサンから
 
 レモンクリームをチョコレートでつつんだお菓子を
 
 3袋 購入 10.5ユーロもしたので ちょっと高すぎだったなぁー
 
 (^_^;)
 
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 そして 来た時の船にまた乗船
 
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 カプリ島があんなに小さくなってしまいました
 
 もう多分 来ることは出来ないだろうなあー (>_<、)
 
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 進行方向にも素敵な景色が
 
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 溶岩で埋まったポンペイで有名なベスビオス山です
 
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 そして ナポリ ベヴェレッロ港 に戻ってきました
 
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 港からバスにのって、バスから ナポリをさらっと拝見します
 
 あー 降りて スパッカ・ナポリを歩きたかった・・・
 
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 お! i3を充電してる! (^o^) とか見てたりして
 
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 港からも見えたカステル・ヌオーヴォ
 
立派ですねぇー 
 
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 ウンベルト1世のガッレリア
 
 あーここも見たかったなぁー 
 
 ディズニーランドのガレリアとは大違いだなぁー (^ o^;)
 
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 ナポリのトラム
 
 後ろのオレンジ色はバスですね 
 
 あー このちょっと先に 東京にも支店がある ナポリの有名ピッツア店 
 
 アンティーカ・ピッツェリア ダ・ミケーレ があったんだよなぁー (-_-;)残念 またいつか・・・ 
 
 さて ローマに向けて バスは走ります
 

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アモーレ! イタリア旅行記 12 カプリ島 Capri レストラン La Pigna ラ ピーニャ

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 カプリ島でのランチタイムです
 
 パッケージツアーのイマイチなとことが食事かなと
 
 コストや時間的な制約などがあって 食事自体は
 
 もともと期待していませんでした 
 
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 カプリ島の中腹あたりでしょうか
 
 そこから徒歩でちょっと下っていきます
 
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 坂道にこんなお店が見えてきます
 
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 レストラン La Pigna ラ ピーニャ 
 
 松という意味だそうです
 
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 立派な建物で、中庭のようになっています
 
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 ここがメインダイニングですね
 
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 なるほど 眺めもいいですね
 
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 お店の名前にもなった松
 
 お店の真ん中に 立派な松が どーん! と立っています
 
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 いささか 窮屈な丸テーブルに
 
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 おじさんが カプレーゼを持ってきてサーブ
 
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 フレッシュモッツァレラチーズにトマトのスライス
 
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 ふむ まぁまぁかな
 
 カプレーゼっていうのは カプリ島風 ということらしい

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 カプリ島の特産品がレモンなので

 レモンのジュース レモネードですね 

 かなーり 酸っぱい (^_^;)

 私はシチリア島が特産のブラッド・オレンジジュース

 これ とてもおいしかった (^_^)

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 で、スパゲッティー登場

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 いささか パンチにかけた味で ちょっとぼんやりした感じ

 ま、しかたないか・・・噂によるとこのお店のリゾットは美味しいみたい

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 ランチも終わって、港 マリーナ グランデに戻ります

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アモーレ! イタリア旅行記 11 カプリ島 Capri Marina Grande マリーナ・グランデ から ミニバス

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 感動の青の洞窟を出て 船に乗り
 
 一路 カプリ島のメイン港 マリーナ・グランデに向かいます
 
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 例によって 船首付近に陣取って日差しはきついけれど

 爽やかな風を受けて海上を疾走します (^^)
 
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 灼熱の知床という感じの風景ですが
 
 バスクリン色の海とブルースカイ (^o^)
 
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 マリーナ・グランデが見えてきました
 
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 右に90度転舵して湾の中に入っていきます
 
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 湾に入ると 地中海的な風景が見えてきます
 


 この時の様子を動画で撮影しています (^o^)

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 マリーナ・グランデについて、今度は大混雑の駐車場から
 
 ミニバスに乗ることに
 

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 バスが来るまでちょっと周りをキョロキョロと

 こんな オープンだけど 日除けのついた

 おしゃれな観光タクシーがいっぱい走っています

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 狭いカプリ島の道でも余裕ですれ違える

 こんな可愛いベスパの三輪も APE50



 あ、ミニバス来ました! って動画 (^_^)

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 そしてミニバスに搭乗

 いやぁー鎌倉の裏道よりちょいとキツイ細い道です(^_^;)

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 そして15分ほどで こんなクルマや

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 こんなクルマや・・・

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 この子たちのような ちっちゃい子たちが集まっている駐車場に到着

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 さて この近くのレストランでランチのようです (^_^)

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アモーレ! イタリア旅行記 10 カプリ島 青の洞窟 突入編 Grotta Azzurra

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 青の洞窟に突入しました (*゚▽゚*)/
 
 わぁー 涼しい なんてカミサンは言ってましたが
 
 感動はそこじゃないって・・・(^ o^;)ゞ
 

 
 ここで回想シーン (*ー"ー)ノ☆)゚ロ゚)
 
 青の洞窟ってこんなところにあります っていう動画作りました (^o^;)

 洞窟の上にはローマ皇帝の別荘があって
 
 当時は その邸宅から 直接階段で 洞窟に降りられたそうですが
 
 今は どこから降りたのか 判明していないとか・・・ 
 

 
 さらに載せ忘れたので・・・(☆_@;)☆ \(`-´メ)
 
 洞窟に行くまでの船の様子はこちら。。。(^ o^;)ゞ
 
 でも、綺麗でしょう?
 
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 で、後ろ 後ろ! って私が言って
 
 カミサンが振り返って 歓声があがります (*゚▽゚*)きゃーきれい!
 
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 私も 思わず おー!! 
 
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 ボートのおじさんは 何十回も入っているので
 
 手慣れた櫂さばきで どんどん奥へ進んでいきます
 
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 水深は20mもあるそうで、海底の白い珪砂に洞窟の
 
 入り口から入った太陽光が反射して
 
 下から青い光がさす というわけだそうで
 
 実に神秘的です
 
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 ローマ皇帝もここで泳いでいた ということで
 
 歴史的にもすごいものがあります
 
 それを今 自分でみている という感慨
 
 奥行き54mだそうで
 
 右回りにほぼ一番奥まで到達したようです
 
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 そこから 壁伝いに ターンして 入り口に向かいます
 
 ここらあたりから 船頭さんは サンタルチアなどを高らかに
 
 歌ってくれて なかなか感動的happy01
 
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 段々 私も大胆になって
 
 5D2のデカイカメラを 水面に出して撮影
 
 後で伺ったら 同じ ツアーのお仲間で デジカメを
 
 海にポチャン してしまった方がいらっしゃいました (; ̄ー ̄川 うう
 
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 そして洞窟からの脱出
 
 洞窟に入るのに外で待っている間に 段々と
 
 うねりが高くなっていたのですが
 
 この時 うねりが来て バシャーン!! \(;゜∇゜)/と
 
 先頭に乗っていた方は かなり波を浴びてしまいました
 
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 そして2回目のチャレンジで みごと脱出
 
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 短かったけど すばらしかった!(^o^)
 
 ローマ皇帝はこの中で マッタリできて うらやましい (^ o^;)
 
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 そして 船まで帰ってきて 無事にご帰還 wink
 


 途中 静止画撮影音が入りますが 動画を撮ってきましたので
 
 是非 見てみてくださいまし ( ்▿்)綺麗ですよー
 

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たまごサンドさん BS日テレ 「おぎやはぎの愛車遍歴」100回記念 にご出演 (^^) 

1_o

 番組の途中ですが 第二弾!(^ o^;)ゞ滝汗

 「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR,NO LIFE!」(BS日テレ)の放送100回記念2回目

 7月12日(土)22時放送分にご出演!

 とんねるず の石橋貴明さんが人生初の愛車が・・・というお話しだそうです

 FBでおぎやはぎさんの番組でE21を探している

 という話が流れて たまごサンドさんのE21が選ばれましたsign03 (^o^)

 是非 御覧ください \(^o^)/ 

 とんねるずが「おぎやはぎの愛車遍歴」100回記念ゲスト

 ※写真は許可を得て掲載しております

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攻殻機動隊 ARISE border3 見てきました

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 番組の途中ですが・・・(^o^;)

 カミサンと近場の映画館にクルマでGO! でございました
 
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 マイナーな映画なので ウカウカしていると
 
 終わってしまうので ちょっと出かけるのも
 
 億劫な中 (^o^;) MOVIXさいたまに到着
 
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 MOVIXはどうも松竹系のようですが
 
 ここのさいたま新都心は結構いつも賑わってます
 
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 Net予約などはビミョーに変更されましたが
 
 値段が上がっただけ って感じ(-_-;)
 
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 そろそろ内装もテコ入れした方が。。。。
 
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 グッズ売り場の周りもこんな体たらく・・・・( ̄o ̄;)
 
 責任者出てこい (^ o^;) ユナイテッドとは大違い
 
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 ARISE border3の方はというと
 
 脚本がすごいなぁー というのが印象
 
 映像は今回は抑えた感じですが 
 
 全体的にストーリーが走り始めたな と思いました
 
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 原作が日本人のオール・ユー・ニード・イズ・キルもあるし
 
 映画の季節かしらん (^o^)
 


 

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アモーレ! イタリア旅行記 9 カプリ島 青の洞窟 前編 Grotta Azzurra

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 ついに青の洞窟に入ることができそう (^^)/やた
 
 気持ちとしては 青の洞窟よりもナポリの街を歩く方が

 魅力があったのですが、入いるのにかなり貴重な時間が

 消費されるから・・(^o^;)

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 青の洞窟前のちょっとした入江の前にはボートがイッパイ

 待っています 日本人ツアーの間では順番を決めていたそうですが

 全体として どういう順番になっているのかはさっぱり・・・(^o^;)?

 なので 相当 船の上で待つことになりまして

 ヒマヒマ星人に変身

  \(\◇ ̄ )ヘン~(  ̄▽/)ゝシン!!! \(○ `O´ ○)/トゥーー!!

 (。◝‿◜。)ヒマヒマ!

  ということで こんな写真とか・・撮ってました(^_^;)

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 青の洞窟に入るてこぎボートが 次の船に寄ってきて

 4人ほど乗せていきます

 左手の水平な日除けのついた船は

 カプリ島一周のチャーター船ですね

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 素敵な船が次々と到着

 カッコイイ! (^^)

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 カプリ島の小さなバスに乗って 近くで降りて 

 こんな風に陸路で来ることもできます

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 また1艘洞窟に入っていきます

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 潮の満ち干きを利用して 今だ! 

 と天井に設置された鎖を掴んで・・

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 ホイッ! と中に入っていきます

 乗っているお客はボートのフチに手をおいてはいけないと

 注意を受けます

 タイミングが悪く 岩に上下に激突して 骨折した

 ということもあったそうです



 ボートが洞窟の入っていく様子です

 この時はまだ うねりは少なかったので ラクチンでしたが・・・(^_^;)

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 さて 35分ほど灼熱の日差しの中で待ちましたが

 いよいよ 我々の番が回ってきました

 実は日本にいる時からデカイ5D Mark II をもって洞窟に入るかどうか

 心配で悩んでいました (^ o^;)落としたら。。。。

 でも、暗い洞窟での撮影は コンデジとでは大違いだかなぁー と

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 さて 私の上にカミサンとツアーのお仲間の女性が

 のっかって (^_^;) おもっ

 ではいってきまーす (^^)/

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 入江をぐいっ 半周して・・・・

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 一番 右手の船が我々が乗ってきた船です

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 左手にとまっている ボートに順番待ち

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 この船の人が ここを仕切っている人で
 
 ここで 人数を確認してショバ代を払っている感じ
 
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 これがここでもらった チケット
 
 船頭さんの組合みたいですね
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 そして いよいよ洞窟入り順番に! (◠‿◠)
 
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 さーて 潮が引いて 海面が下がるのを待ちます

 そして それっ! 今だ!

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 と 中に入りました!

 で 後ろを振り向くと。。。。

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 うほー! \(;゜∇゜)/ おおおおおおーー!

 すげぇー!! <( " O " )>

 ここでCMです (^ o^;)ゞひっぱるぅー

 だって 枚数大杉でしょ? (^o^;)

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アモーレ! イタリア旅行記 8 カプリ島 Capri から 出港

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 南イタリアのナポリから 30Kmほど沖合にある
 
 カプリ島に到着しました
 
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 NLGの高速船を降りると 海はまさにバスクリンの色(^^)
 
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 桟橋というか 堤防を歩いて次の船の乗り場に向かいます
 
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 険しい断崖がそびえ 美しい海が広がる
 
 なかなか日本ではない風景に思えます
 
 断崖は知床って感じですが 海は沖縄って感じhappy01
 
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 ここから目的地まで また一回り小さな船に乗り換えます
 
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 ボート乗り場のチケット販売所にかかっていた看板
 
 色々な観光スポットがあるんですねぇー
 
 もちろん私達が行くのは 有名な青の洞窟です(*゚▽゚*)
 
 6月は7割程の確率で 青の洞窟へ入ることができますが
 
 寒い時期は3割を切ることもあるそうで
 
 実際 ここまで来て 入ることが出来なかったお知り合いも
 
 いらっしゃいます
 
 それに 現地に行ってみないことには 分からない
 
 というのもなかなか厄介であります ^_^; 
 
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 港でもこの透明度
 
 素晴らしい海ですよね (^^)
 


 カプリ島の港 マリーナ・グランデの様子を動画で撮ってきました
 
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 桟橋では船から降りた人が一斉に集まったこともあって
 
 どの船に乗れるのか まったく分からず ^^;
 
 それでも ガイドさんの活躍で無事にこの船に乗船
 
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 後部は排ガスで臭いので 船首デッキに陣取りましたが
 
 ここがなかなか意外に揺れなくて安楽でした
 
 でも、日焼け止め塗らないと とんでもないことになりますが・・・
 
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 さて 美しい海はほとんど凪いでいて これは入れるかも!
 
 と期待でワク♪o(^o^)oワク♪です
 
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 乗ってきたNLGの高速船を見ながらいよいよ
 
 青の洞窟へ向けて出港です

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 これがその船のチケット

 青の洞窟行きです

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 いやぁー 本当にすばらしい景色です
 
 この風景と雰囲気を心に焼き付けておこうと
 
 本当に思いました
 
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 一番高い山がソラーロ山 589m で、すごい景色ですねぇ
 
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 断崖絶壁に美しい建物がありますが
 
 シーザー オーガスタス ルレ & シャトー ホテルのようです

 すごいなぁー  
 
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 そして こんな入江のようなところに到着

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 大小のボートがひしめき合っています

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 さらに よく見ると 奥の断崖に手漕ぎボートが一杯!

 おー あれが 青の洞窟かっ! ( ̄0 ̄;)

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アモーレ! イタリア旅行記 7 ポルト ディ ナポリ ベヴェレッロ港 PORTO DI NAPOLI MOLO BEVERELLO

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 ナポリの港 ポルト ディ ナポリ ベヴェレッロ港 に到着します
 
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 紀元前の歴史をもつ 厚みを感じる そう 街全体が遺跡の上に
 
 建っているという感じです
 
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 「ナポリを見てから死ね」というこ言葉がありますが
 
 ナポリだけでも もう一日あるといいなぁー
 
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  このカステル・ヌオーヴォ という1200年代の比較的新しい
 
 お城が港のすぐ近くに建っています
 
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 カステル・ヌオーヴォって 新しいお城という意味で 

 もう一つですね (^ o^;)

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 ここは 闊達なパトリッチァさんにガイド頂きます(◠‿◠)ボンジョルノ



 ナポリ ベヴェレッロ港 の様子を動画でどうぞ(^^)

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 この港から NLG - Navigazione Libera del Golfo という船会社の

 高速船に乗り込みます

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 現在 大人19ユーロほどのようです 

 2700円くらいか 結構しますね

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 これがその舟

 船名を調べましたが どうしても分からず・・・^_^; 

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 船内は日本のフェリーとかと変わらず

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 お天気なのでデッキは日差しがすごいので

 私は船内に撤収 coldsweats01



 ナポリ ベヴェレッロ港を船は出港して ティレニア海に出ていきます

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 さすが 地中海 ばかでかい 客船が停泊しています

 このあたりの 方々には 定番の観光方式だそうで

 日本とは違いますね 

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 ナポリの街が遠ざかり。。。目的地が見えてきました

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 この島がカプリ島です ( ்▿்)おー!  来たぜ〜

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アモーレ! イタリア旅行記 6 ローマからナポリへGo!

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 ローマのホテルを早朝 出発
 
 高速道路 A1をひたすら南下します
 
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 牧歌的な風景になってきました
 
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 北海道のような雰囲気もありますね
 
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 で、トイレ休憩を兼ねて よくあるツアー提携の
 
 お店に停車します
 
 とはいうものの、トイレがひどい状態で 座ることできないのが
 
 当たり前的なイタリアでは ちょっと心配で ツアー参加者のみなさんは
 ウェットティッシュをみなさん 用意していたのですが
 ちゃんとJALパックが選んだ場所は綺麗で安心でした (^^)さすが

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 最初のトイレ休憩はローマとナポリの中間にある カストロチェーロ の ホテル リオラ Hotel Liola' です
 


 地図的にはここですね (^^)
 
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 中に入るとレストランと いわゆる Bar バルという感じですね
 
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 お土産ものもありました
 
 Napoliのトートバッグがちょっと欲しかったけれど
 
 結果的には これ どこでも置いてありました (^_^;)
 
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 で、ツアコンさんに飼い方を教わって・・・本場のエスプレッソを買ってみることに
 
 まずレジで ソロマキアート ペルファボーレ とか言って
 
 お金を払って レシートももらいまして、バリスタにそのレシートを
 
 渡すと作ってくれる というシステム
  
 これが一般的だそうです
 
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 ということで イタリアで初ソロマキアート (^^)/うまし
 
 Hotel Liolá ホテル リオラ イタリア カストロチェーロ の前でムービーとってみました
 
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 そしてまたA1に乗ってナポリに向かいます
 
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 途中 2台をつなげた牽引キャリア軍団に遭遇
 
 ルノールーテシアかしら 
 
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 なぜみんな この車線の人は 左に寄るので
 
 近い近い (^_^;)
 
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 ね ちかいでしょ? (^_^;)
 
 運ちゃん 老けたスティングって感じ (^ o^;)
 
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 こちらも近い
 
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 こんな風景がつづいて やっぱりヨーロッパだなぁー と実感
 
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 お! 左手に大きな山がみえてきました!
 
 おーこれが ポンペイで有名なベスビオス火山ですか! ( ̄0 ̄;)
 
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 ベスビオスはナポリにあるので ますます大きく見えてきます
 


  ツアコンのSさんのガイドの風景はこんな感じ
 
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 町並みになってきました
 
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 高速のインターチェンジではなにやらセキュリティーチェックを
 
 していました
 
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 地名の看板には ポルト ディ ナポリ (;゚∇゚)おー きたぁー! ナポリ!
 
 ナポリ港ですよ ナポリ(◠‿◠)
 

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アモーレ! イタリア旅行記 5 ホテル イビス スタイルズ ローマ エウル ibis Styles Roma Eur

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 さて ついにローマ イタリアですよ イタリア!
 
 (*゚▽゚*)/来たぜ ということでローマ編開始です
 
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 ローマ フィウミチーノ空港 の夜でございます
 
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 現地時間で夜10時40分ごろだったかと思います
 
 控えめに言っても いささかお疲れモードcatface
 
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 ここで初めてバスに乗り込みます
 
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 ホテルはローマ郊外のイビス スタイルズ ローマ エウル ibis Styles Roma Eur

 というホテル


大きな地図で見る

 ここですね (^^)

 フィウミチーノ空港は海っぺりなので ローマ方向に

 内陸にちょっと走ったところ って感じ

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 イビス はチェーン展開しているようで

 なんと京都にもあるんですね

 Hotel イビススタイルズ 京都ステーション 

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 外観はイマイチでしたが フロントはちゃんとしていて

 すこし安心 (^_^;)
 
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 早速 チェックイン

 528号室でした

 鍵は カードキーをかざすタイプ

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 中に入るとこんな感じ

 新しいシティーホテル って感じかしらん

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 さすがヨーロッパ ビデもある浴室

 シャワーブースもちゃんとしていて

 どこかの国の様に・・・・

 水が外に出ちゃうという様な事もないcoldsweats01

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 備え付けのハンドソープボトルとミニマムなアメニティー



 例によって部屋紹介の動画です (^^)

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 ホテル イビス スタイルズ ローマでは 無線LANサービスがありますが

 フロントで wifiペルファボーレ (^ o^;) で

 レシートの様な アカウント情報の紙をくれるので

 それを入力すれば・・・

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 24時間無料で使えます

 翌日はまた同じで、また貰えばOK

 イタリアは大体 こんな感じでしたね

 24時間6ユーロ というホテルもありましたが・・・

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 さて 翌朝は早いので寝ましょうか・・

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 ということで、アサーーー! (◠o◠)眠い

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 エレベーターにのって ロビー階はこちらではゼロ階という表示
 
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 朝6時集合ということで、なかなかシンドイ・・・(^_^;)

 しかし、日本ではなんか変なランチアは

 こちらではなかなか似合うから不思議 これはDELTAかな

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 朝食の時間がないので

 手提げに入れた 乾燥ものの食品が詰まったボックス朝食

 まぁー 意外にいけました 

 こちらでは定番のヌテッラもありました (^^)

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 中を開けるとこんな感じ

 これにヌッテラを塗ってら・・

 つまらん! (*ー"ー)ノ☆)゚ロ゚)座布団は? 

 手前の機械はイヤホンガイドで これ結構 遠くまで届きます



 こちらはオートバイレーサーのバレンティーノ・ロッシ出演の

 ヌテッラのCM (^ o^;) 甘いんですよね

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 JALパックではツアコンさんがwifi端末も持っていて

 無線LAN環境をサービスしてくれて 大助かりでしたが

 私も 自前で Global wifiさんの端末を借りていきました

 イタリア専用で概ね13000円ほどでした 

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 ということで、初日はナポリに向かいます

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